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2018年

  • 第103回【1月大吟醸】
    大吟醸酒とは精米歩合50%以下の酒米を使用した日本酒。醸造アルコールを用いた「本醸造系」と、米の旨みを生かした「純米系」に分けられます

2017年

  • 第102回【12月新酒】
    今年収穫されたお米を使用して一番に醸造されたお酒は、一般的に『新酒』と呼ばれています。その年のお米の出来に左右される部分があるものの、各蔵とも上々のお酒に仕上がっています。
  • 第101回【11月にごり酒】
    清酒を造る行程で本仕込により発酵を終えたもろみを圧搾してこします。この行程で粗くこすことにより、米の固体部分が残った、白く濁ったままの地酒が誕生します。
  • 第100回【10月冷や卸】
    その昔、お酒を瓶に詰めて出荷する前の加熱殺菌は、大鍋にお湯を溜め、瓶ごと浸けて行なっていました。
  • 第99回【9月純米酒】
    “純米酒”と呼ぶためには、原料や製造方法などの制約をクリアしなくてはなりません。
  • 第98回【8月吟醸酒】
    吟醸酒とは、原料のお米を60%以下まで精米し、低温発酵させた香味豊かなものを指します。
  • 第97回【7月原酒】
    一般的にお酒は「もろみ」を搾った後に水を加えてアルコール度を調整します。しかし原酒の場合は、その加水調整を行いません。ですから、原酒の場合はアルコール度が他と比べて高めなのが特徴です。
  • 第96回【6月生貯蔵酒】
    生貯蔵酒とはもろみを搾った後、<火入れ>をせずに生のまま貯蔵したお酒です。
  • 第95回【5月純米吟醸】
    精米歩合60%以下の米・米麹に、既定の範囲内の醸造用アルコールを加え、低温でゆっくりと発酵させる「吟醸酒」。
  • 第94回【4月本醸造】
    「本醸造」とは、精米歩合70%以下の米、米麹と醸造アルコールから作るお酒です。醸造アルコールを加えることで、風味を整えて味を均一に保ち、香りを高めることができます。
  • 第93回【3月大吟醸原酒】
    「大吟醸原酒」とは、精米歩合50%以下の米と米麹から作る、「大吟醸」であり、かつ通常は行われる加水調整をしない「原酒」というタイプになります。
  • 第92回【2月山廃】
    「山廃」とは、酒母製造方法の一つ。日本酒造りでは酵母を増殖させる過程(酒母)で「速醸系」と「生もと系」に分かれますが、「山廃」は「生もと系」に入ります。
  • 第91回【1月大吟醸】
    大吟醸酒とは精米歩合50%以下の酒米を使用した日本酒。醸造アルコールを用いた「本醸造系」と、米の旨みを生かした「純米系」に分けられます。

2016年

  • 第90回【12月新酒】
    今年収穫されたお米を使用して一番に醸造されたお酒は、一般的に『新酒』と呼ばれています。その年のお米の出来に左右される部分があるものの、各蔵とも上々のお酒に仕上がっています。
  • 第89回【11月にごり酒】
    清酒を造る行程で本仕込により発酵を終えたもろみを圧搾してこします。この行程で粗くこすことにより、米の固体部分が残った、白く濁ったままの地酒が誕生します。
  • 第88回【10月冷や卸】
    その昔、お酒を瓶に詰めて出荷する前の加熱殺菌は、大鍋にお湯を溜め、瓶ごと浸けて行なっていました。
  • 第87回【9月純米酒】
    “純米酒”と呼ぶためには、原料や製造方法などの制約をクリアしなくてはなりません。
  • 第86回【8月吟醸酒】
    吟醸酒とは、原料のお米を60%以下まで精米し、低温発酵させた香味豊かなものを指します
  • 第85回【7月原酒】
    一般的にお酒は「もろみ」を搾った後に水を加えてアルコール度を調整します。しかし原酒の場合は、その加水調整を行いません。ですから、原酒の場合はアルコール度が他と比べて高めなのが特徴です。
  • 第84回【6月生貯蔵酒】
    生貯蔵酒とはもろみを搾った後、<火入れ>をせずに生のまま貯蔵したお酒です
  • 第83回【5月純米吟醸】
    精米歩合60%以下の米・米麹に、既定の範囲内の醸造用アルコールを加え、低温でゆっくりと発酵させる「吟醸酒」。
  • 第82回【4月本醸造】
    「本醸造」とは、精米歩合70%以下の米、米麹と醸造アルコールから作るお酒です。醸造アルコールを加えることで、風味を整えて味を均一に保ち、香りを高めることができます。
  • 第81回【3月大吟醸原酒】
    「大吟醸原酒」とは、精米歩合50%以下の米と米麹から作る、「大吟醸」であり、かつ通常は行われる加水調整をしない「原酒」というタイプになります。
  • 第80回【2月山廃】
    「山廃」とは、酒母製造方法の一つ。日本酒造りでは酵母を増殖させる過程(酒母)で「速醸系」と「生もと系」に分かれますが、「山廃」は「生もと系」に入ります。
  • 第79回【1月大吟醸】
    大吟醸酒とは精米歩合50%以下の酒米を使用した日本酒。醸造アルコールを用いた「本醸造系」と、米の旨みを生かした「純米系」に分けられます。

2015年

  • 第78回【12月新酒】
    今年収穫されたお米を使用して一番に醸造されたお酒は、一般的に『新酒』と呼ばれています。その年のお米の出来に左右される部分があるものの、各蔵とも上々のお酒に仕上がっています。
  • 第77回【11月にごり酒】
    清酒を造る行程で本仕込により発酵を終えたもろみを圧搾してこします。この行程で粗くこすことにより、米の固体部分が残った、白く濁ったままの地酒が誕生します。
  • 第76回【10月冷や卸】
    その昔、お酒を瓶に詰めて出荷する前の加熱殺菌は、大鍋にお湯を溜め、瓶ごと浸けて行なっていました。
  • 第75回【9月純米酒】
    “純米酒”と呼ぶためには、原料や製造方法などの制約をクリアしなくてはなりません。
  • 第74回【8月吟醸酒】
    吟醸酒とは、原料のお米を60%以下まで精米し、低温発酵させた香味豊かなものを指します。
  • 第73回【7月原酒】
    一般的にお酒は「もろみ」を搾った後に水を加えてアルコール度を調整します。しかし原酒の場合は、その加水調整を行いません。ですから、原酒の場合はアルコール度が他と比べて高めなのが特徴です。
  • 第72回【6月生貯蔵酒】
    生貯蔵酒とはもろみを搾った後、<火入れ>をせずに生のまま貯蔵したお酒です
  • 第71回【5月純米吟醸】
    精米歩合60%以下の米・米麹に、既定の範囲内の醸造用アルコールを加え、低温でゆっくりと発酵させる「吟醸酒」。
  • 第70回【4月本醸造】
    「本醸造」とは、精米歩合70%以下の米、米麹と醸造アルコールから作るお酒です。醸造アルコールを加えることで、風味を整えて味を均一に保ち、香りを高めることができます。
  • 第69回【3月大吟醸原酒】
    「大吟醸原酒」とは、精米歩合50%以下の米と米麹から作る、「大吟醸」であり、かつ通常は行われる加水調整をしない「原酒」というタイプになります。
  • 第68回【2月山廃】
    「山廃」とは、酒母製造方法の一つ。日本酒造りでは酵母を増殖させる過程(酒母)で「速醸系」と「生もと系」に分かれますが、「山廃」は「生もと系」に入ります。
  • 第67回【1月大吟醸】
    大吟醸酒とは精米歩合50%以下の酒米を使用した日本酒。醸造アルコールを用いた「本醸造系」と、米の旨みを生かした「純米系」に分けられます。

2014年

  • 第66回【12月新酒】
    今年収穫されたお米を使用して一番に醸造されたお酒は、一般的に『新酒』と呼ばれています。その年のお米の出来に左右される部分があるものの、各蔵とも上々のお酒に仕上がっています。
  • 第65回【11月にごり酒】
    清酒を造る行程で本仕込により発酵を終えたもろみを圧搾してこします。この行程で粗くこすことにより、米の固体部分が残った、白く濁ったままの地酒が誕生します。
  • 第64回【10月冷や卸】
    その昔、お酒を瓶に詰めて出荷する前の加熱殺菌は、大鍋にお湯を溜め、瓶ごと浸けて行なっていました。
  • 第63回【9月純米酒】
    “純米酒”と呼ぶためには、原料や製造方法などの制約をクリアしなくてはなりません。
  • 第62回【8月吟醸酒】
    吟醸酒とは、原料のお米を60%以下まで精米し、低温発酵させた香味豊かなものを指します。
  • 第61回【7月原酒】
    一般的にお酒は「もろみ」を搾った後に水を加えてアルコール度を調整します。しかし原酒の場合は、その加水調整を行いません。ですから、原酒の場合はアルコール度が他と比べて高めなのが特徴です。
  • 第60回【6月生貯蔵酒】
    生貯蔵酒とはもろみを搾った後、<火入れ>をせずに生のまま貯蔵したお酒です。
  • 第59回【5月純米吟醸】
    精米歩合60%以下の米・米麹に、既定の範囲内の醸造用アルコールを加え、低温でゆっくりと発酵させる「吟醸酒」。
  • 第58回【4月本醸造】
    「本醸造」とは、精米歩合70%以下の米、米麹と醸造アルコールから作るお酒です。醸造アルコールを加えることで、風味を整えて味を均一に保ち、香りを高めることができます。
  • 第57回【3月大吟醸原酒】
    「大吟醸原酒」とは、精米歩合50%以下の米と米麹から作る、「大吟醸」であり、かつ通常は行われる加水調整をしない「原酒」というタイプになります。
  • 第56回【2月山廃】
    「山廃」とは、酒母製造方法の一つ。日本酒造りでは酵母を増殖させる過程(酒母)で「速醸系」と「生もと系」に分かれますが、「山廃」は「生もと系」に入ります。
  • 第55回【1月大吟醸】
    大吟醸酒とは精米歩合50%以下の酒米を使用した日本酒。醸造アルコールを用いた「本醸造系」と、米の旨みを生かした「純米系」に分けられます。

2013年

  • 第54回【12月新酒】
    今年収穫されたお米を使用して一番に醸造されたお酒は、一般的に『新酒』と呼ばれています。その年のお米の出来に左右される部分があるものの、各蔵とも上々のお酒に仕上がっています。
  • 第53回【11月にごり酒】
    清酒を造る行程で本仕込により発酵を終えたもろみを圧搾してこします。この行程で粗くこすことにより、米の固体部分が残った、白く濁ったままの地酒が誕生します。
  • 第52回【10月冷や卸】
    その昔、お酒を瓶に詰めて出荷する前の加熱殺菌は、大鍋にお湯を溜め、瓶ごと浸けて行なっていました。
  • 第51回【9月純米酒】
    “純米酒”と呼ぶためには、原料や製造方法などの制約をクリアしなくてはなりません。
  • 第50回【8月吟醸酒】
    吟醸酒とは、原料のお米を60%以下まで精米し、低温発酵させた香味豊かなものを指します。
  • 第49回【7月原酒】
    一般的にお酒は「もろみ」を搾った後に水を加えてアルコール度を調整します。しかし原酒の場合は、その加水調整を行いません。
  • 第48回【6月生貯蔵酒】
    生貯蔵酒とはもろみを搾った後、<火入れ>をせずに生のまま貯蔵したお酒です。
  • 第47回【5月純米吟醸】
    精米歩合60%以下の米・米麹に、既定の範囲内の醸造用アルコールを加え、低温でゆっくりと発酵させる「吟醸酒」。
  • 第46回【4月本醸造】
    「本醸造」とは、精米歩合70%以下の米、米麹と醸造アルコールから作るお酒です。
  • 第45回【3月大吟醸原酒】
    「大吟醸原酒」とは、精米歩合50%以下の米と米麹から作る、「大吟醸」であり、
  • 第44回【2月山廃】
    通ごのみの山廃仕込み、大人の肴とともにぬる燗で
  • 第43回【1月大吟醸】
    新たな年のはじまり、一年の計を大吟醸とともに

2012年

2011年

2010年

2009年

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北海道東北関東信越北陸・中部関西・中国四国・九州

北海道 男山株式会社

男山 純米大吟醸 720ml
日本酒度+5 酸度1.3 Alc.度16

海外の酒類コンクールにおいて、1977年の初出品以来連続金賞受賞。穏やかな含み香と、淡麗でありながら、上品で深みのある味わい。

特徴:兵庫県産山田錦100%使用

適した飲み方:冷や

適した料理:白身魚の刺身、山菜のてんぷら

男山 純米大吟醸

北海道 高砂酒造(株)

大吟醸酒 氷温貯蔵 旭神威 720ml
日本酒度+2 酸度1.2 Alc.度15~16

搾りたての新酒を蔵の氷温庫で貯蔵し、出荷の際に一度だけ火入れをした氷温貯蔵酒です。フレッシュで華やかな香りがあり、味わいは膨らみがありスッキリと瑞々しい飲み口の大吟醸酒。

特徴:氷温貯蔵酒

適した飲み方:

適した料理:魚介系の料理

大吟醸酒 氷温貯蔵 旭神威

北海道 国稀酒造(株)

国稀 大吟醸 720ml
日本酒度+4~+6 酸度1.2~1.4 Alc.度15~16

 - 

特徴:気高く穏やかな吟醸香と、優しく柔らかな旨みが絶妙なバランス

適した飲み方:冷やして、常温

適した料理:生うに、甘海老刺身

国稀 大吟醸

青森 六花酒造(株)

大吟醸 じょっぱり 720ml
日本酒度+3 酸度1.3 Alc.度15

「華想い」を40%まで磨き、「まほろば華」酵母を使用。白神山地を源流とする地下伏流水仕込み。あふれる華やかな香り、雅やかな味わいの大吟醸酒。

特徴:2013年インターナショナルワインチャレンジゴールドメダル受賞酒

適した飲み方:冷やして

適した料理:白身のお魚

大吟醸 じょっぱり

秋田 秋田酒類製造(株)

高清水 大吟醸 嘉兆 720ml
日本酒度+5 酸度1.1 Alc.度15.8

選りすぐりの「美山錦」をやさしく丁寧に磨き、徹底した温度管理のもとで大切に育みました。気品ある香り、深い味わいが特徴です。

特徴:秋田流花酵母(AK-1)使用

適した飲み方:冷や、常温

適した料理:旬の白身魚、上質なバターの風味などの料理

高清水 大吟醸 嘉兆

秋田 飛良泉本舗

純米大吟醸 秋田酒こまち 720ml
日本酒度+3 酸度1.3 Alc.度15

大吟醸から純米大吟醸へリニューアル。癒される吟醸香が広がり、最後まで優しい飲み口です。

特徴:心地のいい甘味と軽妙な酸味とのバランスが良く、上品な旨味が特徴

適した飲み方:冷やして

適した料理:豆腐料理、鍋

純米大吟醸 秋田酒こまち

岩手 酔仙酒造(株)

大吟醸酔仙 720ml
日本酒度+4 酸度1.4 Alc.度16.5

岩手県産酒造好適米「吟ぎんが」。酵母は岩手県開発「ゆうこの想い」。南部杜氏が丹念に磨き上げ、その後は適度な低温熟成により、爽やかな口当たりと華やかな吟醸香をあわせ持つ逸品。(低温長期発酵)

特徴:淡麗な中にもまろやかな旨味の広がりを持つ逸品

適した飲み方:冷や

適した料理:山菜の天ぷら、穴子の白焼き等

大吟醸酔仙

山形 古澤酒造(株)

紅花屋 重兵衛 大吟醸 720ml
日本酒度+5 酸度1.2 Alc.度16.5

華やかな香りとふくよかな味わいを醸したキレのある辛口の大吟醸です。

特徴:山田錦100%使用 精米歩合40% 山形酵母使用

適した飲み方:冷や、常温

適した料理:ヤリイカ刺身、味噌田楽、近江漬

紅花屋 重兵衛 大吟醸

山形 (株)小嶋総本店

東光 大吟醸 山田錦 720ml
日本酒度+3 酸度1.2 Alc.度16

華やかな香り、ふくらみのある甘みと旨み。山田錦を35%まで高精米した大吟醸。冷やし過ぎずに、奥行きのある味わいを楽しみたい逸品。

特徴:インターナショナルワインチャレンジ2014 大吟醸部門最高賞 トロフィー受賞

適した飲み方:冷~常温

適した料理:白身魚、鮎の塩焼き、山菜の天ぷら、平目の昆布締、穴子の塩焼き

東光 大吟醸 山田錦

福島 奥の松酒造(株)

奥の松 純米大吟醸 500ml
日本酒度-2 酸度1.4 Alc.度15

酒造好適米「山田錦」全量仕込み。華やかな香りと米由来の旨みある味わいがお楽しみ頂けます。二人で飲み切りに最適な500mlサイズ。

特徴:山田錦100%使用 奥の松酵母使用(独自開発)

適した飲み方:冷や、常温

適した料理:湯豆腐、天ぷら

奥の松 純米大吟醸

福島 名倉山酒造(株)

大吟醸 720ml
日本酒度+4 酸度1.2 Alc.度16.3

鑑評会出品に向け、最高の原料・技・条件で造られた酒。フルーティーな香りと抵抗感のない飲み口が好評です。

特徴:兵庫県山田錦100%使用 高サプロン酸エチル生成酵母と9号系酵母ブレンド

適した飲み方:冷や

適した料理:白身魚の刺身

大吟醸

東京 石川酒造(株)

大吟醸 720ml
日本酒度+5 酸度1,3 Alc.度15,2

馥郁たる吟醸香と味に幅のある芸術酒。

特徴:山田錦35%精米

適した飲み方:冷から常温

適した料理:刺身、鍋

大吟醸

東京 田村酒造場

嘉泉 大吟醸「對鷗」 720ml
日本酒度+3~+5 酸度1.1~1.3 Alc.度16.5

兵庫県産山田錦を35%精米し醸し出した最高級品です。芳醇な香り高く、味わい深い逸品です。

特徴:生で瓶詰し、究極の瓶燗で火入れ作業を行う。

適した飲み方:少し冷やして

適した料理:刺身、あなごの白焼等

嘉泉 大吟醸「對鷗」

東京 老田酒造(株) JFLA酒販(株)

さくら (高山)純米大吟醸原酒 720ml
日本酒度-10 酸度1.4 Alc.度16.5

岐阜県産の酒造好適米「ひだほまれ100%」を使用。女性好みの甘口純米大吟醸の原酒。

特徴:適度の甘さとフルーティな香りの高いお酒

適した飲み方:冷やして

適した料理:淡白な味の和食(白身魚お造り、鮎塩焼き)

さくら (高山)純米大吟醸原酒

千葉 株式会社滝沢本店

長命泉 大吟醸 720ml
日本酒度+4 酸度1.2 Alc.度16

全量山田錦を使用し低温長期醗酵させた大吟醸酒。

特徴:ほどよい吟醸香と優しい口当たりが特徴です。

適した飲み方:冷やして

適した料理:ぶり大根

長命泉 大吟醸

長野 黒澤酒造(株)

雪國大吟醸 720ml
日本酒度+3 酸度1.1 Alc.度15.8

長野県らしい大吟醸を!長野県産米で醸した心地よく華やかな吟香と味わいのある大吟醸です。

特徴:長野県産酒造好適米100%使用 精米歩合39%

適した飲み方:冷から常温

適した料理:白身の刺身

雪國大吟醸

長野 七笑酒造(株)

七笑 大吟醸 銀華 720ml
日本酒度+5 酸度1.4 Alc.度15.3

厳選した長野県産の酒造好適米「美山錦」を低温でゆっくりと醗酵させた、香り高く旨味豊かな大吟醸です。

特徴:県内産美山錦100%使用

適した飲み方:冷や

適した料理:わかさぎの天婦羅、かに玉

七笑 大吟醸 銀華

新潟 お福酒造(株)

越後お福正宗 720ml
日本酒度+5 酸度1.2 Alc.度16

山田錦米を100%使用し、寒仕込で長期低温発酵により醸造された大吟醸です。上品な香りと、まろやかで繊細な味わいが特徴です。

特徴:山田錦米100%使用 精米歩合40%

適した飲み方:よく冷やして

適した料理:魚介類の刺身

越後お福正宗

新潟 白瀧酒造(株)

上善如水 純米大吟醸 720ml
日本酒度+2 酸度1.5 Alc.度15.5

華やかさを秘めた気品ある香り、酸味の切れ、水の柔らかさ。それらが一つにまとまることで決定的なお酒となります。自然な甘さを微かに含んだ喜び多きお酒です。

特徴:2016年秋、ワインの世界的権威であるロバート・パーカー氏の評価基準において90点を獲得しました。

適した飲み方:冷◎、常温○

適した料理:白身のお刺身、鰤のカルパッチョ

上善如水 純米大吟醸

新潟 柏露酒造(株)

越乃柏露 超特撰 大吟醸(H-S) 720ml
日本酒度+3 酸度1.3 Alc.度16~17

山田錦を35%まで磨き上げ、寒中低温で、じっくりと醸しだした杜氏自慢の一品です。甘、辛のバランスの良く、とろみと滑らかな口当たりが特徴です。

特徴:香り穏やかな食中向きの大吟醸

適した飲み方:冷やして

適した料理:白身魚の刺身

越乃柏露 超特撰 大吟醸(H-S)

新潟 原酒造(株)

越の誉 純米大吟醸 720ml
日本酒度+1 酸度1.4 Alc.度16.1

地元農家との契約栽培米「たかね錦」を100%使用。まろやかでフルーティーな味わい、飲むほどに旨さを感じる純米大吟醸。

特徴:契約栽培米「たかね錦」100%使用

適した飲み方:冷や、常温

適した料理:白身魚の塩焼、天ぷらなど

越の誉 純米大吟醸

新潟 新潟銘醸

越の寒中梅 越淡麗 大吟醸 720ml
日本酒度+3 酸度1.3 Alc.度15

新潟県産米越淡麗を35%精米し、小仕込み袋しぼりの大吟醸を瓶貯蔵した逸品です。華やかで優雅な香りと味わいをお楽しみいただける大吟醸酒です。

特徴:越淡麗を100%使用し、全国新酒鑑評会で金賞を目指して造った大吟醸酒です。

適した飲み方:冷やして◎、常温〇

適した料理:シーフードサラダ、白身魚のムニエル

越の寒中梅 越淡麗 大吟醸

新潟 妙高酒造株式会社

大吟醸 妙高山 三割五分 720ml
日本酒度+3 酸度1.2 Alc.度16.5

酒米の王様とも呼ばれる山田錦を35%まで高精米し、清冽な妙高山の伏流水と伝統の越後杜氏の技で醸した当蔵最高峰の大吟醸酒。

特徴:大吟醸特有の華やかな香り、口に含めば綺麗さの中にも深い味わいが感じられ、するりと喉を通りながら深い余韻が漂う、大吟醸の王道を行くお酒です。

適した飲み方:少し冷やして

適した料理:湯豆腐、高級蒲鉾など

大吟醸 妙高山 三割五分

石川 (株)加越

加賀吟醸 (淡麗大吟) 720ml
日本酒度+3 酸度1.1 Alc.度15.5

あえて淡麗さを追求した大吟醸で、果物の香りを感じさせ、さらりとキレの良い飲み口。

特徴:麹(山田錦) 掛米(五百万石)

適した飲み方:冷や

適した料理:きすの天ぷら

加賀吟醸  (淡麗大吟)

石川 (株)福光屋

秘伝 山廃仕込 純米大吟醸 限定蔵出 はつごころ 壽蔵 淡熟一年 720ml
日本酒度+1 酸度1.8 Alc.度16

「はつごころ」は酒の芸術品ともいわれる山廃仕込純米大吟醸を、熟練した杜氏が初心にかえって醸した逸品です。伝統の山廃酒母で仕込み、完熟醗酵させた純米大吟醸を、さらに低温度帯で熟成させることにより味わいを極めました。繊細な口あたりと若々しい香味が調和した、溌剌とした味わいです。

特徴:繊細な口あたりと若々しい香味が調和した、溌剌とした味わい。

適した飲み方:冷や、常温

適した料理:お刺身、お鍋

秘伝 山廃仕込 純米大吟醸 限定蔵出 はつごころ 壽蔵 淡熟一年

岐阜 (株)三輪酒造

大吟醸 道三吟雪花 1800ml
日本酒度+5 酸度1.5 Alc.度15.5

山田錦40%精米ならではの上品な味わいながらしっかりと酒の旨味が整っており、味と香りが絶妙に組み合わさってます。

特徴:兵庫県産山田錦100%

適した飲み方:冷や

適した料理:お刺身

大吟醸 道三吟雪花

愛知 中埜酒造(株)

超特選國盛 大吟醸 箱入 720ml
日本酒度+4 酸度1.5 Alc.度15

厳選された最良の酒造好適米を40%以下に精米し、丹精に本格寒仕込みした最高の風味と香りを極めた銘酒です。

特徴:酒母・麹:山田錦 掛米:美山錦

適した飲み方:冷やして

適した料理:マリネ、白身魚の刺身、漬物

超特選國盛 大吟醸 箱入

愛知 盛田(株)

子乃日松 超特選大吟醸(MC-100) 1800ml
日本酒度+4 酸度1.4 Alc.度16~17

精米歩合35%以下の最高の酒造好適米「山田錦」を全量使用。仕込水に吟醸造りに最適な「木曾御嶽山自然水」を使用しております。

特徴:杜氏が丹精込めて醸造した甘味と酸味のバランスのとれたなめらかな味わいです。

適した飲み方:冷やして(5~10℃)

適した料理:鯛、甘海老の刺身、鰻の白焼

子乃日松 超特選大吟醸(MC-100)

愛知 盛田(株)

尾張 男山大吟醸 1800ml
日本酒度+3 酸度1.4 Alc.度14~15

平成18年~25年にて8年連続金賞受賞の杜氏:濱嶋により心を込めて醸された大吟醸酒です。香り高く、味わいかろやか。

特徴:初心者にこそお勧めしたい。入門酒として最適な大吟醸酒です。

適した飲み方:冷やして(5~10℃)、常温で

適した料理:白身魚のカルパッチョ、生春巻き

尾張 男山大吟醸

愛知 盛田(株)

尾張 男山大吟醸 720ml
日本酒度+3 酸度1.4 Alc.度14~15

平成18年~25年にて8年連続金賞受賞の杜氏:濱嶋により心を込めて醸された大吟醸酒です。香り高く、味わいかろやか。

特徴:初心者にこそお勧めしたい。入門酒として最適な大吟醸酒です。

適した飲み方:冷やして(5~10℃)、常温で

適した料理:白身魚のカルパッチョ、生春巻き

尾張 男山大吟醸

三重 (株)宮﨑本店

宮の雪 大吟醸 720ml
日本酒度+8 酸度1.2 Alc.度17

三重県伊賀産の山田錦100%使用した、華やかな香と上品な味わいの大吟醸です。

特徴:三重県産山田錦40%精白

適した飲み方:冷酒

適した料理:焼き鳥、八宝菜

宮の雪 大吟醸

京都 玉乃光酒造(株)

玉乃光 純米大吟醸 備前雄町100% 720ml
日本酒度+3.5 酸度1.7 Alc.度16.2

酒米の元祖「雄町米」のみ使用。フルーティな吟醸香とともに味わい深い飲み飽きしないお酒です。

特徴:岡山県産・備前雄町100%使用

適した飲み方:冷や~ぬる燗

適した料理:白身魚の刺身、おせち料理

玉乃光 純米大吟醸 備前雄町100%

京都 株式会社山本本家

神聖 大吟醸 720ml
日本酒度+4 酸度1.4 Alc.度15~16

落ち着いた上品な吟醸香ときめ細やかな深い味わいが特徴の大吟醸です。

特徴:ロンドン酒チャレンジ2016金賞受賞酒

適した飲み方:冷酒、常温

適した料理:焼鳥、西京焼き

神聖 大吟醸

兵庫 白鷹(株)

大吟醸白鷹 1800ml
日本酒度+4 酸度1.2 Alc.度16.0~16.9

清酒の真髄を知る方に白鷹の心と技を凝縮した極めつきの一品。手造りで丁寧に華やかな香りとやわらかな味わいに仕上げました。

特徴:数量限定 使用原料米は35%精米の山田錦100%

適した飲み方:花冷え(10℃)

適した料理:お刺身、てっちり

大吟醸白鷹

兵庫 江井ヶ嶋酒造

神鷹 大吟醸35 720ml
日本酒度+4 酸度1.3 Alc.度17

兵庫県産山田錦を35%まで精白し鑑評会出品用に少量仕込みました。IWC大吟醸部門銀メダル受賞酒。

特徴:華やかな香り心地の良いキレ山田錦ならではの、ふくらみや味わいを十分に堪能していただける杜氏入魂の一品です。

適した飲み方:冷やして

適した料理:刺身、アナゴの白焼き

神鷹 大吟醸35

兵庫 ヤヱガキ酒造(株)

八重墻 褒紋大吟醸原酒 720ml
日本酒度+3 酸度1.2 Alc.度17

兵庫県産山田錦を全量使用したもう一つの八重墻。優しい口当たりと華やかな香りがもたらす穏やかな余韻は、八重墻が刻む悠久の時を思い起します。

特徴:兵庫県産山田錦100%使用

適した飲み方:冷や

適した料理:刺身、あなご

八重墻 褒紋大吟醸原酒

岡山 室町酒造(株)

極大吟醸 室町時代 720ml
日本酒度+5 酸度1.3 Alc.度17~18

幻の酒米「雄町米」と名水百選「雄町の冷泉」を用いた大吟醸原酒。甘い香りと口に広がる旨味が特長です。只今モンドセレクションにて13年連続受賞中です。

特徴:デザートワインの様なお酒

適した飲み方:冷や、常温、オンザロック

適した料理:イクラ、ウニ、スモークされた食材など

極大吟醸 室町時代

広島 (株)醉心山根本店

醉心 超軟水仕込 純米大吟醸 720ml
日本酒度+1.5 酸度1.4 Alc.度15~16

柔らかな果実香を放ち、なめらかな口当たりでスッキリとした喉越しの純米大吟醸酒。爽やかな辛口でありながら、甘味も感じる軟水仕込みです。

特徴:爽やかな果実香があり、甘さと辛さを同時に感じられるお酒

適した飲み方:冷や、常温

適した料理:白身の刺身、寄せ鍋

醉心 超軟水仕込 純米大吟醸

広島 賀茂鶴酒造

大吟醸 特製ゴールド賀茂鶴 720ml
日本酒度+1.5 酸度1.2 Alc.度16~17

昭和33年発売の大吟醸酒。大吟醸酒造りの先駆けとなったお酒。香りは控えめながら、しっかりとした味わいの大吟醸です。桜の花びら型金箔入り。

特徴:桜の花びら型金箔入り

適した飲み方:冷◎、常温◎、ぬる燗○

適した料理:和食全般

大吟醸 特製ゴールド賀茂鶴

広島 賀茂鶴酒造

大吟醸 特製ゴールド賀茂鶴 丸瓶 180ml
日本酒度+1.5 酸度1.2 Alc.度16~17

昭和33年発売の大吟醸酒。大吟醸酒造りの先駆けとなったお酒。香りは控えめながら、しっかりとした味わいの大吟醸です。桜の花びら型金箔入り。

特徴:桜の花びら型金箔入り

適した飲み方:冷◎、常温◎、ぬる燗○

適した料理:和食全般

大吟醸 特製ゴールド賀茂鶴 丸瓶

広島 賀茂鶴酒造

大吟醸 特製ゴールド賀茂鶴 丸角セット 180ml×2
日本酒度+1.5 酸度1.2 Alc.度16~17

昭和33年発売の大吟醸酒。大吟醸酒造りの先駆けとなったお酒。香りは控えめながら、しっかりとした味わいの大吟醸です。桜の花びら型金箔入り。

特徴:桜の花びら型金箔入り

適した飲み方:冷◎、常温◎、ぬる燗○

適した料理:和食全般

大吟醸 特製ゴールド賀茂鶴 丸角セット

広島 (株)三宅本店

大吟醸王者千福 720ml
日本酒度+4 酸度1.1 Alc.度17.5

ふくいくとした香りが特徴の大吟醸酒。

特徴:千福杜氏最高の逸品

適した飲み方:

適した料理:白身魚の刺身

大吟醸王者千福

島根 李白酒造(有)

李白 純米大吟醸 720ml
日本酒度+4 酸度1.5 Alc.度16.5

兵庫県産「山田錦」を45%まで研き、伝統的手造りの手法を使い、小仕込で低温醸造致しました。芳醇でふくよかな味わいと、のど越しの良さが特長です。

特徴:兵庫県産山田錦100%使用

適した飲み方:

適した料理:寿司(白身)刺身、馬刺、しゃぶしゃぶ

李白 純米大吟醸

山口 永山酒造(名)

大吟醸 山猿 斗瓶取り 720ml
日本酒度+5 酸度1.5 Alc.度17.5

山口県産「山田錦」を使用し、米の良さを生かすため無濾過原酒のまま瓶詰しました。メロンのようなほのかな香りと深い味わいが特徴。

特徴:契約農家生産「山田錦」100%使用

適した飲み方:冷や、ぬる燗

適した料理:牡蠣、寿司

大吟醸 山猿 斗瓶取り

徳島 (株)本家松浦酒造場

鳴門鯛 大吟醸(ND-30) 720ml
日本酒度±0 酸度1.4 Alc.度16~17

林檎を思わせるような甘い繊細な香りと、春の風のような爽やかで穏やかな味わいです。酒造好適米山田錦を自家精米にて48%まで丹念にみがきあげました。醪の状態で30日、長期低温発酵にて造られます。蔵人が惜しみなく手間暇かけた大吟醸です。

特徴:やや辛口 華やかな香りとふくらみのある味わい

適した飲み方:冷や

適した料理:厚く切った鯛の刺身などの淡白な和食

鳴門鯛 大吟醸(ND-30)

高知 土佐鶴酒造(株)

土佐鶴 純米大吟醸 720ml
日本酒度+4 酸度1.6 Alc.度16~17

際だつ吟醸の香りにしっかりしたコク。「大吟醸」の美味しさが実感できる手造りの純米大吟醸酒です。

特徴:華やかな香りと共に、スッキリとしたのど越しが料理の味わいを活かします。

適した飲み方:冷や、常温

適した料理:握り寿司、鮪のトロやイカ刺など

土佐鶴 純米大吟醸

高知 司牡丹酒造(株)

デラックス豊麗司牡丹 900ml
日本酒度+3 酸度1.2 Alc.度16~16.9

酒造好適米・山田錦(兵庫県)を100%使用。

特徴:格調高い吟醸香は、果実のような華やかさと、森林浴を想わせる穏やかさを併せ持つ。味わいの調和は絶妙で、まろやかに口中で膨らんでゆく。

適した飲み方:冷やして

適した料理:白身魚のムース、穴子の白焼き、鮎の塩焼き、蒸し鶏の冷製、他

デラックス豊麗司牡丹

愛媛 梅錦山川(株)

梅錦 大吟辛口 720ml
日本酒度+4.5 酸度1.1 Alc.度15.8

伸びやかで軽快な酒質は高い完成度を見せ、コストパフォーマンスに優れたお酒。

特徴:のどごしのよさと切れの良い後味

適した飲み方:常温、冷やして

適した料理:春巻き等 基本的にはオールマイティ

梅錦 大吟辛口

愛媛 梅錦山川(株)

梅錦 大吟辛口 1800ml
日本酒度+4.5 酸度1.1 Alc.度15.8

伸びやかで軽快な酒質は高い完成度を見せ、コストパフォーマンスに優れたお酒。

特徴:のどごしのよさと切れの良い後味

適した飲み方:常温、冷やして

適した料理:春巻き等 基本的にはオールマイティ

梅錦 大吟辛口

佐賀 宗政酒造(株)

清酒宗政 大吟醸 720ml
日本酒度+1 酸度1.2 Alc.度16

最高級の酒造好適米といわれる「山田錦」を35%に高精白し、手間を惜しまず丹念に仕込み、低温でゆっくり醗酵させる吟醸造りのお酒です。

特徴:甘い果実のような香りと淡麗で上品な味わいが特徴です。

適した飲み方:冷やして

適した料理:刺身

清酒宗政 大吟醸

大分 萱島酒造(有)

西の関 純米大吟醸 はんなり 720ml
日本酒度+1 酸度1.4 Alc.度16

穏やかな吟醸香、上品で膨らみのある味わいのお酒。

特徴:兵庫山田錦100%使用 熊本酵母使用

適した飲み方:軽い冷や、常温

適した料理:白身魚料理

西の関 純米大吟醸 はんなり