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2017年

  • 第95回【5月純米吟醸】
    精米歩合60%以下の米・米麹に、既定の範囲内の醸造用アルコールを加え、低温でゆっくりと発酵させる「吟醸酒」。
  • 第94回【4月本醸造】
    「本醸造」とは、精米歩合70%以下の米、米麹と醸造アルコールから作るお酒です。醸造アルコールを加えることで、風味を整えて味を均一に保ち、香りを高めることができます。
  • 第93回【3月大吟醸原酒】
    「大吟醸原酒」とは、精米歩合50%以下の米と米麹から作る、「大吟醸」であり、かつ通常は行われる加水調整をしない「原酒」というタイプになります。
  • 第92回【2月山廃】
    「山廃」とは、酒母製造方法の一つ。日本酒造りでは酵母を増殖させる過程(酒母)で「速醸系」と「生もと系」に分かれますが、「山廃」は「生もと系」に入ります。
  • 第91回【1月大吟醸】
    大吟醸酒とは精米歩合50%以下の酒米を使用した日本酒。醸造アルコールを用いた「本醸造系」と、米の旨みを生かした「純米系」に分けられます。

2016年

  • 第90回【12月新酒】
    今年収穫されたお米を使用して一番に醸造されたお酒は、一般的に『新酒』と呼ばれています。その年のお米の出来に左右される部分があるものの、各蔵とも上々のお酒に仕上がっています。
  • 第89回【11月にごり酒】
    清酒を造る行程で本仕込により発酵を終えたもろみを圧搾してこします。この行程で粗くこすことにより、米の固体部分が残った、白く濁ったままの地酒が誕生します。
  • 第88回【10月冷や卸】
    その昔、お酒を瓶に詰めて出荷する前の加熱殺菌は、大鍋にお湯を溜め、瓶ごと浸けて行なっていました。
  • 第87回【9月純米酒】
    “純米酒”と呼ぶためには、原料や製造方法などの制約をクリアしなくてはなりません。
  • 第86回【8月吟醸酒】
    吟醸酒とは、原料のお米を60%以下まで精米し、低温発酵させた香味豊かなものを指します
  • 第85回【7月原酒】
    一般的にお酒は「もろみ」を搾った後に水を加えてアルコール度を調整します。しかし原酒の場合は、その加水調整を行いません。ですから、原酒の場合はアルコール度が他と比べて高めなのが特徴です。
  • 第84回【6月生貯蔵酒】
    生貯蔵酒とはもろみを搾った後、<火入れ>をせずに生のまま貯蔵したお酒です
  • 第83回【5月純米吟醸】
    精米歩合60%以下の米・米麹に、既定の範囲内の醸造用アルコールを加え、低温でゆっくりと発酵させる「吟醸酒」。
  • 第82回【4月本醸造】
    「本醸造」とは、精米歩合70%以下の米、米麹と醸造アルコールから作るお酒です。醸造アルコールを加えることで、風味を整えて味を均一に保ち、香りを高めることができます。
  • 第81回【3月大吟醸原酒】
    「大吟醸原酒」とは、精米歩合50%以下の米と米麹から作る、「大吟醸」であり、かつ通常は行われる加水調整をしない「原酒」というタイプになります。
  • 第80回【2月山廃】
    「山廃」とは、酒母製造方法の一つ。日本酒造りでは酵母を増殖させる過程(酒母)で「速醸系」と「生もと系」に分かれますが、「山廃」は「生もと系」に入ります。
  • 第79回【1月大吟醸】
    大吟醸酒とは精米歩合50%以下の酒米を使用した日本酒。醸造アルコールを用いた「本醸造系」と、米の旨みを生かした「純米系」に分けられます。

2015年

  • 第78回【12月新酒】
    今年収穫されたお米を使用して一番に醸造されたお酒は、一般的に『新酒』と呼ばれています。その年のお米の出来に左右される部分があるものの、各蔵とも上々のお酒に仕上がっています。
  • 第77回【11月にごり酒】
    清酒を造る行程で本仕込により発酵を終えたもろみを圧搾してこします。この行程で粗くこすことにより、米の固体部分が残った、白く濁ったままの地酒が誕生します。
  • 第76回【10月冷や卸】
    その昔、お酒を瓶に詰めて出荷する前の加熱殺菌は、大鍋にお湯を溜め、瓶ごと浸けて行なっていました。
  • 第75回【9月純米酒】
    “純米酒”と呼ぶためには、原料や製造方法などの制約をクリアしなくてはなりません。
  • 第74回【8月吟醸酒】
    吟醸酒とは、原料のお米を60%以下まで精米し、低温発酵させた香味豊かなものを指します。
  • 第73回【7月原酒】
    一般的にお酒は「もろみ」を搾った後に水を加えてアルコール度を調整します。しかし原酒の場合は、その加水調整を行いません。ですから、原酒の場合はアルコール度が他と比べて高めなのが特徴です。
  • 第72回【6月生貯蔵酒】
    生貯蔵酒とはもろみを搾った後、<火入れ>をせずに生のまま貯蔵したお酒です
  • 第71回【5月純米吟醸】
    精米歩合60%以下の米・米麹に、既定の範囲内の醸造用アルコールを加え、低温でゆっくりと発酵させる「吟醸酒」。
  • 第70回【4月本醸造】
    「本醸造」とは、精米歩合70%以下の米、米麹と醸造アルコールから作るお酒です。醸造アルコールを加えることで、風味を整えて味を均一に保ち、香りを高めることができます。
  • 第69回【3月大吟醸原酒】
    「大吟醸原酒」とは、精米歩合50%以下の米と米麹から作る、「大吟醸」であり、かつ通常は行われる加水調整をしない「原酒」というタイプになります。
  • 第68回【2月山廃】
    「山廃」とは、酒母製造方法の一つ。日本酒造りでは酵母を増殖させる過程(酒母)で「速醸系」と「生もと系」に分かれますが、「山廃」は「生もと系」に入ります。
  • 第67回【1月大吟醸】
    大吟醸酒とは精米歩合50%以下の酒米を使用した日本酒。醸造アルコールを用いた「本醸造系」と、米の旨みを生かした「純米系」に分けられます。

2014年

  • 第66回【12月新酒】
    今年収穫されたお米を使用して一番に醸造されたお酒は、一般的に『新酒』と呼ばれています。その年のお米の出来に左右される部分があるものの、各蔵とも上々のお酒に仕上がっています。
  • 第65回【11月にごり酒】
    清酒を造る行程で本仕込により発酵を終えたもろみを圧搾してこします。この行程で粗くこすことにより、米の固体部分が残った、白く濁ったままの地酒が誕生します。
  • 第64回【10月冷や卸】
    その昔、お酒を瓶に詰めて出荷する前の加熱殺菌は、大鍋にお湯を溜め、瓶ごと浸けて行なっていました。
  • 第63回【9月純米酒】
    “純米酒”と呼ぶためには、原料や製造方法などの制約をクリアしなくてはなりません。
  • 第62回【8月吟醸酒】
    吟醸酒とは、原料のお米を60%以下まで精米し、低温発酵させた香味豊かなものを指します。
  • 第61回【7月原酒】
    一般的にお酒は「もろみ」を搾った後に水を加えてアルコール度を調整します。しかし原酒の場合は、その加水調整を行いません。ですから、原酒の場合はアルコール度が他と比べて高めなのが特徴です。
  • 第60回【6月生貯蔵酒】
    生貯蔵酒とはもろみを搾った後、<火入れ>をせずに生のまま貯蔵したお酒です。
  • 第59回【5月純米吟醸】
    精米歩合60%以下の米・米麹に、既定の範囲内の醸造用アルコールを加え、低温でゆっくりと発酵させる「吟醸酒」。
  • 第58回【4月本醸造】
    「本醸造」とは、精米歩合70%以下の米、米麹と醸造アルコールから作るお酒です。醸造アルコールを加えることで、風味を整えて味を均一に保ち、香りを高めることができます。
  • 第57回【3月大吟醸原酒】
    「大吟醸原酒」とは、精米歩合50%以下の米と米麹から作る、「大吟醸」であり、かつ通常は行われる加水調整をしない「原酒」というタイプになります。
  • 第56回【2月山廃】
    「山廃」とは、酒母製造方法の一つ。日本酒造りでは酵母を増殖させる過程(酒母)で「速醸系」と「生もと系」に分かれますが、「山廃」は「生もと系」に入ります。
  • 第55回【1月大吟醸】
    大吟醸酒とは精米歩合50%以下の酒米を使用した日本酒。醸造アルコールを用いた「本醸造系」と、米の旨みを生かした「純米系」に分けられます。

2013年

  • 第54回【12月新酒】
    今年収穫されたお米を使用して一番に醸造されたお酒は、一般的に『新酒』と呼ばれています。その年のお米の出来に左右される部分があるものの、各蔵とも上々のお酒に仕上がっています。
  • 第53回【11月にごり酒】
    清酒を造る行程で本仕込により発酵を終えたもろみを圧搾してこします。この行程で粗くこすことにより、米の固体部分が残った、白く濁ったままの地酒が誕生します。
  • 第52回【10月冷や卸】
    その昔、お酒を瓶に詰めて出荷する前の加熱殺菌は、大鍋にお湯を溜め、瓶ごと浸けて行なっていました。
  • 第51回【9月純米酒】
    “純米酒”と呼ぶためには、原料や製造方法などの制約をクリアしなくてはなりません。
  • 第50回【8月吟醸酒】
    吟醸酒とは、原料のお米を60%以下まで精米し、低温発酵させた香味豊かなものを指します。
  • 第49回【7月原酒】
    一般的にお酒は「もろみ」を搾った後に水を加えてアルコール度を調整します。しかし原酒の場合は、その加水調整を行いません。
  • 第48回【6月生貯蔵酒】
    生貯蔵酒とはもろみを搾った後、<火入れ>をせずに生のまま貯蔵したお酒です。
  • 第47回【5月純米吟醸】
    精米歩合60%以下の米・米麹に、既定の範囲内の醸造用アルコールを加え、低温でゆっくりと発酵させる「吟醸酒」。
  • 第46回【4月本醸造】
    「本醸造」とは、精米歩合70%以下の米、米麹と醸造アルコールから作るお酒です。
  • 第45回【3月大吟醸原酒】
    「大吟醸原酒」とは、精米歩合50%以下の米と米麹から作る、「大吟醸」であり、
  • 第44回【2月山廃】
    通ごのみの山廃仕込み、大人の肴とともにぬる燗で
  • 第43回【1月大吟醸】
    新たな年のはじまり、一年の計を大吟醸とともに

2012年

2011年

2010年

2009年

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北海道東北関東信越北陸・中部関西・中国四国・九州

北海道 髙砂酒造(株)

純米吟醸 大雪 720ml
日本酒度+3 酸度1.4 Alc.度15.2

杜氏が厳選した北海道産米のみを使用し、柔らかな口当たりと穏やかな吟醸香、すっきりとシャープなキレ味が特徴です。

特徴:「燗酒コンテスト2013」極上燗酒部門 最高金賞受賞

適した飲み方:冷や、ぬる燗

適した料理:白身魚の刺身

純米吟醸 大雪

北海道 男山(株)

男山 純米大吟醸 720ml
日本酒度+5 酸度1.3 Alc.度16

海外の酒類コンクールにおいて、1977年の初出品以来連続金賞受賞。穏やかな含み香と、淡麗でありながら、上品で深みのある味わい。

特徴:兵庫県産山田錦100%使用

適した飲み方:冷やして

適した料理:白身魚の刺身、山菜のてんぷら

男山 純米大吟醸

北海道 国稀酒造(株)

国稀 純米吟醸【最北の蔵】 1800ml
日本酒度+4 酸度1.5 Alc.度15~16

日本最北の酒蔵【国稀】が醸す数量900本限定出荷の純米吟醸。厳寒の北海道暑寒別連峰を源とする清らかな水と精米歩合50%の山田錦で醸す中辛口酒。

特徴:おだやかで清々しい吟醸香と純米ならではのコクのバランスが絶妙。

適した飲み方:冷、常温

適した料理:甘海老刺身、甘海老天麩羅

国稀 純米吟醸【最北の蔵】

青森県 六花酒造(株)

純米吟醸じょっぱり 720ml
日本酒度+2.5 酸度1.4 Alc.度15

吟醸の高貴な香りと純米酒の芳醇さが調和した四季折々に美味しく楽しめるお酒です。

特徴:青森県酒造好適米「華吹雪」100%使用

適した飲み方:冷、常温

適した料理:素材を生かした、味のある料理全般

純米吟醸じょっぱり

秋田 秋田酒類製造(株)

高清水 純米大吟醸 720ml
日本酒度+1 酸度1.3 Alc.度15.5

秋田県産酒造好適米「秋田酒こまち」をひと粒ひと粒丁寧に45%まで磨き、秋田流寒仕込みで醸しあげました。程よい酸味と上品な旨みが口の中でやわらかに広がります。華やかでふくよかな香りが際立つ、純米大吟醸です。

特徴:秋田酵母No.15 使用

適した飲み方:冷や、常温

適した料理:焼き魚、魚介のグリルなどの料理。〈ハタハタ一夜干し、ホタテ殻焼き、カレイの唐揚げ、酢豚、など。〉

高清水 純米大吟醸

岩手県 酔仙酒造(株)

純米吟醸 煌琳 720ml
日本酒度±0 酸度1.8 Alc.度16.5

低温発酵による優雅な香りと純米ならではの旨味が調和。吟醸と純米の良さを兼ね備えた呑み飽きしない逸品。

特徴:岩手県産米を50%まで磨き、酵母は岩手県開発の「ゆうこの想い」を使用。

適した飲み方:冷や、常温

適した料理:焼き魚、ホヤの刺身、白身魚の刺身

純米吟醸 煌琳

山形 古澤酒造(株)

澤正宗 純米吟醸 出羽の里 720ml
日本酒度±0 酸度1.5 Alc.度15.5

山形セレクション(高品質、安全性、自然歴史文化、山形の技術・伝承、環境の配慮)に認定された、米本来のやわらかい味わいをお楽しみいただける純米吟醸酒です

特徴:出羽の里100%使用 精米歩合60%

適した飲み方:冷や、常温、ぬる燗

適した料理:根曲がり竹の天麩羅、ミズのタタキ

澤正宗 純米吟醸 出羽の里

山形 (株)小嶋総本店

山形セレクション認定 東光出羽の里 純米吟醸原酒 720ml
日本酒度-4 酸度1.5 Alc.度17

芳醇で柔らかくふくよかな味わいの純米吟醸原酒です。

特徴:山形県産酒造好適米出羽の里100%使用

適した飲み方:冷や

適した料理:刺身

山形セレクション認定 東光出羽の里 純米吟醸原酒

福島 奥の松酒造(株)

純米吟醸 720ml
日本酒度+1 酸度1.4 Alc.度15

モンドセレクション4年連続金賞受賞(2009~2012)!華やかな香りと米本来の旨みがうまく調和したお酒です。

特徴:国産米使用、奥の松酵母使用(独自開発)

適した飲み方:冷や、常温

適した料理:ちらし寿司、天ぷら

純米吟醸

福島 名倉山酒造(株)

会津の八重 720ml
日本酒度-0.5 酸度1.3 Alc.度15.3

平成25年NHK大河ドラマ「八重の桜」の主人公、会津出身の新島八重のような「華やかで薫り高き気品ときれいな甘さ」を併せ持つお酒です。

特徴:・美山錦100%使用 ・パストライザーによる急温急冷の火入殺菌

適した飲み方:常温、冷

適した料理:ロールキャベツ

会津の八重

東京 田村酒造場

嘉泉 純米吟醸 720ml
日本酒度+1 酸度1.2 Alc.度15.5

香り良く、のどごし滑らかで、和・洋食どちらにも合う。

特徴:好適米を55%精米し、味わいを残した純米吟醸酒

適した飲み方:冷や

適した料理:刺身、豚の角煮等

嘉泉 純米吟醸

長野 七笑酒造(株)

七笑 純米吟醸 720ml
日本酒度+2 酸度1.4 Alc.度15.8

磨き抜かれた素材が生み出すフルーティーな香りが絶妙のバランスで飲む人の心に染み込みます。

特徴:県内産美山錦100%使用

適した飲み方:冷や、常温

適した料理:白身魚のムース、シーフードサラダ

七笑 純米吟醸

長野 黒澤酒造(株)

純米吟醸生酛造り㋣礎 無濾過原酒 720ml
日本酒度+1 酸度2 Alc.度17.5

春はしぼりたての生酒・秋は秋あがりの火入れの二季限定酒。先代杜氏の名を冠した、伝統製法の生酛造りで醸した独特の酸味とコクがバランスよい味わいのある純米吟醸酒です。味わいの変化を楽しめるお酒です。

特徴:生酛・長野県産美山錦100% 季節限定合わせて1500本

適した飲み方:ロック~冷

適した料理:味噌系の料理

純米吟醸生酛造り㋣礎 無濾過原酒

新潟 原酒造(株)

越の誉 純米吟醸 彩 720ml
日本酒度+3 酸度1.2 Alc.度15

契約栽培米「たかね錦」を50%まで磨き上げました。フルーティーな香りが広がり、飲むほどに旨さを感じ、米本来の味わいに純米吟醸の余韻が楽しめます。

特徴:契約栽培米「たかね錦」を100%使用

適した飲み方:冷や、常温

適した料理:蕎麦、魚の塩焼き、天ぷらなど

越の誉 純米吟醸 彩

新潟 お福酒造(株)

お福正宗 純米吟醸   720ml
日本酒度+5 酸度1.4 Alc.度15

標高400m、清冽な空気と自然清水の豊富な新潟県上越市吉川区山直海村にある哺場で酒米造りキャリア40年の竹内一夫氏の手により育てらた酒造好適米を100%使用した純米吟醸です。酒米栽培者の熱意と越後杜氏の心意気が伝わる逸品です。

特徴:新潟産五百万石を100%使用した、淡麗系の純米吟醸です。

適した飲み方:冷や

適した料理:卵料理、魚介類の刺身、山菜のてんぷら

お福正宗 純米吟醸  

新潟 柏露酒造(株)

柏露 純米吟醸無濾過原酒 米袋入り 720ml
日本酒度+4 酸度1.8 Alc.度17~18

酒本来の旨味をそのまま生かした、無濾過生貯蔵原酒。粗削りながらも華やかな香りと濃厚な深みのある、キレの良い辛口酒です。お酒を紫外線から守る米袋入りです。

特徴:濃醇辛口 無濾過商材の通年商品

適した飲み方:冷やして、オンザロック

適した料理:焼き鳥、煮込み

柏露 純米吟醸無濾過原酒 米袋入り

新潟 新潟銘醸(株)

越の寒中梅 純米吟醸 720ml
日本酒度+3 酸度1.6 Alc.度15.5

雪深い厳冬期にゆっくりと低温で醗酵させたため、豊かな味わいと軽快さを楽しめます。穏やかな吟醸香りが料理を引き立てます。

特徴:五百万石と新潟県産米を55%精米 9号系酵母

適した飲み方:冷や、常温、ぬる燗

適した料理:素材を活かした日本料理

越の寒中梅 純米吟醸

新潟 妙高酒造株式会社

モンメル/フォレ・ドゥ・フリ 720ml
日本酒度-10 酸度1.6 Alc.度13.5

お米本来の甘さを十分に引き出して醸した、甘酸っぱく、フルーティーな新感覚の日本酒です。チーズやフルーツとあわせると、軽快で華やかな味わいが楽しめます。食前酒・食後酒にも最適です。※精米歩合60%純米吟醸規格

特徴:よく熟したメロンやマスカット、白桃のような果実の香りが感じられ、なめらかな口当たり、甘さとスッキリとした酸味が感じられるバランスの良い味わい。アルコール度数13%台日本酒が苦手な方にも飲み易いお酒です。

適した飲み方:冷して、常温

適した料理:チーズ、フルーツ等

モンメル/フォレ・ドゥ・フリ

新潟 白瀧酒造(株)

上善如水 純米吟醸 720ml
日本酒度+5 酸度1.3 Alc.度14~15

水のように口当たり滑らかで、フレッシュな果実のように華やかな香りで軽快な味わいのスッキリとした日本酒です。

特徴:スッキリ淡麗な味わいの日本酒

適した飲み方:冷◎、常温○

適した料理:鯛の酒蒸し、生牡蠣のレモン添え、春雨サラダ

上善如水 純米吟醸

石川 (株)加越

加賀ノ月(満月) 720ml
日本酒度+4 酸度1.4 Alc.度15.5

飾り気のない優しい香りで滑らかな深みある辛口吟醸。

特徴:白山伏流水と五百万石で醸された酒

適した飲み方:冷や~ぬる燗

適した料理:刺身

加賀ノ月(満月)

石川 株式会社福光屋

福正宗 純米吟醸 720ml
日本酒度+2 酸度1.4 Alc.度15

福光屋の代表銘柄であり、加賀百万石の城下町として栄えた食の国・金沢で最も愛されている地酒「福正宗」。「福正宗 純米吟醸」は食の多様化に対応する純米酒を追求し誕生した福正宗・ニュースタンダードです。

特徴:華やかな香りときめ細やかな口あたり、ふくらみのある旨味と爽やかな酸味が特徴です。

適した飲み方:冷、常温

適した料理:和食はもちろん、フレンチやイタリアン、中華などジャンルを問わず様々な料理を引き立てます。

福正宗 純米吟醸

岐阜 老田酒造(株) 盛田(株)

純米吟醸 飛騨高山 720ml
日本酒度+3 酸度1.5 Alc.度14.5

やわらかな口当たりのやや辛口の純米吟醸。

特徴:国産酒造好適米100%使用(精米歩合50%自社精米)

適した飲み方:冷や、常温

適した料理:ふろふき大根、茶碗蒸し

純米吟醸 飛騨高山

岐阜 (株)三輪酒造

白川郷 純米吟醸 ささにごり酒 720ml
日本酒度±0 酸度1.2 Alc.度15.3

切れのある純米吟醸にもろみをささやかに添えた、米の味と香りが口の中でしっかりと広がる、清酒感覚で楽しめるうすにごり酒。

特徴:アメリカで人気のにごり酒

適した飲み方:冷や

適した料理:焼き鳥、焼き魚

白川郷 純米吟醸 ささにごり酒

愛知 中埜酒造(株)

特撰國盛 純米吟醸 半田郷 酵母1801 720ml
日本酒度+2 酸度1.4 Alc.度15

厳選された酒造好適米を55%に精米し、じっくりと低温で仕込んだ純米吟醸酒です。

特徴:華やかな香りを醸し出す酵母1801を使用し、純米の旨みも併せ持ったお酒です。

適した飲み方:冷やして

適した料理:煮魚、おでん、豆腐

特撰國盛 純米吟醸 半田郷 酵母1801

三重 (株)宮﨑本店

宮の雪 純米吟醸 720ml
日本酒度+3 酸度1.3 Alc.度17.5

三重県産山田錦を50%精白し低温で長期醗酵させた純米吟醸の原酒です。軽くさらりとした口当たり、ほのかな甘みのする清酒です。

特徴:モンドセレクション最高金賞受賞酒

適した飲み方:冷酒

適した料理:焼鳥、鶏肉のから揚げ

宮の雪 純米吟醸

京都 齋藤酒造(株)

古都千年純米吟醸 720ml
日本酒度+3 酸度1.2 Alc.度15.3

京都産米祝100%使用したお酒すっきり辛口

特徴:京都産米「祝」

適した飲み方:冷やして

適した料理:焼き鳥、冷やっこ

古都千年純米吟醸

京都 玉乃光酒造

玉乃光 純米吟醸 酒魂 720ml
日本酒度+3 酸度1.8 Alc.度15~16

天然の酸味と、旨みのバランスのとれたすっきりとした味わいです。

特徴:酒造好適米をふんだんに使って醸した純米吟醸酒です。

適した飲み方:冷や、常温、ぬる燗

適した料理:白身魚の刺身、京料理

玉乃光 純米吟醸 酒魂

京都 (株)山本本家 

京都産山田錦 純米吟醸 唯穂 720ml
日本酒度+3.4 酸度1.6 Alc.度15.4

京都産山田錦を100%使用して醸じましたとてもバランスのとれた滑らかな味わいが楽しめる純米吟醸酒です。

特徴:【ワイングラスでおいしい日本酒アワード】2013、2014連続金賞受賞 同2015 最高金賞受賞

適した飲み方:冷酒、常温

適した料理:新芽野菜料理、さわらの際京漬け焼き

京都産山田錦 純米吟醸 唯穂

兵庫 白鷹(株)

超特撰白鷹(DH-1N) 720ml
日本酒度+4.5 酸度1.7 Alc.度16.5

兵庫県特A地区産「山田錦」100%使用。仕込み水に「宮水」を使用し、「生酛造り」の純米吟醸酒。

特徴:濃醇辛口

適した飲み方:冷、常温、燗

適した料理:和食

超特撰白鷹(DH-1N)

兵庫 江井ヶ嶋酒造(株)

神鷹 純米吟醸山田錦HP 720ml
日本酒度+2 酸度1.6 Alc.度15.5

山田錦ならではの味のふくらみがあり、香りは控えめでさわやかです。

特徴:兵庫県三木産山田錦100%使用

適した飲み方:冷や、常温

適した料理:刺身、寄せ鍋

神鷹 純米吟醸山田錦HP

兵庫 ヤヱガキ酒造(株)

純米吟醸 雄町 R 720ml
日本酒度-3.1 酸度1.5 Alc.度16

ビロードのような滑らかさで甘いボディとまるみを感じる濃厚な味わいの純米吟醸酒です。

特徴:フルーティな香りと滑らかな甘味

適した飲み方:冷や

適した料理:マカロニグラタン、ポテトサラダ等

純米吟醸 雄町 R

岡山 室町酒造(株)

櫻室町 純米吟醸 備前幻 720ml
日本酒度+2 酸度1.6 Alc.度15.3

味吟醸米として有名な雄町米の特徴を醸し出し、ほのかな甘い香りのするおいしいお酒です。モンドセレクション3年連続金賞受賞。また2005年サンフランシスコ国際酒類コンテスト金賞。また2006年BTI(本部シカゴ)酒類審査でも金賞に輝きました。

特徴:赤磐産「雄町米」100%使用、名水百選「雄町の冷泉」使用

適した飲み方:冷や、常温

適した料理:平目のこぶじめ、蛸のから揚げ、うなぎの蒲焼、チーズ料理など

櫻室町 純米吟醸 備前幻

広島 (株)醉心山根本店

純米吟醸「醉心稲穂」 720ml
日本酒度+2.5 酸度1.6 Alc.度15~16

醉心伝統の技で醸した純米吟醸酒。軟水と60%まで磨いた白米を合わせて丹念に醸す事で生まれた上品で、キメ細やかな「味吟醸」。

特徴:芳醇辛口

適した飲み方:冷、常温

適した料理:白身魚のフライ

純米吟醸「醉心稲穂」

広島 賀茂鶴酒造

純米吟醸酒 720ml
日本酒度+3 酸度1.5 Alc.度16~17

高い吟醸香、濃醇な味わいの純米吟醸です。アルコール度数も16度以上あり、飲み応えのあるタイプです。

特徴:品のある吟醸香はキリリと冷やすと引き立ちます。米の旨みと相まって飲み応え十分。

適した飲み方:冷◎、常温○

適した料理:穴子の白焼き、小鰯の南蛮漬け

純米吟醸酒

広島 (株)三宅本店

千の福味わいの純米吟醸 720ml
日本酒度+3 酸度1.2 Alc.度15

熟した果実を思わせる穏やかな香り、キレのある酸味と軽快な後口が特徴の純米吟醸酒。

特徴:広島もみじ酵母使用

適した飲み方:冷、常温

適した料理:白身魚の刺身

千の福味わいの純米吟醸

島根 李白酒造(有)

李白 純米吟醸 超特撰 720ml
日本酒度+3 酸度1.6 Alc.度15.6

酒造好適米「山田錦」を55%に精米しじっくりと低温発酵させた弊社を代表する純米吟醸です。すっきりとした飲み口の後に広がるまろやかな味わいとコクのある含み香が特長です。

特徴:山田錦100%使用

適した飲み方:冷や、ぬる燗

適した料理:天ぷら(塩)、寄せ鍋

李白 純米吟醸 超特撰

山口 永山酒造(名)

純米吟醸 山猿 720ml
日本酒度+3 酸度1.7 Alc.度15

山口県の推奨酒米「西都の雫」使用。夏に強い山猿を更に強化したお酒。特にスタミナ料理との相性がよい。

特徴:香りほのかに、さっぱりとした酸味と米の旨みと素晴らしいキレをバランスよく持っている。焼肉や鰻等の脂と相性抜群!

適した飲み方:冷やすかぬる燗

適した料理:鰻、肉、焼鳥、トロ、かつお

純米吟醸 山猿

徳島 (株)本家松浦酒造場

鳴門鯛 旨口純米吟醸原酒 720ml
日本酒度-2 酸度1 Alc.度16

キヌヒカリ使用。酒米ではなく飯米で造っているので、しっかりとした米の味わいがあり、まろやかなくちあたりの純米吟醸。果物を思わせる華やかでフルーティーな香りが特徴。

特徴:キヌヒカリ使用。酒米ではなく飯米で造っているので、しっかりとした米の味わいがあり、まろやかなくちあたりの純米吟醸。果物を思わせる華やかでフルーティーな香りが特徴。

適した飲み方:冷して

適した料理:魚の煮つけ、から揚げ、おでん

鳴門鯛 旨口純米吟醸原酒

愛媛 梅錦山川(株)

梅錦 今度一緒に飲みましょう 720ml
日本酒度+4 酸度1.9 Alc.度15.8

このお酒は愛媛県初の酒造好適米「しずく媛」を使用した純米吟醸酒です。瀬戸内の料理に合った、やわらかい香りと優しい旨みが特徴です。ご無沙汰している大切な方への贈り物にどうぞ。

特徴: - 

適した飲み方:ひや、冷やして、ぬる燗

適した料理:さばの味噌煮、焼鳥、鰤の照焼

梅錦 今度一緒に飲みましょう

高知 土佐鶴酒造(株)

純米吟醸 平安の夢 720ml
日本酒度+4 酸度1.6 Alc.度15~16

華やかな吟醸香に優しい口当たり。

特徴:優雅な花の絵(岸田夏子画)そのままに、しっとりとした純米吟醸の味わいが楽しめます。

適した飲み方:冷や、常温

適した料理:白身魚など

純米吟醸 平安の夢

高知 司牡丹酒造(株)

秀麗司牡丹 720ml
日本酒度+5 酸度1.3 Alc.度16.0~16.9

麹米(全量)と掛米の一部に酒造好適米・山田錦(兵庫県産)を使用した純米吟醸原酒。

特徴:しっかりとした芳香性を持った吟醸香。しなやかで丸みのある酸味が味わいに奥行きを与える。

適した飲み方:冷やして

適した料理:白身魚のムース、穴子の白焼き、鮎の塩焼き 他

秀麗司牡丹

大分 萱島酒造(有)

西の関 美吟純米 720ml
日本酒度±0 酸度1.4 Alc.度16

穏やかで落ち着いた香り、ゆったりとふくよかな旨さのお酒

特徴:山田錦・八反錦を50%精米 協会9号酵母使用

適した飲み方:軽く冷や、常温

適した料理:魚貝類の料理

西の関 美吟純米

佐賀 宗政酒造(株)

宗政純米吟醸-15 720ml
日本酒度-15 酸度1.5 Alc.度15

日本酒度-15度の超甘口純米吟醸酒(全国でも珍しいタイプのお酒)。原料は、佐賀県産「山田錦・佐賀の華」を使用し、仕込水は水源の森百選にも選ばれた「黒髪山山系」の伏流水を使用しています。酸味と甘味のバランスが絶妙の一品です。九州の日本酒40蔵の祭典「九州S-1グランプリ in TOKYO」にて2011年準優勝、2012、2013年、2年連続優勝いたしました。

特徴:酒造好適米を55%まで磨き、「高エステル生成酵母」を使って、当社独自の醸造法で造った超甘口純米吟醸酒(日本酒度-15)です。通常の純米酒に比べて約3~5倍の甘味があるのが特徴です。

適した飲み方:冷やして

適した料理:中華料理、鶏のから揚げ

宗政純米吟醸-15