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2018年

  • 第109回【7月原酒】
    一般的にお酒は「もろみ」を搾った後に水を加えてアルコール度を調整します。しかし原酒の場合は、その加水調整を行いません。ですから、原酒の場合はアルコール度が他と比べて高めなのが特徴です。
  • 第108回【6月生貯蔵酒】
    生貯蔵酒とはもろみを搾った後、<火入れ>をせずに生のまま貯蔵したお酒です。
  • 第107回【5月純米吟醸】
    精米歩合60%以下の米・米麹に、既定の範囲内の醸造用アルコールを加え、低温でゆっくりと発酵させる「吟醸酒」。
  • 第106回【4月本醸造】
    「本醸造」とは、精米歩合70%以下の米、米麹と醸造アルコールから作るお酒です。醸造アルコールを加えることで、風味を整えて味を均一に保ち、香りを高めることができます。
  • 第105回【3月大吟醸原酒】
    「大吟醸原酒」とは、精米歩合50%以下の米と米麹から作る、「大吟醸」であり、かつ通常は行われる加水調整をしない「原酒」というタイプになります。
  • 第104回【2月山廃】
    「山廃」とは、酒母製造方法の一つ。日本酒造りでは酵母を増殖させる過程(酒母)で「速醸系」と「生もと系」に分かれますが、「山廃」は「生もと系」に入ります。
  • 第103回【1月大吟醸】
    大吟醸酒とは精米歩合50%以下の酒米を使用した日本酒。醸造アルコールを用いた「本醸造系」と、米の旨みを生かした「純米系」に分けられます

2017年

  • 第102回【12月新酒】
    今年収穫されたお米を使用して一番に醸造されたお酒は、一般的に『新酒』と呼ばれています。その年のお米の出来に左右される部分があるものの、各蔵とも上々のお酒に仕上がっています。
  • 第101回【11月にごり酒】
    清酒を造る行程で本仕込により発酵を終えたもろみを圧搾してこします。この行程で粗くこすことにより、米の固体部分が残った、白く濁ったままの地酒が誕生します。
  • 第100回【10月冷や卸】
    その昔、お酒を瓶に詰めて出荷する前の加熱殺菌は、大鍋にお湯を溜め、瓶ごと浸けて行なっていました。
  • 第99回【9月純米酒】
    “純米酒”と呼ぶためには、原料や製造方法などの制約をクリアしなくてはなりません。
  • 第98回【8月吟醸酒】
    吟醸酒とは、原料のお米を60%以下まで精米し、低温発酵させた香味豊かなものを指します。
  • 第97回【7月原酒】
    一般的にお酒は「もろみ」を搾った後に水を加えてアルコール度を調整します。しかし原酒の場合は、その加水調整を行いません。ですから、原酒の場合はアルコール度が他と比べて高めなのが特徴です。
  • 第96回【6月生貯蔵酒】
    生貯蔵酒とはもろみを搾った後、<火入れ>をせずに生のまま貯蔵したお酒です。
  • 第95回【5月純米吟醸】
    精米歩合60%以下の米・米麹に、既定の範囲内の醸造用アルコールを加え、低温でゆっくりと発酵させる「吟醸酒」。
  • 第94回【4月本醸造】
    「本醸造」とは、精米歩合70%以下の米、米麹と醸造アルコールから作るお酒です。醸造アルコールを加えることで、風味を整えて味を均一に保ち、香りを高めることができます。
  • 第93回【3月大吟醸原酒】
    「大吟醸原酒」とは、精米歩合50%以下の米と米麹から作る、「大吟醸」であり、かつ通常は行われる加水調整をしない「原酒」というタイプになります。
  • 第92回【2月山廃】
    「山廃」とは、酒母製造方法の一つ。日本酒造りでは酵母を増殖させる過程(酒母)で「速醸系」と「生もと系」に分かれますが、「山廃」は「生もと系」に入ります。
  • 第91回【1月大吟醸】
    大吟醸酒とは精米歩合50%以下の酒米を使用した日本酒。醸造アルコールを用いた「本醸造系」と、米の旨みを生かした「純米系」に分けられます。

2016年

  • 第90回【12月新酒】
    今年収穫されたお米を使用して一番に醸造されたお酒は、一般的に『新酒』と呼ばれています。その年のお米の出来に左右される部分があるものの、各蔵とも上々のお酒に仕上がっています。
  • 第89回【11月にごり酒】
    清酒を造る行程で本仕込により発酵を終えたもろみを圧搾してこします。この行程で粗くこすことにより、米の固体部分が残った、白く濁ったままの地酒が誕生します。
  • 第88回【10月冷や卸】
    その昔、お酒を瓶に詰めて出荷する前の加熱殺菌は、大鍋にお湯を溜め、瓶ごと浸けて行なっていました。
  • 第87回【9月純米酒】
    “純米酒”と呼ぶためには、原料や製造方法などの制約をクリアしなくてはなりません。
  • 第86回【8月吟醸酒】
    吟醸酒とは、原料のお米を60%以下まで精米し、低温発酵させた香味豊かなものを指します
  • 第85回【7月原酒】
    一般的にお酒は「もろみ」を搾った後に水を加えてアルコール度を調整します。しかし原酒の場合は、その加水調整を行いません。ですから、原酒の場合はアルコール度が他と比べて高めなのが特徴です。
  • 第84回【6月生貯蔵酒】
    生貯蔵酒とはもろみを搾った後、<火入れ>をせずに生のまま貯蔵したお酒です
  • 第83回【5月純米吟醸】
    精米歩合60%以下の米・米麹に、既定の範囲内の醸造用アルコールを加え、低温でゆっくりと発酵させる「吟醸酒」。
  • 第82回【4月本醸造】
    「本醸造」とは、精米歩合70%以下の米、米麹と醸造アルコールから作るお酒です。醸造アルコールを加えることで、風味を整えて味を均一に保ち、香りを高めることができます。
  • 第81回【3月大吟醸原酒】
    「大吟醸原酒」とは、精米歩合50%以下の米と米麹から作る、「大吟醸」であり、かつ通常は行われる加水調整をしない「原酒」というタイプになります。
  • 第80回【2月山廃】
    「山廃」とは、酒母製造方法の一つ。日本酒造りでは酵母を増殖させる過程(酒母)で「速醸系」と「生もと系」に分かれますが、「山廃」は「生もと系」に入ります。
  • 第79回【1月大吟醸】
    大吟醸酒とは精米歩合50%以下の酒米を使用した日本酒。醸造アルコールを用いた「本醸造系」と、米の旨みを生かした「純米系」に分けられます。

2015年

  • 第78回【12月新酒】
    今年収穫されたお米を使用して一番に醸造されたお酒は、一般的に『新酒』と呼ばれています。その年のお米の出来に左右される部分があるものの、各蔵とも上々のお酒に仕上がっています。
  • 第77回【11月にごり酒】
    清酒を造る行程で本仕込により発酵を終えたもろみを圧搾してこします。この行程で粗くこすことにより、米の固体部分が残った、白く濁ったままの地酒が誕生します。
  • 第76回【10月冷や卸】
    その昔、お酒を瓶に詰めて出荷する前の加熱殺菌は、大鍋にお湯を溜め、瓶ごと浸けて行なっていました。
  • 第75回【9月純米酒】
    “純米酒”と呼ぶためには、原料や製造方法などの制約をクリアしなくてはなりません。
  • 第74回【8月吟醸酒】
    吟醸酒とは、原料のお米を60%以下まで精米し、低温発酵させた香味豊かなものを指します。
  • 第73回【7月原酒】
    一般的にお酒は「もろみ」を搾った後に水を加えてアルコール度を調整します。しかし原酒の場合は、その加水調整を行いません。ですから、原酒の場合はアルコール度が他と比べて高めなのが特徴です。
  • 第72回【6月生貯蔵酒】
    生貯蔵酒とはもろみを搾った後、<火入れ>をせずに生のまま貯蔵したお酒です
  • 第71回【5月純米吟醸】
    精米歩合60%以下の米・米麹に、既定の範囲内の醸造用アルコールを加え、低温でゆっくりと発酵させる「吟醸酒」。
  • 第70回【4月本醸造】
    「本醸造」とは、精米歩合70%以下の米、米麹と醸造アルコールから作るお酒です。醸造アルコールを加えることで、風味を整えて味を均一に保ち、香りを高めることができます。
  • 第69回【3月大吟醸原酒】
    「大吟醸原酒」とは、精米歩合50%以下の米と米麹から作る、「大吟醸」であり、かつ通常は行われる加水調整をしない「原酒」というタイプになります。
  • 第68回【2月山廃】
    「山廃」とは、酒母製造方法の一つ。日本酒造りでは酵母を増殖させる過程(酒母)で「速醸系」と「生もと系」に分かれますが、「山廃」は「生もと系」に入ります。
  • 第67回【1月大吟醸】
    大吟醸酒とは精米歩合50%以下の酒米を使用した日本酒。醸造アルコールを用いた「本醸造系」と、米の旨みを生かした「純米系」に分けられます。

2014年

  • 第66回【12月新酒】
    今年収穫されたお米を使用して一番に醸造されたお酒は、一般的に『新酒』と呼ばれています。その年のお米の出来に左右される部分があるものの、各蔵とも上々のお酒に仕上がっています。
  • 第65回【11月にごり酒】
    清酒を造る行程で本仕込により発酵を終えたもろみを圧搾してこします。この行程で粗くこすことにより、米の固体部分が残った、白く濁ったままの地酒が誕生します。
  • 第64回【10月冷や卸】
    その昔、お酒を瓶に詰めて出荷する前の加熱殺菌は、大鍋にお湯を溜め、瓶ごと浸けて行なっていました。
  • 第63回【9月純米酒】
    “純米酒”と呼ぶためには、原料や製造方法などの制約をクリアしなくてはなりません。
  • 第62回【8月吟醸酒】
    吟醸酒とは、原料のお米を60%以下まで精米し、低温発酵させた香味豊かなものを指します。
  • 第61回【7月原酒】
    一般的にお酒は「もろみ」を搾った後に水を加えてアルコール度を調整します。しかし原酒の場合は、その加水調整を行いません。ですから、原酒の場合はアルコール度が他と比べて高めなのが特徴です。
  • 第60回【6月生貯蔵酒】
    生貯蔵酒とはもろみを搾った後、<火入れ>をせずに生のまま貯蔵したお酒です。
  • 第59回【5月純米吟醸】
    精米歩合60%以下の米・米麹に、既定の範囲内の醸造用アルコールを加え、低温でゆっくりと発酵させる「吟醸酒」。
  • 第58回【4月本醸造】
    「本醸造」とは、精米歩合70%以下の米、米麹と醸造アルコールから作るお酒です。醸造アルコールを加えることで、風味を整えて味を均一に保ち、香りを高めることができます。
  • 第57回【3月大吟醸原酒】
    「大吟醸原酒」とは、精米歩合50%以下の米と米麹から作る、「大吟醸」であり、かつ通常は行われる加水調整をしない「原酒」というタイプになります。
  • 第56回【2月山廃】
    「山廃」とは、酒母製造方法の一つ。日本酒造りでは酵母を増殖させる過程(酒母)で「速醸系」と「生もと系」に分かれますが、「山廃」は「生もと系」に入ります。
  • 第55回【1月大吟醸】
    大吟醸酒とは精米歩合50%以下の酒米を使用した日本酒。醸造アルコールを用いた「本醸造系」と、米の旨みを生かした「純米系」に分けられます。

2013年

  • 第54回【12月新酒】
    今年収穫されたお米を使用して一番に醸造されたお酒は、一般的に『新酒』と呼ばれています。その年のお米の出来に左右される部分があるものの、各蔵とも上々のお酒に仕上がっています。
  • 第53回【11月にごり酒】
    清酒を造る行程で本仕込により発酵を終えたもろみを圧搾してこします。この行程で粗くこすことにより、米の固体部分が残った、白く濁ったままの地酒が誕生します。
  • 第52回【10月冷や卸】
    その昔、お酒を瓶に詰めて出荷する前の加熱殺菌は、大鍋にお湯を溜め、瓶ごと浸けて行なっていました。
  • 第51回【9月純米酒】
    “純米酒”と呼ぶためには、原料や製造方法などの制約をクリアしなくてはなりません。
  • 第50回【8月吟醸酒】
    吟醸酒とは、原料のお米を60%以下まで精米し、低温発酵させた香味豊かなものを指します。
  • 第49回【7月原酒】
    一般的にお酒は「もろみ」を搾った後に水を加えてアルコール度を調整します。しかし原酒の場合は、その加水調整を行いません。
  • 第48回【6月生貯蔵酒】
    生貯蔵酒とはもろみを搾った後、<火入れ>をせずに生のまま貯蔵したお酒です。
  • 第47回【5月純米吟醸】
    精米歩合60%以下の米・米麹に、既定の範囲内の醸造用アルコールを加え、低温でゆっくりと発酵させる「吟醸酒」。
  • 第46回【4月本醸造】
    「本醸造」とは、精米歩合70%以下の米、米麹と醸造アルコールから作るお酒です。
  • 第45回【3月大吟醸原酒】
    「大吟醸原酒」とは、精米歩合50%以下の米と米麹から作る、「大吟醸」であり、
  • 第44回【2月山廃】
    通ごのみの山廃仕込み、大人の肴とともにぬる燗で
  • 第43回【1月大吟醸】
    新たな年のはじまり、一年の計を大吟醸とともに

2012年

2011年

2010年

2009年

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地酒蔵元会歳時記掲載酒リスト

北海道東北関東信越北陸・中部関西・中国四国・九州

北海道 高砂酒造(株)

本醸造 国士無双 720ml
日本酒度+3 酸度1.4 Alc.度15~16

第4回燗酒コンテスト 熱燗(50~55度)部門で金賞受賞。大雪山の雪清水を使用し、淡麗辛口で鋭いキレが自慢。

特徴:幅広い温度帯でキレ味冴える逸品

適した飲み方:冷や、熱燗

適した料理:マグロの刺身

本醸造 国士無双

北海道 男山(株)

男山 きもと本醸造 1800ml
日本酒度+2 酸度1.5 Alc.度15

伝統的な醸造法である、きもと造りの淡麗な辛口です。米の旨みを感じさせる香りです。燗酒にも合います。

特徴:きもと造りの淡麗辛口

適した飲み方:冷や、またはぬる燗

適した料理:おでん、焼き魚、イカの梅和え他

男山 きもと本醸造

北海道 国稀酒造(株)

国稀 特別本醸造【千石場所】 1800ml
日本酒度+6~+8 酸度1.5~1.7 Alc.度16~17

第一回燗酒コンテストで金賞受賞。厳寒の北海道暑寒別岳連峰を源とする清冽な水と精米歩合60%の五百万石を使用した辛口特別本醸造。

特徴:豊かな含み香を持つキレの良い辛口

適した飲み方:常温、ぬる燗

適した料理:数の子のおかか和え、甘えびの天麩羅

国稀 特別本醸造【千石場所】

北海道 国稀酒造(株)

国稀 特別本醸造【千石場所】 720ml
日本酒度+6~+8 酸度1.5~1.7 Alc.度16~17

第一回燗酒コンテストで金賞受賞。厳寒の北海道暑寒別岳連峰を源とする清冽な水と精米歩合60%の五百万石を使用した辛口特別本醸造。

特徴:豊かな含み香を持つキレの良い辛口

適した飲み方:常温、ぬる燗

適した料理:数の子のおかか和え、甘えびの天麩羅

国稀 特別本醸造【千石場所】

青森 六花酒造

本醸造津軽じょっぱり 720ml
日本酒度+8 酸度1.3 Alc.度15.3

辛口で端麗ながらも地方強い味わいを持ち、どんな肴にも合わせやすい本醸造酒です。

特徴:オール青森県産昔ながらの手作り清酒

適した飲み方:冷や、常温、熱燗

適した料理:てんぷら料理など

本醸造津軽じょっぱり

岩手 酔仙酒造(株)

本醸造辛口 酔仙 1800ml
日本酒度+7 酸度1.5 Alc.度15.5

喉ごしの良さは燗、冷や共に飲み飽きしないキレの良い軽快な辛口本醸造。

特徴:コクとキレの淡麗辛口本醸造。お燗にすると尚一層旨さが引き立ちます。

適した飲み方:常温、熱燗

適した料理:焼鳥等

本醸造辛口 酔仙

秋田 秋田酒類製造(株)

高清水 上撰本醸造辛口 720ml
日本酒度+6 酸度1.3 Alc.度15.5

甘さをおさえながら、日本酒の旨さを追い求めた自慢の辛口本醸造です。コシのある飲みごたえと、なめらかな喉ごしが特徴です。

特徴:協会6号酵母使用

適した飲み方:冷や、常温、燗

適した料理:焼き鳥、いか塩辛、焼き海苔、レバニラ炒め

高清水 上撰本醸造辛口

秋田 (株)飛良泉本舗

山廃本醸造 1800ml
日本酒度+3 酸度1.5 Alc.度15

日本酒の王道的存在、飲みあきしない特別本醸造。

特徴:すっきりとした清涼感に、柔らかい香りとまろやかな辛み。次第に広がる落ち着いた旨味とふくらみのある酸味。

適した飲み方:常温、燗

適した料理:きりたんぽ鍋、筑前煮、すき焼き鍋

山廃本醸造

山形 古澤酒造(株)

澤正宗 辛口本醸造 720ml
日本酒度+4 酸度1.5 Alc.度15.5

飲みあきの無い、スッキリした辛口本醸造。

特徴:山形県産米100%使用

適した飲み方:冷や、常温、燗

適した料理:菜の花と浅蜊の酒蒸、山形牛の串焼

澤正宗 辛口本醸造

福島 奥の松酒造(株)

奥の松 サクサク辛口 720ml
日本酒度+2 酸度1.4 Alc.度15

スローフードジャパン「燗酒コンテスト2015」最高金賞受賞!飲み飽きしないスッキリとした辛口の味わいは、様々な料理との相性も良く、食中酒に最適です。

特徴:奥の松酵母使用(独自開発)

適した飲み方:燗、ぬる燗、常温

適した料理:焼き鳥(塩)、たけのこ煮物

奥の松 サクサク辛口

福島 名倉山酒造(株)

名倉山 善 1800ml
日本酒度+1 酸度1.2 Alc.度15.3

本醸造仕込で淡麗かつ、上品に仕上げました。五味のバランスが良く、癖のない味わいが魅力です。

特徴:パストライザーによる急温急冷の火入殺菌

適した飲み方:常温、燗

適した料理:寄せ鍋

名倉山 善

東京 田村酒造場

嘉泉 特別本醸造「幻の酒」 720ml
日本酒度+1 酸度1.3 Alc.度15.5

しっかりとした飲み口で、旨味があり酒通に好まれる特別本醸造。

特徴:昭和48年、異例の高精米で発売し、現在は60%精米です。

適した飲み方:冷や、燗

適した料理:焼き鳥(タレ)、餃子等

嘉泉 特別本醸造「幻の酒」

東京 石川酒造(株)

上撰 多満自慢 本譲造 720ml
日本酒度+3 酸度1.1 Alc.度15.2

70%精米の4段仕込み。スッキリとした極味のある本譲造酒。

特徴:極味のある本譲造

適した飲み方:冷から燗

適した料理:焼き鳥

上撰 多満自慢 本譲造

東京 老田酒造(株) JFLA酒販(株)

飛騨自慢鬼ころし 本醸造 720ml
日本酒度+3 酸度1.4 Alc.度15.6

サラリとしたのどごしのやや辛口本醸造。元祖 飛騨の鬼ころしです。

特徴:岐阜県産「ひだほまれ100%」使用

適した飲み方:冷酒、熱燗、常温いづれも可

適した料理:お造り、鍋料理、焼き魚

飛騨自慢鬼ころし 本醸造

長野 七笑酒造(株)

七笑 辛口本醸造 720ml
日本酒度+3 酸度1.4 Alc.度15.8

やや辛口ではあるが、スッキリした口当たりとキレの良いノド越しを持つお酒です。冷やで良し、燗で良しのお酒です。

特徴:スッキリした口当たりとキレの良いノド越し

適した飲み方:冷や、燗

適した料理:なすの味噌田楽、しゃぶしゃぶ

七笑 辛口本醸造

長野 黒澤酒造(株)

雪國 特別本醸造 720ml
日本酒度+3 酸度1.4 Alc.度15

地元で契約栽培した酒米ひとごこちと長野酵母で大寒仕込みした生粋の信州清酒。口あたりやさしくすっきりとしたのみくち、心地よい吟香のお酒です。

特徴:契約栽培酒米ひとごこちと長野酵母

適した飲み方:冷もしくは燗

適した料理:白身魚の刺身、焼き魚、やきとり

雪國 特別本醸造

新潟 お福酒造(株)

お福正宗 本醸造 720ml
日本酒度-1 酸度1.4 Alc.度15

米本来からくるまろやかな旨みを生かした常温でも燗でもおいしく飲める後味に上品なコクを感じる味わいです。

特徴:新潟県産米100%使用し、白米四段による米の旨みを最大限生かしたお酒です。

適した飲み方:常温、燗

適した料理:料理とわず。(焼鳥 焼肉 焼魚など)

お福正宗 本醸造

新潟 菊水酒造(株)

菊水の辛口 720ml
日本酒度+7 酸度1.3 Alc.度15

その名の通り、キリリと引き締まった味わいが堪能できる一本。冴えた辛さになかにしっかりと旨味がのっており、冬は燗で、夏は冷やでと季節に合わせて幅広くお楽しみいただけます。

特徴:新潟県産米100%使用、生詰めタイプ。

適した飲み方:冷や、常温、ぬる燗

適した料理:きんぴら、焼き鳥

菊水の辛口

新潟 菊水酒造(株)

菊水の辛口スマートパウチ 1500ml
日本酒度+7 酸度1.3 Alc.度15

その名の通り、キリリと引き締まった味わいが堪能できる一本。冴えた辛さのなかにしっかりと旨味がのっており、冬は燗で、夏は冷やでと季節に合わせて幅広くお楽しみいただけます。

特徴:キャップの開け閉めが不要で、空気を遮断するコック式型の新しい容器。新潟県産米100%使用、生詰めタイプ。

適した飲み方:冷や、常温、ぬる燗

適した料理:きんぴら、焼き鳥

菊水の辛口スマートパウチ

新潟 原酒造(株)

越の誉 上撰本醸造 720ml
日本酒度+5 酸度1.3 Alc.度15.5

新潟清酒の本格派。飲み飽きしないマイルドな辛口酒。まろやかな熟成をしたお酒で、お燗をしても味が冴えます。

特徴:新潟県産米100%使用

適した飲み方:冷や、常温、お燗

適した料理:とんかつ、焼鳥、煮物など

越の誉 上撰本醸造

新潟 柏露酒造(株)

越乃柏露 本醸造 720ml
日本酒度+3 酸度1.4 Alc.度15~16

香り、キレ、喉越しの良さを楽しめる本格派。辛味・酸味・旨味のバランス良い酒。お好みにより、どの温度帯でもおいしく飲めます。

特徴:新潟県産米 100%使用

適した飲み方:冷やして、常温、ぬる燗、熱燗

適した料理:刺身、山菜の天ぷら

越乃柏露 本醸造

新潟 新潟銘醸(株)

越の寒中梅 特別本醸造 720ml
日本酒度+6 酸度1.3 Alc.度15

新潟県産米を丹念に磨き、杜氏、蔵人が伝統の技と情熱で醸した高品位のお酒。マイルドですっきりとした味わいにコクが加わった辛口酒です。

特徴:香り、味わい共に澄み切った爽やかな旨みのある辛口。常温や冷やして、またぬる燗でどうぞ。

適した飲み方:冷やして◎、常温◎、ぬる燗◎、熱燗〇

適した料理:焼き鳥、魚料理、アサリの酒蒸し

越の寒中梅 特別本醸造

新潟 妙高酒造株式会社

本醸造 妙高山 720ml
日本酒度+2 酸度1.2 Alc.度15.5

地元新潟県産良質米を使用し、妙高山系伏流水と自社培養活性酵母で仕上げた蔵元定番の淡麗旨口酒。インターナショナルワインチャレンジSAKE・本醸造部門第一位を2012、14年と二度獲得!

特徴:軽快で程よい旨味が広がり、後味にはキレがある。毎晩の晩酌で飲み飽きしないお酒です。

適した飲み方:冷して、常温、お燗

適した料理:焼魚、煮魚、お刺身等

本醸造 妙高山

石川 (株)加越

加賀ノ月(三日月) 720ml
日本酒度+2 酸度1.6 Alc.度15.5

米の旨味を残しながら、繊細さの中に味わい深く、キレのある飲み飽きしないお酒。

特徴:白山伏流水と五百万石で醸された酒

適した飲み方:冷や~熱燗

適した料理:鍋料理

加賀ノ月(三日月)

岐阜 (株)三輪酒造

特別本醸造 バロン鉄心 1800ml
日本酒度±0 酸度1.6 Alc.度15.5

どっしりとした濃醇かつ柔らかな味わいに仕上がったこの酒は、その名に違わぬ味と風格を持っています。

特徴:掛米に地元契約栽培米使用

適した飲み方:冷や、常温、ぬる燗

適した料理:焼き魚、いかの塩辛

特別本醸造 バロン鉄心

岐阜 奥飛騨酒造(株)

奥飛騨 特別本醸造 720ml
日本酒度+2 酸度1.3 Alc.度15

冷やから熱燗まで、お楽しみ頂ける幅のある、すっきりとした辛口のお酒です。味のはっきりしたお料理や、コクのあるおつまみにぴったり!!

特徴:地元米「ひだほまれ」100%使用 幅のあるお酒

適した飲み方:常温、燗

適した料理:肉じゃが、きんぴら

奥飛騨 特別本醸造

愛知 中埜酒造(株)

上撰國盛 特別本醸造 1800ml
日本酒度+3 酸度1.4 Alc.度15

味に幅があって切れのある、燗でよし冷でよしの飲み飽きしないお酒です。

特徴:冷やから燗まで、お好みに合わせてお楽しみいただけます。

適した飲み方:冷や、常温、燗

適した料理:湯豆腐、おでん、煮魚

上撰國盛 特別本醸造

三重 (株)宮﨑本店

極上宮の雪 720ml
日本酒度+1 酸度1.5 Alc.度15.3

宮の雪を代表する人気商品、飲み飽きしなく女性にも人気の本醸造酒です。

特徴:のど越の綺麗な清酒

適した飲み方:冷酒、ぬる燗

適した料理:湯豆腐、餃子、鶏のから揚げ

極上宮の雪

三重 (株)宮﨑本店

極上宮の雪・花見酒 720ml
日本酒度+1 酸度1.5 Alc.度15.3

花見の時期限定で花見の包装紙巻きにしてあります、飲み飽きしなく女性にも人気の本醸造酒です。

特徴:のど越の綺麗な清酒

適した飲み方:冷酒、ぬる燗

適した料理:湯豆腐、餃子、鶏のから揚げ

極上宮の雪・花見酒

三重 (株)宮﨑本店

勘兵衛 720ml
日本酒度+1 酸度1.5 Alc.度15.3

花見の時期限定で花見の包装紙巻きにしてあります、飲み飽きしなく女性にも人気の本醸造酒です。

特徴:のど越の綺麗な清酒

適した飲み方:冷酒、ぬる燗

適した料理:湯豆腐、餃子、鶏のから揚げ

勘兵衛

京都 (株)山本本家酒造

神聖 上撰 本醸造 「鐡斎」 1800ml
日本酒度+6.5 酸度1.4 Alc.度15.8

「鐡斎」は山本本家創業300年を記念して発売されたこだわりの本格辛口の本醸造酒です。飲めば飲むほどに旨さが拡がるこだわりの辛口清酒です。

特徴:熱燗で頂くと香りが高くなり、後味が非常にまろやかになります。

適した飲み方:常温、熱燗

適した料理:お刺身、天ぷら、豆腐料理

神聖 上撰 本醸造 「鐡斎」

兵庫 白鷹(株)

特撰 『黒松白鷹』 特別本醸造 1800ml
日本酒度+5.5 酸度1.8 Alc.度16.5

まろやかで濃醇、やや辛口で芳醇な味わいが特徴です。

特徴:生酛造り 兵庫県特A地区産山田錦・兵庫県産夢錦、宮水使用

適した飲み方:ぬる燗、熱燗

適した料理:魚料理

特撰 『黒松白鷹』 特別本醸造

兵庫 江井ヶ嶋酒造(株)

神鷹 本醸造 赤 1800ml
日本酒度+3 酸度1.4 Alc.度15

すっきりした味の中にも、米本来の旨味が生きている酒通好みのお酒で、お燗にして美味しい燗上がりするお酒です。

特徴:低温でじっくり醗酵させてやや辛口タイプに仕上げました。

適した飲み方:常温、熱燗

適した料理:湯豆腐、しゃぶしゃぶ、おでん

神鷹 本醸造 赤

兵庫 ヤヱガキ酒造(株)

八重垣 本醸造 720ml
日本酒度+2 酸度1.5 Alc.度15

軽快で爽やか、程よい酸味とキレが調和した、やわらかな辛口です。

特徴:姫路城天守閣献上酒

適した飲み方:熱燗、ぬる燗、常温、冷や

適した料理:おでん

八重垣 本醸造

広島 賀茂鶴酒造

本醸造 辛口 720ml
日本酒度+5 酸度1.1 Alc.度14~15

飲み飽きのこないキレのある辛口。

特徴:キリッとした味わいの本格辛口酒

適した飲み方:冷◎、常温○、燗◎

適した料理:和食、中華

本醸造 辛口

広島 賀茂鶴酒造

特別本醸造 超特撰特等酒 720ml
日本酒度+2 酸度1.2 Alc.度15~16

ふくよかな香り、深いこくと濃醇な旨味。冷でも燗でも、また様々な料理と合わせて楽しんでいただける、柔らかな飲み口のお酒です。

特徴:燗酒コンテスト 大賞受賞 お燗にして絶品

適した飲み方:冷○、常温○、燗◎

適した料理:焼き鳥(たれ)、鍋、牛肉と茄子の醤油焼き

特別本醸造 超特撰特等酒

広島 (株)醉心山根本店

醉心ブナのしずく特別本醸造「青」 720ml
日本酒度+2 酸度1.6 Alc.度15~16

超軟水の名水仕込みの特別本醸造酒。爽やかな香りと、スッキリとした口当たりが特長。

特徴:長期低温発酵

適した飲み方:冷、常温

適した料理:八宝菜、鶏の唐揚げ

醉心ブナのしずく特別本醸造「青」

広島 (株)三宅本店

千福 激熱 720ml
日本酒度+5 酸度1.4 Alc.度15.5

「熱く温めて飲むことで、激烈に旨い酒」をテーマに仕込み、低温でじっくり熟成させた本醸造酒です。

特徴:燗酒が特におすすめです。ぬる燗でまろやかな旨み、熱燗でスッキリとした辛口が楽しめます。常温・冷酒も美味です。

適した飲み方:

適した料理:刺身

千福 激熱

島根 李白酒造(有)

李白 特別本醸造 720ml
日本酒度+5 酸度1.7 Alc.度15.2

酒造好適米「五百万石」を58%に精米した特別本醸造です。すっきりとした飲み口の中にも米の旨味が広がります。常温又はぬる燗でお楽しみ下さい。

特徴:五百万石100%使用

適した飲み方:常温、ぬる燗

適した料理:寿司、刺身(赤身)、おでん、すき焼き

李白 特別本醸造

山口 永山酒造(名)

山猿からくち本醸造 720ml
日本酒度+7 酸度1.5 Alc.度15.5

山口県西部のカルシウムを含んだ硬水で仕込んだ清酒は、かなり辛口にしても口当たりが柔かい、という但馬杜氏の提案により企画したお酒。

特徴:柔かい辛口

適した飲み方:冷やから熱燗まで

適した料理:白身魚の刺身、青魚の塩焼、塩の焼鳥

山猿からくち本醸造

徳島 (株)本家松浦酒造場

鳴門鯛 本醸造 65 1800ml
日本酒度+3 酸度1.4 Alc.度15~16

酸味と旨みが溶け合い、繊細な調和を醸します。料理との相性がよく、食中酒におすすめです。

特徴:繊細な味わいが、料理の味わいを引き出します。

適した飲み方:冷や~ぬる燗

適した料理:アユの塩焼き、生牡蛎レモン添えなど、自然の旨みがあるもの。

鳴門鯛 本醸造 65

愛媛 (株)梅錦山川

梅錦 本醸造 1800ml
日本酒度+6.5 酸度1.2 Alc.度15.3

軽快な喉越しの良さは、さわやかなキレ味を醸しだしているお酒です。

特徴:飲みごたえのある本醸造酒

適した飲み方:冷やして、ひや、ぬる燗、お燗

適した料理:牡蠣のドテ鍋、秋刀魚の塩焼

梅錦 本醸造

高知 土佐鶴酒造(株)

特別本醸造 超辛口 720ml
日本酒度+12 酸度1.1 Alc.度15

爽やかな香りにスッキリとした超辛口の味わい。日本料理との相性は抜群ですが、洋風料理等お好みに合わせても、おいしく召し上がれます。

特徴:スッキリとした辛口の味わいが、料理の味わいを活かします。

適した飲み方:冷や、常温、お燗

適した料理:魚介類の料理等

特別本醸造 超辛口

高知 司牡丹酒造(株)

金凰司牡丹 1800ml
日本酒度+5 酸度1.4 Alc.度15.4

酒母米に酒造好適米・山田錦(兵庫県産)を使用した淡麗辛口酒。

特徴:辛口にして飲み飽きしないサラリとした後味。飲むほどに杯が進む酒豪土佐の本醸造辛口酒。

適した飲み方:常温、ぬる燗、熱燗

適した料理:新鮮な魚介類は勿論のこと、幅広く様々な料理との相性抜群です。

金凰司牡丹

大分 萱島酒造(有)

西の関 手造り本醸造 1800ml
日本酒度-1 酸度1.2 Alc.度15

穏やかな香りで優しく流れの良い美味しいお酒。

特徴:八反錦・ヒノヒカリを60%・65%精米 協会9号酵母使用

適した飲み方:常温、上燗

適した料理:鍋、椎茸料理

西の関 手造り本醸造