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2018年

  • 第108回【6月生貯蔵酒】
    生貯蔵酒とはもろみを搾った後、<火入れ>をせずに生のまま貯蔵したお酒です。
  • 第107回【5月純米吟醸】
    精米歩合60%以下の米・米麹に、既定の範囲内の醸造用アルコールを加え、低温でゆっくりと発酵させる「吟醸酒」。
  • 第106回【4月本醸造】
    「本醸造」とは、精米歩合70%以下の米、米麹と醸造アルコールから作るお酒です。醸造アルコールを加えることで、風味を整えて味を均一に保ち、香りを高めることができます。
  • 第105回【3月大吟醸原酒】
    「大吟醸原酒」とは、精米歩合50%以下の米と米麹から作る、「大吟醸」であり、かつ通常は行われる加水調整をしない「原酒」というタイプになります。
  • 第104回【2月山廃】
    「山廃」とは、酒母製造方法の一つ。日本酒造りでは酵母を増殖させる過程(酒母)で「速醸系」と「生もと系」に分かれますが、「山廃」は「生もと系」に入ります。
  • 第103回【1月大吟醸】
    大吟醸酒とは精米歩合50%以下の酒米を使用した日本酒。醸造アルコールを用いた「本醸造系」と、米の旨みを生かした「純米系」に分けられます

2017年

  • 第102回【12月新酒】
    今年収穫されたお米を使用して一番に醸造されたお酒は、一般的に『新酒』と呼ばれています。その年のお米の出来に左右される部分があるものの、各蔵とも上々のお酒に仕上がっています。
  • 第101回【11月にごり酒】
    清酒を造る行程で本仕込により発酵を終えたもろみを圧搾してこします。この行程で粗くこすことにより、米の固体部分が残った、白く濁ったままの地酒が誕生します。
  • 第100回【10月冷や卸】
    その昔、お酒を瓶に詰めて出荷する前の加熱殺菌は、大鍋にお湯を溜め、瓶ごと浸けて行なっていました。
  • 第99回【9月純米酒】
    “純米酒”と呼ぶためには、原料や製造方法などの制約をクリアしなくてはなりません。
  • 第98回【8月吟醸酒】
    吟醸酒とは、原料のお米を60%以下まで精米し、低温発酵させた香味豊かなものを指します。
  • 第97回【7月原酒】
    一般的にお酒は「もろみ」を搾った後に水を加えてアルコール度を調整します。しかし原酒の場合は、その加水調整を行いません。ですから、原酒の場合はアルコール度が他と比べて高めなのが特徴です。
  • 第96回【6月生貯蔵酒】
    生貯蔵酒とはもろみを搾った後、<火入れ>をせずに生のまま貯蔵したお酒です。
  • 第95回【5月純米吟醸】
    精米歩合60%以下の米・米麹に、既定の範囲内の醸造用アルコールを加え、低温でゆっくりと発酵させる「吟醸酒」。
  • 第94回【4月本醸造】
    「本醸造」とは、精米歩合70%以下の米、米麹と醸造アルコールから作るお酒です。醸造アルコールを加えることで、風味を整えて味を均一に保ち、香りを高めることができます。
  • 第93回【3月大吟醸原酒】
    「大吟醸原酒」とは、精米歩合50%以下の米と米麹から作る、「大吟醸」であり、かつ通常は行われる加水調整をしない「原酒」というタイプになります。
  • 第92回【2月山廃】
    「山廃」とは、酒母製造方法の一つ。日本酒造りでは酵母を増殖させる過程(酒母)で「速醸系」と「生もと系」に分かれますが、「山廃」は「生もと系」に入ります。
  • 第91回【1月大吟醸】
    大吟醸酒とは精米歩合50%以下の酒米を使用した日本酒。醸造アルコールを用いた「本醸造系」と、米の旨みを生かした「純米系」に分けられます。

2016年

  • 第90回【12月新酒】
    今年収穫されたお米を使用して一番に醸造されたお酒は、一般的に『新酒』と呼ばれています。その年のお米の出来に左右される部分があるものの、各蔵とも上々のお酒に仕上がっています。
  • 第89回【11月にごり酒】
    清酒を造る行程で本仕込により発酵を終えたもろみを圧搾してこします。この行程で粗くこすことにより、米の固体部分が残った、白く濁ったままの地酒が誕生します。
  • 第88回【10月冷や卸】
    その昔、お酒を瓶に詰めて出荷する前の加熱殺菌は、大鍋にお湯を溜め、瓶ごと浸けて行なっていました。
  • 第87回【9月純米酒】
    “純米酒”と呼ぶためには、原料や製造方法などの制約をクリアしなくてはなりません。
  • 第86回【8月吟醸酒】
    吟醸酒とは、原料のお米を60%以下まで精米し、低温発酵させた香味豊かなものを指します
  • 第85回【7月原酒】
    一般的にお酒は「もろみ」を搾った後に水を加えてアルコール度を調整します。しかし原酒の場合は、その加水調整を行いません。ですから、原酒の場合はアルコール度が他と比べて高めなのが特徴です。
  • 第84回【6月生貯蔵酒】
    生貯蔵酒とはもろみを搾った後、<火入れ>をせずに生のまま貯蔵したお酒です
  • 第83回【5月純米吟醸】
    精米歩合60%以下の米・米麹に、既定の範囲内の醸造用アルコールを加え、低温でゆっくりと発酵させる「吟醸酒」。
  • 第82回【4月本醸造】
    「本醸造」とは、精米歩合70%以下の米、米麹と醸造アルコールから作るお酒です。醸造アルコールを加えることで、風味を整えて味を均一に保ち、香りを高めることができます。
  • 第81回【3月大吟醸原酒】
    「大吟醸原酒」とは、精米歩合50%以下の米と米麹から作る、「大吟醸」であり、かつ通常は行われる加水調整をしない「原酒」というタイプになります。
  • 第80回【2月山廃】
    「山廃」とは、酒母製造方法の一つ。日本酒造りでは酵母を増殖させる過程(酒母)で「速醸系」と「生もと系」に分かれますが、「山廃」は「生もと系」に入ります。
  • 第79回【1月大吟醸】
    大吟醸酒とは精米歩合50%以下の酒米を使用した日本酒。醸造アルコールを用いた「本醸造系」と、米の旨みを生かした「純米系」に分けられます。

2015年

  • 第78回【12月新酒】
    今年収穫されたお米を使用して一番に醸造されたお酒は、一般的に『新酒』と呼ばれています。その年のお米の出来に左右される部分があるものの、各蔵とも上々のお酒に仕上がっています。
  • 第77回【11月にごり酒】
    清酒を造る行程で本仕込により発酵を終えたもろみを圧搾してこします。この行程で粗くこすことにより、米の固体部分が残った、白く濁ったままの地酒が誕生します。
  • 第76回【10月冷や卸】
    その昔、お酒を瓶に詰めて出荷する前の加熱殺菌は、大鍋にお湯を溜め、瓶ごと浸けて行なっていました。
  • 第75回【9月純米酒】
    “純米酒”と呼ぶためには、原料や製造方法などの制約をクリアしなくてはなりません。
  • 第74回【8月吟醸酒】
    吟醸酒とは、原料のお米を60%以下まで精米し、低温発酵させた香味豊かなものを指します。
  • 第73回【7月原酒】
    一般的にお酒は「もろみ」を搾った後に水を加えてアルコール度を調整します。しかし原酒の場合は、その加水調整を行いません。ですから、原酒の場合はアルコール度が他と比べて高めなのが特徴です。
  • 第72回【6月生貯蔵酒】
    生貯蔵酒とはもろみを搾った後、<火入れ>をせずに生のまま貯蔵したお酒です
  • 第71回【5月純米吟醸】
    精米歩合60%以下の米・米麹に、既定の範囲内の醸造用アルコールを加え、低温でゆっくりと発酵させる「吟醸酒」。
  • 第70回【4月本醸造】
    「本醸造」とは、精米歩合70%以下の米、米麹と醸造アルコールから作るお酒です。醸造アルコールを加えることで、風味を整えて味を均一に保ち、香りを高めることができます。
  • 第69回【3月大吟醸原酒】
    「大吟醸原酒」とは、精米歩合50%以下の米と米麹から作る、「大吟醸」であり、かつ通常は行われる加水調整をしない「原酒」というタイプになります。
  • 第68回【2月山廃】
    「山廃」とは、酒母製造方法の一つ。日本酒造りでは酵母を増殖させる過程(酒母)で「速醸系」と「生もと系」に分かれますが、「山廃」は「生もと系」に入ります。
  • 第67回【1月大吟醸】
    大吟醸酒とは精米歩合50%以下の酒米を使用した日本酒。醸造アルコールを用いた「本醸造系」と、米の旨みを生かした「純米系」に分けられます。

2014年

  • 第66回【12月新酒】
    今年収穫されたお米を使用して一番に醸造されたお酒は、一般的に『新酒』と呼ばれています。その年のお米の出来に左右される部分があるものの、各蔵とも上々のお酒に仕上がっています。
  • 第65回【11月にごり酒】
    清酒を造る行程で本仕込により発酵を終えたもろみを圧搾してこします。この行程で粗くこすことにより、米の固体部分が残った、白く濁ったままの地酒が誕生します。
  • 第64回【10月冷や卸】
    その昔、お酒を瓶に詰めて出荷する前の加熱殺菌は、大鍋にお湯を溜め、瓶ごと浸けて行なっていました。
  • 第63回【9月純米酒】
    “純米酒”と呼ぶためには、原料や製造方法などの制約をクリアしなくてはなりません。
  • 第62回【8月吟醸酒】
    吟醸酒とは、原料のお米を60%以下まで精米し、低温発酵させた香味豊かなものを指します。
  • 第61回【7月原酒】
    一般的にお酒は「もろみ」を搾った後に水を加えてアルコール度を調整します。しかし原酒の場合は、その加水調整を行いません。ですから、原酒の場合はアルコール度が他と比べて高めなのが特徴です。
  • 第60回【6月生貯蔵酒】
    生貯蔵酒とはもろみを搾った後、<火入れ>をせずに生のまま貯蔵したお酒です。
  • 第59回【5月純米吟醸】
    精米歩合60%以下の米・米麹に、既定の範囲内の醸造用アルコールを加え、低温でゆっくりと発酵させる「吟醸酒」。
  • 第58回【4月本醸造】
    「本醸造」とは、精米歩合70%以下の米、米麹と醸造アルコールから作るお酒です。醸造アルコールを加えることで、風味を整えて味を均一に保ち、香りを高めることができます。
  • 第57回【3月大吟醸原酒】
    「大吟醸原酒」とは、精米歩合50%以下の米と米麹から作る、「大吟醸」であり、かつ通常は行われる加水調整をしない「原酒」というタイプになります。
  • 第56回【2月山廃】
    「山廃」とは、酒母製造方法の一つ。日本酒造りでは酵母を増殖させる過程(酒母)で「速醸系」と「生もと系」に分かれますが、「山廃」は「生もと系」に入ります。
  • 第55回【1月大吟醸】
    大吟醸酒とは精米歩合50%以下の酒米を使用した日本酒。醸造アルコールを用いた「本醸造系」と、米の旨みを生かした「純米系」に分けられます。

2013年

  • 第54回【12月新酒】
    今年収穫されたお米を使用して一番に醸造されたお酒は、一般的に『新酒』と呼ばれています。その年のお米の出来に左右される部分があるものの、各蔵とも上々のお酒に仕上がっています。
  • 第53回【11月にごり酒】
    清酒を造る行程で本仕込により発酵を終えたもろみを圧搾してこします。この行程で粗くこすことにより、米の固体部分が残った、白く濁ったままの地酒が誕生します。
  • 第52回【10月冷や卸】
    その昔、お酒を瓶に詰めて出荷する前の加熱殺菌は、大鍋にお湯を溜め、瓶ごと浸けて行なっていました。
  • 第51回【9月純米酒】
    “純米酒”と呼ぶためには、原料や製造方法などの制約をクリアしなくてはなりません。
  • 第50回【8月吟醸酒】
    吟醸酒とは、原料のお米を60%以下まで精米し、低温発酵させた香味豊かなものを指します。
  • 第49回【7月原酒】
    一般的にお酒は「もろみ」を搾った後に水を加えてアルコール度を調整します。しかし原酒の場合は、その加水調整を行いません。
  • 第48回【6月生貯蔵酒】
    生貯蔵酒とはもろみを搾った後、<火入れ>をせずに生のまま貯蔵したお酒です。
  • 第47回【5月純米吟醸】
    精米歩合60%以下の米・米麹に、既定の範囲内の醸造用アルコールを加え、低温でゆっくりと発酵させる「吟醸酒」。
  • 第46回【4月本醸造】
    「本醸造」とは、精米歩合70%以下の米、米麹と醸造アルコールから作るお酒です。
  • 第45回【3月大吟醸原酒】
    「大吟醸原酒」とは、精米歩合50%以下の米と米麹から作る、「大吟醸」であり、
  • 第44回【2月山廃】
    通ごのみの山廃仕込み、大人の肴とともにぬる燗で
  • 第43回【1月大吟醸】
    新たな年のはじまり、一年の計を大吟醸とともに

2012年

2011年

2010年

2009年

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地酒蔵元会歳時記掲載酒リスト

北海道東北関東信越北陸・中部関西・中国四国・九州

北海道 髙砂酒造(株)

国士無双 純米生貯蔵酒 300ml
日本酒度+3 酸度1.3 Alc.度13~14

低温貯蔵により、搾りたての旨さをそのまま生かした淡麗辛口酒。

特徴:米本来のコクと旨味が爽やかにお楽しみ頂けます。

適した飲み方:冷や

適した料理:イカの塩辛

国士無双 純米生貯蔵酒

北海道 男山(株)

北海道生貯蔵 男山 300ml
日本酒度+4 酸度1.5 Alc.度13

北海道の涼しさをイメージした、さわやかな香りと軽やかな旨さです。

特徴: - 

適した飲み方:冷やして

適した料理:山菜のてんぷら他

北海道生貯蔵 男山

青森 六花酒造(株)

生貯蔵じょっぱり 300ml
日本酒度+5 酸度1.3 Alc.度15.3

爽やかな飲み口と優雅な香りの辛口本醸造酒です。

特徴:しぼりたての生の原酒を低温で貯蔵しておき、出荷時に火入れを行ったお酒です。

適した飲み方:冷や

適した料理:ロールキャベツ

生貯蔵じょっぱり

秋田 秋田酒類製造(株)

高清水 特別本醸造生貯蔵酒 300ml
日本酒度+2 酸度1.2 Alc.度13.5

冷しておいしくお召し上がり頂くため、香りと味わいのバランスを追及しました。良質で大粒の酒米をふんだんに使用した、豊かでしっかりとした味わい。スッキリとした口当たりと軽やかな喉越しの、生貯蔵酒です。

特徴:秋田流花酵母(AK-1)使用

適した飲み方:冷や

適した料理:もろきゅう、生カキ、冷奴、シーフードサラダ

高清水 特別本醸造生貯蔵酒

岩手 酔仙酒造(株)

酔仙 特別純米生貯蔵酒 300ml
日本酒度+2 酸度1.5 Alc.度14.5

純米ならではの『酸味』と生貯ならではの『フレッシュさ』がキレの良い新鮮な風味を醸し出します。

特徴:岩手県産米100%使用の純米生貯蔵酒

適した飲み方:冷や

適した料理:ホヤの刺身、生カキ、等

酔仙 特別純米生貯蔵酒

山形 古澤酒造(株)

澤正宗 生貯蔵酒 300ml
日本酒度+1 酸度1.3 Alc.度14

淡麗辛口の酒、ソフトな味わいをお楽しみください。

特徴:搾りたてのフレーバーな味わいを残す生貯蔵

適した飲み方:冷や、常温

適した料理:新ジャガイモの揚煮、山ウドの酢味噌

澤正宗 生貯蔵酒

山形 (株)小嶋総本店

東光 本醸造生貯蔵 300ml
日本酒度+2 酸度1 Alc.度13~14

日本酒本来の旨さを求めて造り上げた本醸造酒を生で熟成させ、壜詰めの際熱殺菌した生貯蔵酒。柔らかい口当たりのお酒。

特徴:山形県産米使用

適した飲み方:冷や

適した料理:焼き鳥

東光 本醸造生貯蔵

福島 奥の松酒造(株)

奥の松 吟醸原酒(生貯蔵) 720ml
日本酒度+2 酸度1.6 Alc.度17

爽快な夏をイメージした貴賓あふれる香り、口中に広がるフレッシュな味わいと原酒ならではの飲み応えが特長です。冷やして、またオンザロックで楽しめる夏のお酒です。

特徴:奥の松酵母使用(独自開発)

適した飲み方:オンザロック、冷や、常温

適した料理:冷や奴、枝豆、ハモの湯引き

奥の松 吟醸原酒(生貯蔵)

福島 名倉山酒造

冷美月弓かほり 300ml
日本酒度-1 酸度1.3 Alc.度15.3

華やかな香の月弓かほりに新酒独特の若々しいフレッシュさと更なる冷たさを醸し出す冷酒です。

特徴: - 

適した飲み方:冷や

適した料理:ロールキャベツ

冷美月弓かほり

東京 田村酒造場

嘉泉 純米生貯蔵酒 300ml
日本酒度+2 酸度1.6 Alc.度14.5

フレッシュさを残し、口当たり柔らかな生貯蔵。

特徴:料理の邪魔をしないすっきりタイプ

適した飲み方:冷や

適した料理:何でも

嘉泉 純米生貯蔵酒

東京 石川酒造(株)

多満自慢 冷やし辛口 生貯蔵 720ml
日本酒度+5 酸度1.2 Alc.度14.2

スッキリとキレの良い新鮮感のある辛口生貯蔵酒です。

特徴:スッキリとキレの良い辛口酒(期間限定品)

適した飲み方:冷から常温

適した料理:刺身

多満自慢 冷やし辛口 生貯蔵

長野 七笑酒造(株)

木曽路の女 720ml
日本酒度-1 酸度1.3 Alc.度13

口中に広がる優しい甘味とスッキリした後味の低アルコールの吟醸生貯蔵酒です。

特徴:女性にも人気の逸品です。

適した飲み方:冷や

適した料理:帆立貝の刺身など

木曽路の女

長野 黒澤酒造株式会社

雪國 本醸造生貯蔵酒 300ml
日本酒度+2 酸度1.4 Alc.度14

信州産米100%で醸した本醸造を低温で生のまま貯蔵し瓶詰時に殺菌。生酒らしいフレッシュな香味と心地よく柔らかな味わい。信州北八ヶ岳山麓・千曲川上流育ち爽やかなお酒です。

特徴:長野県産美山錦100%使用

適した飲み方:

適した料理:きゅうりの酢の物

雪國 本醸造生貯蔵酒

新潟 お福酒造(株)

お福正宗 純米生貯蔵酒 720ml
日本酒度+5 酸度1.5 Alc.度15

清楚な香りと米本らからくる口中にふくらみのあるまろやかな味わいが特徴。

特徴:新潟県産五百万石使用、精米歩合65%、協会9号系酵母

適した飲み方:冷や

適した料理:冷奴、春雨サラダ、冷やし中華など

お福正宗 純米生貯蔵酒

新潟 原酒造(株)

越の誉 生貯蔵酒 720ml
日本酒度+5 酸度1.0 Alc.度15

淡麗にして軽快、しかもマイルドな口当たり。爽やかでフレッシュな味わいです。

特徴:新潟県産米100%使用

適した飲み方:冷や

適した料理:料理全般に合います。

越の誉 生貯蔵酒

新潟 原酒造(株)

越の誉 生貯蔵酒 300ml
日本酒度+5 酸度1 Alc.度15

淡麗にして軽快、しかもマイルドな口当たり。爽やかでフレッシュな味わいです。

特徴:新潟県産米100%使用

適した飲み方:冷や

適した料理:料理全般に合います。

越の誉 生貯蔵酒

新潟 柏露酒造(株)

越乃柏露 本醸造生貯蔵酒 720ml
日本酒度+6 酸度1.3 Alc.度14.5

味わい深く、しかもスッキリとした辛口酒。キリッと冷やしてお楽しみ下さい。

特徴:新潟県産米を100%使用し、丁寧に仕込んだ吟醸生貯蔵酒です。

適した飲み方:冷や、常温

適した料理:お刺身、山菜料理

越乃柏露 本醸造生貯蔵酒

新潟 新潟銘醸(株)

越の寒中梅 吟醸生貯蔵 720ml
日本酒度+6 酸度1.3 Alc.度14.5

味わい深く、しかもスッキリとした辛口酒。キリッと冷やしてお楽しみ下さい。

特徴:新潟県産米を100%使用し、丁寧に仕込んだ吟醸生貯蔵酒です。

適した飲み方:冷や、常温

適した料理:お刺身、山菜料理

越の寒中梅 吟醸生貯蔵

新潟 新潟銘醸(株)

越の寒中梅 吟醸生貯蔵 300ml
日本酒度+5 酸度1.2 Alc.度14.5

味わい深く、しかもスッキリとした辛口酒。キリッと冷やしてどうぞ。スイスイ飲める爽やかな味わい。

特徴:五百万石と新潟県産米を58%精米 7号系酵母

適した飲み方:冷や、常温

適した料理:海鮮料理、山菜料理

越の寒中梅 吟醸生貯蔵

新潟 妙高酒造(株)

吟醸 生貯蔵 妙高山 720ml
日本酒度+2 酸度1.3 Alc.度14.8

酒造好適米を55%まで精白して醸した吟醸生貯蔵酒。上品な吟醸香と軽快でキレのある新鮮な味わい。

特徴:低温生貯蔵が育む品のある吟醸香とフレッシュな味わい。

適した飲み方:冷や

適した料理:刺身、豆腐、サラダ等

吟醸 生貯蔵 妙高山

石川 株式会社福光屋

福正宗 氷温生貯蔵酒 辛口DRY 300ml
日本酒度+10 酸度1.6 Alc.度14

生の風味を損なわないように氷温貯蔵した辛口の純米生貯蔵酒です。口に含むと剛直でドライな旨さがあります。

特徴:剛直でドライな旨さ。

適した飲み方:冷や

適した料理:焼肉、きんぴらごぼう

福正宗 氷温生貯蔵酒 辛口DRY

石川 奥飛騨酒造(株)

奥飛騨 吟醸生囲い 720ml
日本酒度+4 酸度1.8 Alc.度14

搾ったお酒を加熱等の処理をせず生酒のままタンクで貯蔵し、瓶詰の時に一度加熱処理して出荷されるお酒です。香、味わいも引き立てられ【吟醸香】と呼ばれる果実系の爽やかな香を感じれ、春から夏にかけての暑くなる季節にはのど越の良い、冷して味合うお酒として食事、食欲を引き立てる定番清酒です。

特徴:清涼感のある味わい。

適した飲み方:冷、常温

適した料理:なすとひき肉ピリ辛炒め、海老や蟹のシュウマイ

奥飛騨 吟醸生囲い

岐阜 老田酒造(株) 盛田(株)

飛騨自慢鬼ころし 吟醸紀行 300ml
日本酒度+3 酸度1.5 Alc.度15.2

すっきりとしたのどごしのやや辛口の純米吟醸。

特徴:国産酒造好適米100%使用(精米歩合50%自社精米)

適した飲み方:冷や、常温

適した料理:出汁巻き玉子、カニシュウマイ

飛騨自慢鬼ころし 吟醸紀行

愛知 中埜酒造(株)

特選國盛 吟醸生貯蔵酒 720ml
日本酒度+3 酸度1.3 Alc.度13

生の風味を生かす為に火入れせず低温貯蔵し瓶詰め時に瞬間加熱処理しました。味も香りもフレッシュです。

特徴:きりっと冷やして爽快に飲んでいただくように若干低アルコールに仕上げています。

適した飲み方:冷やして

適した料理:冷や奴、蛸のカルパッチョ、お刺身

特選國盛 吟醸生貯蔵酒

愛知 (株)山本本家

神聖 生貯蔵酒 300ml
日本酒度+5 酸度1 Alc.度14

生酒をタンク囲いし瓶詰め時に火入れ殺菌することにより爽やかな香りとすっきりとした味わいが楽しめます。

特徴:すっきりとした+5度の辛口でシルバーのラベルが涼しさを演出します。

適した飲み方:冷や

適した料理:焼鳥、ホルモン焼

神聖 生貯蔵酒

愛知 玉乃光酒造

玉乃光純米吟醸涼生貯蔵酒 720ml
日本酒度+3.5 酸度1.6 Alc.度14

京都産米のみで醸した季節限定の純米吟醸生貯蔵酒。生貯蔵酒ならではのやわらかな口当たりと飲んだ後のキレが良い味わいです。キリッと冷やしてお召し上がりください。

特徴:京都産米のみで醸した季節限定の純米吟醸生貯蔵酒。

適した飲み方:冷や

適した料理:白身魚の刺身、京料理

玉乃光純米吟醸涼生貯蔵酒

兵庫 白鷹(株)

吟醸生貯蔵酒0.3L 300ml
日本酒度+3.5 酸度1.3 Alc.度15度以上16度未満

軽やかな吟醸香と爽やかな喉越し。ふんわりとした後味が心地良い吟醸生貯蔵酒。

特徴:「味」の吟醸生貯蔵酒。使用米は山田錦100%。

適した飲み方:

適した料理:寿司、刺身

吟醸生貯蔵酒0.3L

兵庫 ヤヱガキ酒造(株)

八重垣 生貯蔵酒 300ml
日本酒度+1 酸度1.3 Alc.度13~14

口当たりのよい、やわらかい味わいのお酒です。

特徴:日本酒が苦手な方にもお勧めできます。

適した飲み方:冷や

適した料理:和食全般

八重垣 生貯蔵酒

岡山 室町酒造(株)

櫻室町 こだわりの酒 吟醸生 720ml
日本酒度+4 酸度1.3 Alc.度14.2

幻の酒米「雄町米」と名水百選「雄町の冷泉」を仕込水に用いた吟醸生貯蔵酒。ほのかな吟醸香と雄町米特有の旨みがあります。2010年度BTI(アメリカ)国際酒類コンテストにて銀賞受賞しました。

特徴:ほのかな吟醸香と膨らみのある味わいが特長。

適した飲み方:冷や

適した料理:イクラ、雲丹等の甘味のある魚介類、帆立貝のワイン蒸し、白身魚のムース料理など

櫻室町 こだわりの酒 吟醸生

広島 賀茂鶴酒造

生囲い純米酒 720ml
日本酒度+4 酸度1.6 Alc.度14~15

爽快な飲み口とすっきりした辛口の味わい。生囲いですから香りもフル-ティで素材の味が生きる純米酒です。

特徴:生貯蔵特有の新鮮な香り

適した飲み方:冷◎、常温○

適した料理:鰹のたたき、酢の物

生囲い純米酒

広島 (株)三宅本店

千福 生貯蔵酒 300ml
日本酒度+4 酸度1 Alc.度15.5

吟醸酒独特の香りが、鮮やかに生きる淡麗にして爽快な味わいをお楽しみ下さい。

特徴:フレッシュな味わいとほのかな吟醸香を楽しむ生貯蔵

適した飲み方:冷蔵

適した料理:冷しゃぶ、白身魚のお刺身

千福 生貯蔵酒

広島 醉心山根本店

醉心ぶなのしずく本醸造生貯蔵酒 300ml
日本酒度+2.5 酸度1.6 Alc.度15

ブナの原生林から湧き出る軟水の名水を仕込み水に使用して醸したお酒。生貯蔵酒で、フレッシュな香り、スッキリとした味わい。

特徴:軟水仕込み

適した飲み方:冷酒

適した料理:かに玉、春雨サラダ、白身の刺身

醉心ぶなのしずく本醸造生貯蔵酒

山口 永山酒造(名)

山猿 本醸造生貯蔵酒 300ml
日本酒度+5 酸度1.5 Alc.度13.5

口当たりの優しい、爽やかでキレの良い、辛口の生酒です。お刺身から肉料理まで幅広いお料理とのマリアージュが楽しめる。

特徴:やや淡麗辛口

適した飲み方:冷やして

適した料理:アジ、サバの刺身塩焼、トマト料理、牛肉のたたき

山猿 本醸造生貯蔵酒

徳島 (株)本家松浦酒造場

鳴門鯛 吟生 300ml
日本酒度+3 酸度1.2 Alc.度15~16

酒造好適米を58%まで精米し、丹精込めて醸造しております。生貯蔵酒特有のフルーティーな味わいをお楽しみ下さい。

特徴:爽やかな酸味に、ふくらみのある味わいと豊かな香りが特徴です。淡麗にして旨口。

適した飲み方:冷や

適した料理:ぶりの照り焼き、牡蠣のフライ(タルタルソース)などの少し風味が強いもの。

鳴門鯛 吟生

高知 土佐鶴酒造(株)

<生貯蔵酒> 蔵酒生 720ml
日本酒度+5 酸度1.2 Alc.度15度以上16度未満

新酒の蔵出し風味をそのままに氷点下で生貯蔵。銘醸蔵に溢れる華やかな香りと新鮮な蔵生の風味をご賞味下さい。

特徴:期間限定商品(4月~9月)

適した飲み方:冷や、常温

適した料理:魚料理、冷奴

<生貯蔵酒> 蔵酒生

高知 司牡丹酒造(株)

司牡丹美稲生貯蔵酒 300ml
日本酒度+6.5 酸度1.4 Alc.度15.4

酒母・麹米に酒造好適米・山田錦(兵庫)を使用した純米酒。

特徴:フレッシュで香ばしい香りと、滑らかな旨味を持つ。

適した飲み方:冷やして

適した料理:鰹たたき、刺身、サーモンステーク、真鯛酒蒸し 他

司牡丹美稲生貯蔵酒