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2017年

  • 第101回【11月にごり酒】
    清酒を造る行程で本仕込により発酵を終えたもろみを圧搾してこします。この行程で粗くこすことにより、米の固体部分が残った、白く濁ったままの地酒が誕生します。
  • 第100回【10月冷や卸】
    その昔、お酒を瓶に詰めて出荷する前の加熱殺菌は、大鍋にお湯を溜め、瓶ごと浸けて行なっていました。
  • 第99回【9月純米酒】
    “純米酒”と呼ぶためには、原料や製造方法などの制約をクリアしなくてはなりません。
  • 第98回【8月吟醸酒】
    吟醸酒とは、原料のお米を60%以下まで精米し、低温発酵させた香味豊かなものを指します。
  • 第97回【7月原酒】
    一般的にお酒は「もろみ」を搾った後に水を加えてアルコール度を調整します。しかし原酒の場合は、その加水調整を行いません。ですから、原酒の場合はアルコール度が他と比べて高めなのが特徴です。
  • 第96回【6月生貯蔵酒】
    生貯蔵酒とはもろみを搾った後、<火入れ>をせずに生のまま貯蔵したお酒です。
  • 第95回【5月純米吟醸】
    精米歩合60%以下の米・米麹に、既定の範囲内の醸造用アルコールを加え、低温でゆっくりと発酵させる「吟醸酒」。
  • 第94回【4月本醸造】
    「本醸造」とは、精米歩合70%以下の米、米麹と醸造アルコールから作るお酒です。醸造アルコールを加えることで、風味を整えて味を均一に保ち、香りを高めることができます。
  • 第93回【3月大吟醸原酒】
    「大吟醸原酒」とは、精米歩合50%以下の米と米麹から作る、「大吟醸」であり、かつ通常は行われる加水調整をしない「原酒」というタイプになります。
  • 第92回【2月山廃】
    「山廃」とは、酒母製造方法の一つ。日本酒造りでは酵母を増殖させる過程(酒母)で「速醸系」と「生もと系」に分かれますが、「山廃」は「生もと系」に入ります。
  • 第91回【1月大吟醸】
    大吟醸酒とは精米歩合50%以下の酒米を使用した日本酒。醸造アルコールを用いた「本醸造系」と、米の旨みを生かした「純米系」に分けられます。

2016年

  • 第90回【12月新酒】
    今年収穫されたお米を使用して一番に醸造されたお酒は、一般的に『新酒』と呼ばれています。その年のお米の出来に左右される部分があるものの、各蔵とも上々のお酒に仕上がっています。
  • 第89回【11月にごり酒】
    清酒を造る行程で本仕込により発酵を終えたもろみを圧搾してこします。この行程で粗くこすことにより、米の固体部分が残った、白く濁ったままの地酒が誕生します。
  • 第88回【10月冷や卸】
    その昔、お酒を瓶に詰めて出荷する前の加熱殺菌は、大鍋にお湯を溜め、瓶ごと浸けて行なっていました。
  • 第87回【9月純米酒】
    “純米酒”と呼ぶためには、原料や製造方法などの制約をクリアしなくてはなりません。
  • 第86回【8月吟醸酒】
    吟醸酒とは、原料のお米を60%以下まで精米し、低温発酵させた香味豊かなものを指します
  • 第85回【7月原酒】
    一般的にお酒は「もろみ」を搾った後に水を加えてアルコール度を調整します。しかし原酒の場合は、その加水調整を行いません。ですから、原酒の場合はアルコール度が他と比べて高めなのが特徴です。
  • 第84回【6月生貯蔵酒】
    生貯蔵酒とはもろみを搾った後、<火入れ>をせずに生のまま貯蔵したお酒です
  • 第83回【5月純米吟醸】
    精米歩合60%以下の米・米麹に、既定の範囲内の醸造用アルコールを加え、低温でゆっくりと発酵させる「吟醸酒」。
  • 第82回【4月本醸造】
    「本醸造」とは、精米歩合70%以下の米、米麹と醸造アルコールから作るお酒です。醸造アルコールを加えることで、風味を整えて味を均一に保ち、香りを高めることができます。
  • 第81回【3月大吟醸原酒】
    「大吟醸原酒」とは、精米歩合50%以下の米と米麹から作る、「大吟醸」であり、かつ通常は行われる加水調整をしない「原酒」というタイプになります。
  • 第80回【2月山廃】
    「山廃」とは、酒母製造方法の一つ。日本酒造りでは酵母を増殖させる過程(酒母)で「速醸系」と「生もと系」に分かれますが、「山廃」は「生もと系」に入ります。
  • 第79回【1月大吟醸】
    大吟醸酒とは精米歩合50%以下の酒米を使用した日本酒。醸造アルコールを用いた「本醸造系」と、米の旨みを生かした「純米系」に分けられます。

2015年

  • 第78回【12月新酒】
    今年収穫されたお米を使用して一番に醸造されたお酒は、一般的に『新酒』と呼ばれています。その年のお米の出来に左右される部分があるものの、各蔵とも上々のお酒に仕上がっています。
  • 第77回【11月にごり酒】
    清酒を造る行程で本仕込により発酵を終えたもろみを圧搾してこします。この行程で粗くこすことにより、米の固体部分が残った、白く濁ったままの地酒が誕生します。
  • 第76回【10月冷や卸】
    その昔、お酒を瓶に詰めて出荷する前の加熱殺菌は、大鍋にお湯を溜め、瓶ごと浸けて行なっていました。
  • 第75回【9月純米酒】
    “純米酒”と呼ぶためには、原料や製造方法などの制約をクリアしなくてはなりません。
  • 第74回【8月吟醸酒】
    吟醸酒とは、原料のお米を60%以下まで精米し、低温発酵させた香味豊かなものを指します。
  • 第73回【7月原酒】
    一般的にお酒は「もろみ」を搾った後に水を加えてアルコール度を調整します。しかし原酒の場合は、その加水調整を行いません。ですから、原酒の場合はアルコール度が他と比べて高めなのが特徴です。
  • 第72回【6月生貯蔵酒】
    生貯蔵酒とはもろみを搾った後、<火入れ>をせずに生のまま貯蔵したお酒です
  • 第71回【5月純米吟醸】
    精米歩合60%以下の米・米麹に、既定の範囲内の醸造用アルコールを加え、低温でゆっくりと発酵させる「吟醸酒」。
  • 第70回【4月本醸造】
    「本醸造」とは、精米歩合70%以下の米、米麹と醸造アルコールから作るお酒です。醸造アルコールを加えることで、風味を整えて味を均一に保ち、香りを高めることができます。
  • 第69回【3月大吟醸原酒】
    「大吟醸原酒」とは、精米歩合50%以下の米と米麹から作る、「大吟醸」であり、かつ通常は行われる加水調整をしない「原酒」というタイプになります。
  • 第68回【2月山廃】
    「山廃」とは、酒母製造方法の一つ。日本酒造りでは酵母を増殖させる過程(酒母)で「速醸系」と「生もと系」に分かれますが、「山廃」は「生もと系」に入ります。
  • 第67回【1月大吟醸】
    大吟醸酒とは精米歩合50%以下の酒米を使用した日本酒。醸造アルコールを用いた「本醸造系」と、米の旨みを生かした「純米系」に分けられます。

2014年

  • 第66回【12月新酒】
    今年収穫されたお米を使用して一番に醸造されたお酒は、一般的に『新酒』と呼ばれています。その年のお米の出来に左右される部分があるものの、各蔵とも上々のお酒に仕上がっています。
  • 第65回【11月にごり酒】
    清酒を造る行程で本仕込により発酵を終えたもろみを圧搾してこします。この行程で粗くこすことにより、米の固体部分が残った、白く濁ったままの地酒が誕生します。
  • 第64回【10月冷や卸】
    その昔、お酒を瓶に詰めて出荷する前の加熱殺菌は、大鍋にお湯を溜め、瓶ごと浸けて行なっていました。
  • 第63回【9月純米酒】
    “純米酒”と呼ぶためには、原料や製造方法などの制約をクリアしなくてはなりません。
  • 第62回【8月吟醸酒】
    吟醸酒とは、原料のお米を60%以下まで精米し、低温発酵させた香味豊かなものを指します。
  • 第61回【7月原酒】
    一般的にお酒は「もろみ」を搾った後に水を加えてアルコール度を調整します。しかし原酒の場合は、その加水調整を行いません。ですから、原酒の場合はアルコール度が他と比べて高めなのが特徴です。
  • 第60回【6月生貯蔵酒】
    生貯蔵酒とはもろみを搾った後、<火入れ>をせずに生のまま貯蔵したお酒です。
  • 第59回【5月純米吟醸】
    精米歩合60%以下の米・米麹に、既定の範囲内の醸造用アルコールを加え、低温でゆっくりと発酵させる「吟醸酒」。
  • 第58回【4月本醸造】
    「本醸造」とは、精米歩合70%以下の米、米麹と醸造アルコールから作るお酒です。醸造アルコールを加えることで、風味を整えて味を均一に保ち、香りを高めることができます。
  • 第57回【3月大吟醸原酒】
    「大吟醸原酒」とは、精米歩合50%以下の米と米麹から作る、「大吟醸」であり、かつ通常は行われる加水調整をしない「原酒」というタイプになります。
  • 第56回【2月山廃】
    「山廃」とは、酒母製造方法の一つ。日本酒造りでは酵母を増殖させる過程(酒母)で「速醸系」と「生もと系」に分かれますが、「山廃」は「生もと系」に入ります。
  • 第55回【1月大吟醸】
    大吟醸酒とは精米歩合50%以下の酒米を使用した日本酒。醸造アルコールを用いた「本醸造系」と、米の旨みを生かした「純米系」に分けられます。

2013年

  • 第54回【12月新酒】
    今年収穫されたお米を使用して一番に醸造されたお酒は、一般的に『新酒』と呼ばれています。その年のお米の出来に左右される部分があるものの、各蔵とも上々のお酒に仕上がっています。
  • 第53回【11月にごり酒】
    清酒を造る行程で本仕込により発酵を終えたもろみを圧搾してこします。この行程で粗くこすことにより、米の固体部分が残った、白く濁ったままの地酒が誕生します。
  • 第52回【10月冷や卸】
    その昔、お酒を瓶に詰めて出荷する前の加熱殺菌は、大鍋にお湯を溜め、瓶ごと浸けて行なっていました。
  • 第51回【9月純米酒】
    “純米酒”と呼ぶためには、原料や製造方法などの制約をクリアしなくてはなりません。
  • 第50回【8月吟醸酒】
    吟醸酒とは、原料のお米を60%以下まで精米し、低温発酵させた香味豊かなものを指します。
  • 第49回【7月原酒】
    一般的にお酒は「もろみ」を搾った後に水を加えてアルコール度を調整します。しかし原酒の場合は、その加水調整を行いません。
  • 第48回【6月生貯蔵酒】
    生貯蔵酒とはもろみを搾った後、<火入れ>をせずに生のまま貯蔵したお酒です。
  • 第47回【5月純米吟醸】
    精米歩合60%以下の米・米麹に、既定の範囲内の醸造用アルコールを加え、低温でゆっくりと発酵させる「吟醸酒」。
  • 第46回【4月本醸造】
    「本醸造」とは、精米歩合70%以下の米、米麹と醸造アルコールから作るお酒です。
  • 第45回【3月大吟醸原酒】
    「大吟醸原酒」とは、精米歩合50%以下の米と米麹から作る、「大吟醸」であり、
  • 第44回【2月山廃】
    通ごのみの山廃仕込み、大人の肴とともにぬる燗で
  • 第43回【1月大吟醸】
    新たな年のはじまり、一年の計を大吟醸とともに

2012年

2011年

2010年

2009年

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北海道東北関東信越北陸・中部関西・中国四国・九州

北海道 国稀酒造(株)

国稀 北海にごり酒 900ml
日本酒度+11 酸度1.3 Alc.度19~20

にごり酒特有の豊かな香りがありながら、シャープな口当たりとスッキリとした後味が特長の超辛口酒。

特徴:北海道酒造好適米【きたしずく】100%使用

適した飲み方:冷、オンザロック

適した料理:秋鮭とキノコのホイル焼き

国稀 北海にごり酒

青森 六花酒造(株)

にごり酒じょっぱり 720ml
日本酒度-10 酸度1.1 Alc.度15

甘口ですがさらりとした口あたりで、食中酒にも合います。

特徴:もろみを特別な方法で搾ったにごり酒

適した飲み方:冷や

適した料理:中華料理

にごり酒じょっぱり

岩手 酔仙酒造(株)

活性原酒 雪っこ 180ml
日本酒度-13 酸度1.3 Alc.度20.5

酵母がまだ活きている白い生原酒。冬季限定醸造の商品です。

特徴:ほんのり甘くトロリとした口当たり

適した飲み方:冷や、ロック、ソーダ割り

適した料理:豚しゃぶしゃぶ、すき焼き等

活性原酒 雪っこ

岩手 酔仙酒造(株)

活性原酒 雪っこ 720ml
日本酒度-13 酸度1.3 Alc.度20.5

酵母がまだ活きている白い生原酒。冬季限定醸造の商品です。

特徴:ほんのり甘くトロリとした口当たり

適した飲み方:冷や、ロック、ソーダ割り

適した料理:豚しゃぶしゃぶ、すき焼き等

活性原酒 雪っこ

秋田 (株)飛良泉本舗

山廃純米にごり酒 720ml
日本酒度未定 酸度未定 Alc.度16

冬季限定商品(12月~3月)。こだわりの山廃仕込みにより、米の旨味を最大限に引き出した山廃にごり酒。発売予定:12月上旬

特徴:山廃酛から起因する独特な酸味とキレのある味わい

適した飲み方:冷や

適した料理:地鶏の塩焼き、しゃぶしゃぶ、蒸蟹、焼き蛤

山廃純米にごり酒

福島 名倉山酒造(株)

原蔵 720ml
日本酒度-17 酸度1.8 Alc.度18.3

にごり酒に甘口濃厚な味わい。オン・ザ・ロックで召上ると旨さが一層際立ちます。

特徴:にごり原酒蔵酒

適した飲み方:冷や

適した料理:おでん、焼き鳥

原蔵

福島 奥の松酒造(株)

奥の松 特別純米 にごり原酒 720ml
日本酒度-1 酸度1.4 Alc.度17

もろみ本来の素朴な風味と、純米酒ならではの旨みある深い味わいの飲み応えのあるお酒です。 発売日:12月6日

特徴:平成24年度新米100%使用、奥の松酵母使用

適した飲み方:冷や、常温

適した料理:おでん、煮魚

奥の松 特別純米 にごり原酒

東京 石川酒造(株)

さらさらにごり純米 生酒 720ml
日本酒度-1 酸度1.5 Alc.度17~18

微炭酸による味わいが大変魅力的な甘口の搾りたて純米生酒。 王冠の中栓にガス抜き穴が開いてます。

特徴:微炭酸の味わいが特徴的な甘口の純米生酒

適した飲み方:

適した料理:焼き鳥、焼き魚

さらさらにごり純米 生酒

東京 田村酒造場

嘉泉 純米にごり酒 720ml
日本酒度-1~-5 酸度1.8~2.2 Alc.度16度~17度未満

冬季限定出荷の「純米にごり酒」

特徴:スッキリとした甘さで酸味とのバランスが抜群

適した飲み方:冷、冷やして

適した料理:焼鳥、餃子等

嘉泉 純米にごり酒

新潟 お福酒造(株)

お福正宗 もろみ荒濾し にごり酒 720ml
日本酒度-7 酸度1.8 Alc.度16

初仕込で、発酵中の新鮮なもろみを濾して瓶詰めしたにごり酒です。沸き上がるような新鮮な香りと濃醇な味わいの蔵酒です。糖類無添加の上品でまろやかな旨みが冴える逸品です。冷やしてお召し上がり下さい。

特徴:新鮮な香りと米本来の旨みうっまい

適した飲み方:冷やして

適した料理:味噌鍋、すきやき

お福正宗 もろみ荒濾し にごり酒

新潟 菊水酒造(株)

五郎八 720ml
日本酒度- 酸度- Alc.度19

豪快ながらも、素朴な味わい。越後民話の山賊の名が由来。肌寒さを感じる秋から厳寒の冬にしか味わえない、季節限定のお酒です。

特徴:濃厚な甘口/2006年酒税改正に伴い、清酒からリキュールに変更となりました。

適した飲み方:ロック、冷やして

適した料理:鍋料理全般

五郎八

新潟 柏露酒造(株)

越乃柏露 純米にごり酒 720ml
日本酒度-10 酸度1.8 Alc.度17~18

米の旨味を十分に引き出した上品な甘味の純米にごり酒。濃厚でとろみのある口あたりですが、あと味はスッキリと飲みやすいタイプ。糖類など一切使用しておりません。

特徴:新潟県産こしいぶき(掛米)、五百万石(麹米)使用。精米歩合65%

適した飲み方:冷、常温

適した料理:天ぷら(塩)、焼肉、鍋料理

越乃柏露 純米にごり酒

新潟 新潟銘醸(株)

冬将軍 純米にごり酒 720ml
日本酒度-15 酸度1.9 Alc.度18

純米にごり酒を、当社独自の製法でトローリと甘くスッキリとした味わいのにごり酒です。果実の香りを感じるお酒です。

特徴:トローリと甘くスッキリとした味わいでスイスイ飲める純米にごり酒

適した飲み方:冷やして、オンザロック

適した料理:野沢菜の漬物、ウナギのかば焼き

冬将軍 純米にごり酒

新潟 原酒造(株)

越の誉 にごり酒 1800ml
日本酒度+3 酸度1.3 Alc.度18

米の旨味がたっぷり。トロリとしたにごりの醍醐味が広がります。新酒の風味を生かした軽快辛口の爽やかな香りと味わいです。

特徴:新潟県産米100%使用

適した飲み方:ロック、冷や、常温

適した料理:鍋物、肉料理など

越の誉 にごり酒

新潟 原酒造(株)

越の誉 にごり酒 720ml
日本酒度+3 酸度1.3 Alc.度18

米の旨味がたっぷり。トロリとしたにごりの醍醐味が広がります。新酒の風味を生かした軽快辛口の爽やかな香りと味わいです。

特徴:新潟県産米101%使用

適した飲み方:ロック、冷や、常温

適した料理:鍋物、肉料理など

越の誉 にごり酒

石川 (株)福光屋

福正宗 純米にごり酒 720ml
日本酒度±0 酸度2 Alc.度16

契約栽培・特別栽培米「フクノハナ」を100%使用。お米の旨味をたっぷりと残したにごり酒を瓶詰めした後、さらに酵母によって瓶内醗酵させ、炭酸ガスを封じ込めました。「お米のシャンパン」を思わせる、ほどよい発泡性のフレッシュでキレの良い味わいが特長です。福光屋独自の製造技術により常温流通可能となり、一年中おいしくお楽しみいただけます。

特徴:「お米のシャンパン」を思わせる、ほどよい発泡性のフレッシュでキレの良い味わい

適した飲み方:冷や

適した料理:唐揚げ、焼き鳥

福正宗 純米にごり酒

岐阜 三輪酒造(株)

白川郷純米にごり酒 720ml
日本酒度-25 酸度2 Alc.度14.8

白川郷のどぶろく祭りの伝統を今に伝える、甘味と酸味のバランスが絶妙で米の自然な旨味が贅沢に味わえる純米にごり酒。

特徴:元祖どぶろく造りの純米にごり酒

適した飲み方:冷して

適した料理:うなぎ、生ハム

白川郷純米にごり酒

岐阜 奥飛騨酒造(株)

奥飛騨 純米にごり 720ml
日本酒度-10 酸度1.5 Alc.度15

精米歩合が60%で純米の中でも「特別純米」というカテゴリに属する純米にごりです。甘酸っぱい香りにさらりとした飲み口が特徴です。

特徴:さっぱりとした飲み口で女性におすすめ

適した飲み方:常温

適した料理:鯖の味噌煮、から揚げ、焼き餃子

奥飛騨 純米にごり

岐阜 盛田(株) 老田酒造

純米にごり 鬼乃にごり酒 720ml
日本酒度-12 酸度1.5 Alc.度15.2

トロリとした濃厚な、ドブロク風のやや辛口の純米にごり酒。

特徴:豊潤辛口

適した飲み方:冷して

適した料理:焼き肉、焼き鳥、ブリの照り焼き

純米にごり 鬼乃にごり酒

岐阜 黒澤酒造(株)

雪國純米にごり酒 1800ml
日本酒度-4 酸度1.8 Alc.度15

信州産米で醸した濃醇な、米の旨味・甘味そして心地よい酸の生きた味わい。どっしりと飲みごたえある甘すぎないにごり酒です。冷はもちろんお燗もお試しください。出来立てを瓶詰一回火入れ。デリケートな酒質ですので保存管理には十分御留意ください。

特徴:長野県産米100% 生酛造り 瓶貯蔵

適した飲み方:冷や

適した料理:カキグラタン

雪國純米にごり酒

岐阜 黒澤酒造(株)

雪國純米にごり酒 720ml
日本酒度-4 酸度1.8 Alc.度15

信州産米で醸した濃醇な、米の旨味・甘味そして心地よい酸の生きた味わい。どっしりと飲みごたえある甘すぎないにごり酒です。冷はもちろんお燗もお試しください。出来立てを瓶詰一回火入れ。デリケートな酒質ですので保存管理には十分御留意ください。

特徴:長野県産米100% 生酛造り 瓶貯蔵

適した飲み方:冷や

適した料理:カキグラタン

雪國純米にごり酒

岐阜 黒澤酒造(株)

雪國純米にごり酒 300ml
日本酒度-4 酸度1.8 Alc.度15

信州産米で醸した濃醇な、米の旨味・甘味そして心地よい酸の生きた味わい。どっしりと飲みごたえある甘すぎないにごり酒です。冷はもちろんお燗もお試しください。出来立てを瓶詰一回火入れ。デリケートな酒質ですので保存管理には十分御留意ください。

特徴:長野県産米100% 生酛造り 瓶貯蔵

適した飲み方:冷や

適した料理:カキグラタン

雪國純米にごり酒

愛知 盛田(株)

ねのひ 蔵搾り にごり酒 720ml 720ml
日本酒度-10 酸度1.4 Alc.度14~15

もろみを粗越ししてにごりを残しているので、独特の舌触りとお米の旨みを充分に楽しめるにごり酒です。

特徴:濃過ぎず、甘過ぎずさらっとした飲みやすいにごり酒です。

適した飲み方:冷や

適した料理:焼肉、だし巻き卵

ねのひ 蔵搾り にごり酒 720ml

愛知 中埜酒造(株)

國盛 大吟醸にごり酒 720ml
日本酒度-10 酸度1 Alc.度14

繊細なもろみの柔らかな口当たりと共に、大吟醸造りならではの果実を想わせる華やかな香りをお楽しみいただける、上品で飲み易いにごり酒です。

特徴:大吟醸造りのにごり酒

適した飲み方:冷やして

適した料理:鰻の蒲焼、秋刀魚の塩焼き、鍋物

國盛 大吟醸にごり酒

愛知 中埜酒造(株)

國盛 にごり酒 720ml
日本酒度-5 酸度1.3 Alc.度14

蔵元でしか味わうことができなかった、もろみ独特の素朴な風味が特徴です。

特徴:喉越し、舌ざわりがまろやかで香りもフレッシュなにごり酒です。通年販売ですので年間を通じてお楽しみいただけます。

適した飲み方:冷やして

適した料理:鰻の蒲焼、秋刀魚の塩焼き、鍋物

國盛 にごり酒

三重 (株)宮﨑本店

宮の雪濁り酒 720ml
日本酒度-10 酸度1.5 Alc.度15

新米による本醸造酒、低温発酵造りの濁り酒は甘口で米の旨みが活きたフレッシュな味わいある冬季限定商品です。

特徴:フレッシュな味わい

適した飲み方:冷酒

適した料理:鍋料理

宮の雪濁り酒

岡山 室町酒造(株)

櫻室町 微炭酸 吟醸どぶろく 720ml
日本酒度-10 酸度2.1 Alc.度14

幻の酒米「雄町米」を用いた純米吟醸どぶろく。口に広がる微炭酸ともろみの粒々感が楽しめます。

特徴:微炭酸を含んだにごり酒、1ケースから直送可

適した飲み方:冷や、ロック

適した料理:焼肉、ホルモン、鍋料理など

櫻室町 微炭酸 吟醸どぶろく

広島 賀茂鶴酒造(株)

純米吟醸 にごり酒 720ml
日本酒度-30 酸度2.3 Alc.度14~15

フレッシュな香りとさわやかな口あたりの純米吟醸にごり。限定生産販売。

特徴:限定生産販売。すっきりタイプのにごり酒です。

適した飲み方:ロック○、冷◎、常温○

適した料理:濃厚な(酸っぱい・甘い・脂っこい)料理と合わせて

純米吟醸 にごり酒

広島 (株)三宅本店

千福にごり酒 720ml
日本酒度-15 酸度1.5 Alc.度16

スローフードジャパン燗酒コンテスト(ぬる燗部門)金賞受賞

特徴:アミノ酸たっぷり

適した飲み方:冷、ぬる燗

適した料理:餃子

千福にごり酒

山口 永山酒造(名)

山猿 特別純米 にごり酒 720ml
日本酒度未公開 酸度未公開 Alc.度17~18

幻の酒米「穀良都」で造った独特のうま味が濃い特別純米のにごり酒。にごりとしては辛口。

特徴:「穀良都」やや辛口

適した飲み方:冷、常温

適した料理:豚肉料理

山猿 特別純米 にごり酒

大分 萱島酒造(有)

西の関 花にごり 500ml
日本酒度-10 酸度1.3 Alc.度15

甘みと酸味のバランスが良いスッキリ飲めるにごり酒

特徴:にごりの粒子が細かい

適した飲み方:

適した料理:

西の関 花にごり