TOP > 地酒用語集 > 一覧

会員サイト

入会特典

・「いい酒のめーる」の購読
・唎酒会やイベントへのご案内
・検定やサイト機能の利用
・マナベル度の獲得

会員登録

すでに会員の方はこちら

ログイン

地酒の用語集

あなたの地酒の知識を増やしましょう

  • 地酒用語集

みんなで作る地酒情報

お奨めの地酒や肴・お店をみんなに教えてあげよう!

  • 地酒ぐるめ大百科
地酒蔵元会利酒会 イベントの様子はこちら
地酒川柳募集キャンペーン
地酒川柳優秀作品アーカイブ
地酒蔵元会公式チャンネル

地酒用語集

頭文字 「な」
全7件中 1~ 7件目
仲仕事 【なかしごと】
盛り後7~9時間後に、麹全体の温度を均一に調節するために行う操作。
仲添え(仲仕込み) 【なかぞえ(なかじこみ)】
踊りの翌日、さらに麹と蒸米、水をタンクに投入すること。
カテゴリー:地酒の酒類について
中取り 【なかどり】
最初の白濁した澱酒と最後を除いた澄んだ酒
カテゴリー:地酒の酒類について
生酒 【なましゅ・なまざけ】
出荷までに2回(貯蔵時・瓶詰め時)の火入れ殺菌を行う清酒に対し、2回とも火入れを行わない酒のことをいう。搾りたての新鮮な味と香りが特徴。
カテゴリー:地酒の酒類について
生貯蔵酒 【なまちょぞうしゅ】
火入れをしないで低温貯蔵した清酒を、出荷の直前に一度だけ火入れするもの。
カテゴリー:地酒の酒類について
生詰め酒 【なまづめしゅ】
酒が出来上がる春先に一度目の火入れを行った後、タンクで半年間ほど熟成させ、秋口に瓶詰めしたもの。冷やおろしとも呼ばれる。
カテゴリー:地酒に関わる人
南部杜氏 【なんぶとうじ】
日本を代表する杜氏集団。「越後杜氏」、「但馬杜氏」とならび、日本三大杜氏と呼ばれる。最盛期の昭和40年には約3,200人加盟していた。発祥は岩手県の石鳥谷町で、県内でも優良な穀倉地帯で酒造りも盛んな土地である。
全7件中 1~ 7件目