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2018年

  • 第109回【7月原酒】
    一般的にお酒は「もろみ」を搾った後に水を加えてアルコール度を調整します。しかし原酒の場合は、その加水調整を行いません。ですから、原酒の場合はアルコール度が他と比べて高めなのが特徴です。
  • 第108回【6月生貯蔵酒】
    生貯蔵酒とはもろみを搾った後、<火入れ>をせずに生のまま貯蔵したお酒です。
  • 第107回【5月純米吟醸】
    精米歩合60%以下の米・米麹に、既定の範囲内の醸造用アルコールを加え、低温でゆっくりと発酵させる「吟醸酒」。
  • 第106回【4月本醸造】
    「本醸造」とは、精米歩合70%以下の米、米麹と醸造アルコールから作るお酒です。醸造アルコールを加えることで、風味を整えて味を均一に保ち、香りを高めることができます。
  • 第105回【3月大吟醸原酒】
    「大吟醸原酒」とは、精米歩合50%以下の米と米麹から作る、「大吟醸」であり、かつ通常は行われる加水調整をしない「原酒」というタイプになります。
  • 第104回【2月山廃】
    「山廃」とは、酒母製造方法の一つ。日本酒造りでは酵母を増殖させる過程(酒母)で「速醸系」と「生もと系」に分かれますが、「山廃」は「生もと系」に入ります。
  • 第103回【1月大吟醸】
    大吟醸酒とは精米歩合50%以下の酒米を使用した日本酒。醸造アルコールを用いた「本醸造系」と、米の旨みを生かした「純米系」に分けられます

2017年

  • 第102回【12月新酒】
    今年収穫されたお米を使用して一番に醸造されたお酒は、一般的に『新酒』と呼ばれています。その年のお米の出来に左右される部分があるものの、各蔵とも上々のお酒に仕上がっています。
  • 第101回【11月にごり酒】
    清酒を造る行程で本仕込により発酵を終えたもろみを圧搾してこします。この行程で粗くこすことにより、米の固体部分が残った、白く濁ったままの地酒が誕生します。
  • 第100回【10月冷や卸】
    その昔、お酒を瓶に詰めて出荷する前の加熱殺菌は、大鍋にお湯を溜め、瓶ごと浸けて行なっていました。
  • 第99回【9月純米酒】
    “純米酒”と呼ぶためには、原料や製造方法などの制約をクリアしなくてはなりません。
  • 第98回【8月吟醸酒】
    吟醸酒とは、原料のお米を60%以下まで精米し、低温発酵させた香味豊かなものを指します。
  • 第97回【7月原酒】
    一般的にお酒は「もろみ」を搾った後に水を加えてアルコール度を調整します。しかし原酒の場合は、その加水調整を行いません。ですから、原酒の場合はアルコール度が他と比べて高めなのが特徴です。
  • 第96回【6月生貯蔵酒】
    生貯蔵酒とはもろみを搾った後、<火入れ>をせずに生のまま貯蔵したお酒です。
  • 第95回【5月純米吟醸】
    精米歩合60%以下の米・米麹に、既定の範囲内の醸造用アルコールを加え、低温でゆっくりと発酵させる「吟醸酒」。
  • 第94回【4月本醸造】
    「本醸造」とは、精米歩合70%以下の米、米麹と醸造アルコールから作るお酒です。醸造アルコールを加えることで、風味を整えて味を均一に保ち、香りを高めることができます。
  • 第93回【3月大吟醸原酒】
    「大吟醸原酒」とは、精米歩合50%以下の米と米麹から作る、「大吟醸」であり、かつ通常は行われる加水調整をしない「原酒」というタイプになります。
  • 第92回【2月山廃】
    「山廃」とは、酒母製造方法の一つ。日本酒造りでは酵母を増殖させる過程(酒母)で「速醸系」と「生もと系」に分かれますが、「山廃」は「生もと系」に入ります。
  • 第91回【1月大吟醸】
    大吟醸酒とは精米歩合50%以下の酒米を使用した日本酒。醸造アルコールを用いた「本醸造系」と、米の旨みを生かした「純米系」に分けられます。

2016年

  • 第90回【12月新酒】
    今年収穫されたお米を使用して一番に醸造されたお酒は、一般的に『新酒』と呼ばれています。その年のお米の出来に左右される部分があるものの、各蔵とも上々のお酒に仕上がっています。
  • 第89回【11月にごり酒】
    清酒を造る行程で本仕込により発酵を終えたもろみを圧搾してこします。この行程で粗くこすことにより、米の固体部分が残った、白く濁ったままの地酒が誕生します。
  • 第88回【10月冷や卸】
    その昔、お酒を瓶に詰めて出荷する前の加熱殺菌は、大鍋にお湯を溜め、瓶ごと浸けて行なっていました。
  • 第87回【9月純米酒】
    “純米酒”と呼ぶためには、原料や製造方法などの制約をクリアしなくてはなりません。
  • 第86回【8月吟醸酒】
    吟醸酒とは、原料のお米を60%以下まで精米し、低温発酵させた香味豊かなものを指します
  • 第85回【7月原酒】
    一般的にお酒は「もろみ」を搾った後に水を加えてアルコール度を調整します。しかし原酒の場合は、その加水調整を行いません。ですから、原酒の場合はアルコール度が他と比べて高めなのが特徴です。
  • 第84回【6月生貯蔵酒】
    生貯蔵酒とはもろみを搾った後、<火入れ>をせずに生のまま貯蔵したお酒です
  • 第83回【5月純米吟醸】
    精米歩合60%以下の米・米麹に、既定の範囲内の醸造用アルコールを加え、低温でゆっくりと発酵させる「吟醸酒」。
  • 第82回【4月本醸造】
    「本醸造」とは、精米歩合70%以下の米、米麹と醸造アルコールから作るお酒です。醸造アルコールを加えることで、風味を整えて味を均一に保ち、香りを高めることができます。
  • 第81回【3月大吟醸原酒】
    「大吟醸原酒」とは、精米歩合50%以下の米と米麹から作る、「大吟醸」であり、かつ通常は行われる加水調整をしない「原酒」というタイプになります。
  • 第80回【2月山廃】
    「山廃」とは、酒母製造方法の一つ。日本酒造りでは酵母を増殖させる過程(酒母)で「速醸系」と「生もと系」に分かれますが、「山廃」は「生もと系」に入ります。
  • 第79回【1月大吟醸】
    大吟醸酒とは精米歩合50%以下の酒米を使用した日本酒。醸造アルコールを用いた「本醸造系」と、米の旨みを生かした「純米系」に分けられます。

2015年

  • 第78回【12月新酒】
    今年収穫されたお米を使用して一番に醸造されたお酒は、一般的に『新酒』と呼ばれています。その年のお米の出来に左右される部分があるものの、各蔵とも上々のお酒に仕上がっています。
  • 第77回【11月にごり酒】
    清酒を造る行程で本仕込により発酵を終えたもろみを圧搾してこします。この行程で粗くこすことにより、米の固体部分が残った、白く濁ったままの地酒が誕生します。
  • 第76回【10月冷や卸】
    その昔、お酒を瓶に詰めて出荷する前の加熱殺菌は、大鍋にお湯を溜め、瓶ごと浸けて行なっていました。
  • 第75回【9月純米酒】
    “純米酒”と呼ぶためには、原料や製造方法などの制約をクリアしなくてはなりません。
  • 第74回【8月吟醸酒】
    吟醸酒とは、原料のお米を60%以下まで精米し、低温発酵させた香味豊かなものを指します。
  • 第73回【7月原酒】
    一般的にお酒は「もろみ」を搾った後に水を加えてアルコール度を調整します。しかし原酒の場合は、その加水調整を行いません。ですから、原酒の場合はアルコール度が他と比べて高めなのが特徴です。
  • 第72回【6月生貯蔵酒】
    生貯蔵酒とはもろみを搾った後、<火入れ>をせずに生のまま貯蔵したお酒です
  • 第71回【5月純米吟醸】
    精米歩合60%以下の米・米麹に、既定の範囲内の醸造用アルコールを加え、低温でゆっくりと発酵させる「吟醸酒」。
  • 第70回【4月本醸造】
    「本醸造」とは、精米歩合70%以下の米、米麹と醸造アルコールから作るお酒です。醸造アルコールを加えることで、風味を整えて味を均一に保ち、香りを高めることができます。
  • 第69回【3月大吟醸原酒】
    「大吟醸原酒」とは、精米歩合50%以下の米と米麹から作る、「大吟醸」であり、かつ通常は行われる加水調整をしない「原酒」というタイプになります。
  • 第68回【2月山廃】
    「山廃」とは、酒母製造方法の一つ。日本酒造りでは酵母を増殖させる過程(酒母)で「速醸系」と「生もと系」に分かれますが、「山廃」は「生もと系」に入ります。
  • 第67回【1月大吟醸】
    大吟醸酒とは精米歩合50%以下の酒米を使用した日本酒。醸造アルコールを用いた「本醸造系」と、米の旨みを生かした「純米系」に分けられます。

2014年

  • 第66回【12月新酒】
    今年収穫されたお米を使用して一番に醸造されたお酒は、一般的に『新酒』と呼ばれています。その年のお米の出来に左右される部分があるものの、各蔵とも上々のお酒に仕上がっています。
  • 第65回【11月にごり酒】
    清酒を造る行程で本仕込により発酵を終えたもろみを圧搾してこします。この行程で粗くこすことにより、米の固体部分が残った、白く濁ったままの地酒が誕生します。
  • 第64回【10月冷や卸】
    その昔、お酒を瓶に詰めて出荷する前の加熱殺菌は、大鍋にお湯を溜め、瓶ごと浸けて行なっていました。
  • 第63回【9月純米酒】
    “純米酒”と呼ぶためには、原料や製造方法などの制約をクリアしなくてはなりません。
  • 第62回【8月吟醸酒】
    吟醸酒とは、原料のお米を60%以下まで精米し、低温発酵させた香味豊かなものを指します。
  • 第61回【7月原酒】
    一般的にお酒は「もろみ」を搾った後に水を加えてアルコール度を調整します。しかし原酒の場合は、その加水調整を行いません。ですから、原酒の場合はアルコール度が他と比べて高めなのが特徴です。
  • 第60回【6月生貯蔵酒】
    生貯蔵酒とはもろみを搾った後、<火入れ>をせずに生のまま貯蔵したお酒です。
  • 第59回【5月純米吟醸】
    精米歩合60%以下の米・米麹に、既定の範囲内の醸造用アルコールを加え、低温でゆっくりと発酵させる「吟醸酒」。
  • 第58回【4月本醸造】
    「本醸造」とは、精米歩合70%以下の米、米麹と醸造アルコールから作るお酒です。醸造アルコールを加えることで、風味を整えて味を均一に保ち、香りを高めることができます。
  • 第57回【3月大吟醸原酒】
    「大吟醸原酒」とは、精米歩合50%以下の米と米麹から作る、「大吟醸」であり、かつ通常は行われる加水調整をしない「原酒」というタイプになります。
  • 第56回【2月山廃】
    「山廃」とは、酒母製造方法の一つ。日本酒造りでは酵母を増殖させる過程(酒母)で「速醸系」と「生もと系」に分かれますが、「山廃」は「生もと系」に入ります。
  • 第55回【1月大吟醸】
    大吟醸酒とは精米歩合50%以下の酒米を使用した日本酒。醸造アルコールを用いた「本醸造系」と、米の旨みを生かした「純米系」に分けられます。

2013年

  • 第54回【12月新酒】
    今年収穫されたお米を使用して一番に醸造されたお酒は、一般的に『新酒』と呼ばれています。その年のお米の出来に左右される部分があるものの、各蔵とも上々のお酒に仕上がっています。
  • 第53回【11月にごり酒】
    清酒を造る行程で本仕込により発酵を終えたもろみを圧搾してこします。この行程で粗くこすことにより、米の固体部分が残った、白く濁ったままの地酒が誕生します。
  • 第52回【10月冷や卸】
    その昔、お酒を瓶に詰めて出荷する前の加熱殺菌は、大鍋にお湯を溜め、瓶ごと浸けて行なっていました。
  • 第51回【9月純米酒】
    “純米酒”と呼ぶためには、原料や製造方法などの制約をクリアしなくてはなりません。
  • 第50回【8月吟醸酒】
    吟醸酒とは、原料のお米を60%以下まで精米し、低温発酵させた香味豊かなものを指します。
  • 第49回【7月原酒】
    一般的にお酒は「もろみ」を搾った後に水を加えてアルコール度を調整します。しかし原酒の場合は、その加水調整を行いません。
  • 第48回【6月生貯蔵酒】
    生貯蔵酒とはもろみを搾った後、<火入れ>をせずに生のまま貯蔵したお酒です。
  • 第47回【5月純米吟醸】
    精米歩合60%以下の米・米麹に、既定の範囲内の醸造用アルコールを加え、低温でゆっくりと発酵させる「吟醸酒」。
  • 第46回【4月本醸造】
    「本醸造」とは、精米歩合70%以下の米、米麹と醸造アルコールから作るお酒です。
  • 第45回【3月大吟醸原酒】
    「大吟醸原酒」とは、精米歩合50%以下の米と米麹から作る、「大吟醸」であり、
  • 第44回【2月山廃】
    通ごのみの山廃仕込み、大人の肴とともにぬる燗で
  • 第43回【1月大吟醸】
    新たな年のはじまり、一年の計を大吟醸とともに

2012年

2011年

2010年

2009年

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地酒蔵元会歳時記掲載酒リスト

北海道東北関東信越北陸・中部関西・中国四国・九州

北海道 男山株式会社

男山 復古酒 720ml
日本酒度-50 酸度3.4 Alc.度16

300年前の元禄時代の仕込方法で再現した、濃厚な超甘口です。米・米麹のみで造った濃厚仕込みの純米原酒です。

特徴:スィーツにも相性の良いお酒です。

適した飲み方:冷やして、またはロック

適した料理:肉じゃが、チョコレートケーキ

男山 復古酒

青森 六花酒造

本醸造 原酒 蔵子 180ml
日本酒度-5 酸度1.5 Alc.度18

濃醇甘口タイプの柔らかな味わいの本醸造原酒。

特徴:飲みきりサイズの原酒

適した飲み方:冷やして、オンザロック

適した料理:濃い味付けの料理

本醸造 原酒 蔵子

秋田 (株)飛良泉本舗

山廃本醸造原酒 720ml
日本酒度+3 酸度1.7 Alc.度18

爽やかさもある乳酸系の香りと山廃独特の酸味を中心としたキレのある味わい。

特徴:ロックでも味のバランスが崩れない濃醇辛口

適した飲み方:冷や、ロック

適した料理:焼肉、鰹のたたき、鰻の蒲焼

山廃本醸造原酒

山形 古澤酒造(株)

澤正宗 大吟醸 原酒 1800ml
日本酒度+5 酸度1.2 Alc.度16

香り高く重厚な味わいの大吟醸を、明治から昭和初期まで清酒の保存に最も適するとされ、高級酒用に使われていた白色キカイ瓶に詰めました。

特徴:陶器壜を使用してより品質の変化を抑えています。

適した飲み方:常温、冷

適した料理:だし

澤正宗 大吟醸 原酒

山形 (株)小嶋総本店

東光 純米吟醸原酒 720ml
日本酒度-4 酸度1.1 Alc.度16

フルーティで芳醇で、キレが良く、そして手頃な価格で購入できる、ワンランク上の『普段飲み清酒』。

特徴:山形県産米100%使用

適した飲み方:冷や

適した料理:うに、いくら、クリームパスタ等

東光 純米吟醸原酒

福島 名倉山酒造(株)

にごり酒 原蔵 720ml
日本酒度-18 酸度1.4 Alc.度18.3

にごり酒の原酒で、甘口の濃厚な味わい。オン・ザロックで召上ると、うまさがいっそう際立ちます。加熱殺菌。

特徴:協会9号酵母使用

適した飲み方:冷や

適した料理:焼き鳥、モロキュウ

にごり酒 原蔵

福島 奥の松酒造

特別純米生原酒 720ml
日本酒度±0 酸度1.5 Alc.度17

全く熱殺菌していない生酒のフレッシュな香りと上品な甘さ、原酒ならではのまろやかな深い味わいをお楽しみ頂けます。

特徴:国内産米100%使用 奥の松酵母使用(オリジナル)

適した飲み方:冷や、常温

適した料理:はもの天ぷら、冷奴(木綿)、枝豆

特別純米生原酒

東京 石川酒造(株)

多満自慢 山廃仕込 純米原酒 720ml
日本酒度-2 酸度2,5 Alc.度17~18

長期熟成の醍醐味、山廃仕込みによる個性的な味わい。2年間蔵内の熟成タンクで貯蔵したのち出荷。

特徴:2年間熟成の純米原酒。

適した飲み方:冷や、ぬる燗

適した料理:串揚げ、トンカツ

多満自慢 山廃仕込 純米原酒

東京 盛田(株) 老田酒造店

飛騨自慢鬼ころし純米大吟醸原酒 720ml
日本酒度+4 酸度1.6 Alc.度17~18

原酒ならではの存在感のある味わい。大吟醸の透明感と純米の重厚感が味わえます。

特徴:山田錦を使用した純米大吟醸の原酒。

適した飲み方:冷や、常温、燗

適した料理:黒毛和牛の網焼き

飛騨自慢鬼ころし純米大吟醸原酒

長野 黒澤酒造(株)

雪国 原酒サケロック 720ml
日本酒度+2 酸度1.4 Alc.度18.5

農醇で呑み応えがあり且つ、キレの良い酒をロックや炭酸割、レモンやライムを添えて。夏の爽やかな飲み方提案。

特徴:信州産米100%使用

適した飲み方:ロック

適した料理:川魚の唐揚げ

雪国 原酒サケロック

長野 七笑酒造(株)

七笑 原酒 720ml
日本酒度+1 酸度1.7 Alc.度19.5

貯蔵されている酒を、加水調整せず商品にしたアルコール度数の高い酒。

特徴:日本酒本来の味と香りが楽しめます。

適した飲み方:ロック、温、冷や

適した料理:信州そば、野菜の煮物

七笑 原酒

新潟 白瀧酒造

上善如水 純米原酒 720ml
日本酒度+12 酸度1.5 Alc.度18度以上19度未満

父の日~お中元機時期の期間販売商品です。米の旨味を十分に感じながら、後から辛さの冴えてくる辛口純米酒です。原酒ならではのボディのしっかりとしたお酒です。

特徴:特徴ある形のビンに詰め、カートンパッケージに詰めたご進物向け商品です。

適した飲み方:冷、ロック

適した料理:魚の煮付け、酢豚

上善如水 純米原酒

新潟 お福酒造(株)

お福正宗 槽垂原酒 720ml
日本酒度+5 酸度1.6 Alc.度19

槽から流れ出るお酒を原酒のまま瓶詰めしたお酒です。

特徴:原酒らしい力強い濃醇な味わいが特徴です。

適した飲み方:常温、冷や

適した料理:鯖の味噌煮、鳥の竜田揚げなど

お福正宗 槽垂原酒

新潟 お福酒造(株)

お福正宗 槽垂原酒 300ml
日本酒度+5 酸度1.6 Alc.度19

槽から流れ出るお酒を原酒のまま瓶詰めしたお酒です。

特徴:原酒らしい力強い濃醇な味わいが特徴です。

適した飲み方:常温、冷や

適した料理:鯖の味噌煮、鳥の竜田揚げなど

お福正宗 槽垂原酒

新潟 お福酒造(株)

お福正宗 槽垂雫特別本醸造原酒 720ml
日本酒度+5 酸度1.4 Alc.度17

特別本醸造のもろみを槽(ふね)にかけ、自然に流れ出るお酒を直詰めし、味を壊さぬよう、丁寧に瓶火入後出荷する杜氏蔵人愛飲酒です。

特徴:清楚な香り、原酒らしい力強い味わいが特徴です。

適した飲み方:常温、冷や

適した料理:牛肉とピーマンの細切り炒めなど

お福正宗 槽垂雫特別本醸造原酒

新潟 お福酒造(株)

お福正宗 槽垂雫特別本醸造原酒 1800ml
日本酒度+5 酸度1.4 Alc.度17

特別本醸造のもろみを槽(ふね)にかけ、自然に流れ出るお酒を直詰めし、味を壊さぬよう、丁寧に瓶火入後出荷する杜氏蔵人愛飲酒です。

特徴:清楚な香り、原酒らしい力強い味わいが特徴です。

適した飲み方:常温、冷や

適した料理:牛肉とピーマンの細切り炒めなど

お福正宗 槽垂雫特別本醸造原酒

新潟 菊水酒造(株)

ふなぐち菊水一番しぼり 720ml
日本酒度-3 酸度1.6 Alc.度19

フレッシュな果実のような香り、コクのあるしっかりとした旨みが織りなす豊かな味わいが特徴の生原酒タイプ。

特徴: - 

適した飲み方:冷や

適した料理:いかの塩辛、うなぎの蒲焼き

ふなぐち菊水一番しぼり

新潟 柏露酒造(株)

柏露 純米吟醸無濾過原酒 袋入 720ml
日本酒度+4 酸度1.6 Alc.度17~18

酒本来の旨みを生かし、粗削りながらも新鮮で濃厚な深みが楽しめます。華やかな香りと、キレの良い後味、米の旨みをお楽しみ下さい。

特徴:特別栽培米「五百万石」を使用した新潟県産米100%の純米吟醸無濾過原酒

適した飲み方:冷や

適した料理:煮魚、寄せ豆腐

柏露 純米吟醸無濾過原酒 袋入

新潟 新潟銘醸(株)

越の寒中梅 原酒 純米大吟醸 720ml
日本酒度+3 酸度1.8 Alc.度18

新潟県の酒造好適米「五百万石」を用い、鑑評会出品酒と同じ手造り、袋しぼり原酒を瓶貯蔵しました。長期熟成によりマロヤカな味わい、豊かな香りをお楽しみいただけます。

特徴:純米大吟醸の袋しぼり原酒を長期瓶貯蔵した逸品です。豊かな香りと力強い味わいが口一杯に広がります。

適した飲み方:冷やす、常温

適した料理:鰻の白焼き 刺身

越の寒中梅 原酒 純米大吟醸

新潟 原酒造(株)

越の誉 本醸造原酒ひや「復古ラベル」 720ml
日本酒度+4 酸度1.3 Alc.度18

日本酒本来の旨みをダイレクトに味わえます。濃醇でコクがありながらもやわらかい飲み口です。

特徴:新潟県産米100%使用

適した飲み方:ロック、冷や、常温

適した料理:焼鳥(タレ)、とんかつ、煮物など

越の誉 本醸造原酒ひや「復古ラベル」

新潟 原酒造(株)

越の誉 本醸造原酒ひや 720ml
日本酒度+4 酸度1.3 Alc.度18

日本酒本来の旨みをダイレクトに味わえます。濃醇でコクがありながらもやわらかい飲み口です。

特徴:新潟県産米100%使用

適した飲み方:ロック、冷や、常温

適した料理:焼鳥(タレ)、とんかつ、煮物など

越の誉 本醸造原酒ひや

新潟 妙高酒造(株)

モンメル/カハービア 500ml
日本酒度+7 酸度1.4 Alc.度19.8

酒名のモンメルは、妙高山の意訳の元、須弥山をフランス語表記したものでカハービアは古代ペルシャ語で卵の意味です。ワインの世界からシェアを取れる日本酒をコンセプトにキャビアなどの魚卵とのマリアージュを考えて開発した当蔵の意欲作です。

特徴:高いアルコール度と豊富なアミノ酸がキャビアやイクラ等の濃厚な味と生み出すマリアージュをお楽しみ下さい。

適した飲み方:冷凍庫で凍る寸前まで冷やして、ロック、ソーダ割り

適した料理:キャビア、イクラ、生牡蠣、塩辛等

モンメル/カハービア

石川 (株)加越

こっそり(吟醸原酒) 大吟原酒 720ml
日本酒度+4.5 酸度1.6 Alc.度18

蔵人がこっそり蔵の酒を飲むコンセプト。香り控え目の味わいのしっかりした旨口。

特徴:夏場にキィーンと冷やしても味わいが楽しめます。

適した飲み方:冷や、ロック

適した料理:スジ煮込み、うなぎ料理

こっそり(吟醸原酒) 大吟原酒

岐阜 (株)三輪酒造

純米生白川郷どぶろく仕込み 600ml
日本酒度-5 酸度2 Alc.度17

米粒に甘味を感じつつもやや辛口の、日本酒の原点というべき味わいです。

特徴:蔵元が醸す本物のどぶろく

適した飲み方:冷酒

適した料理:生ハム、漬物

純米生白川郷どぶろく仕込み

岐阜 奥飛騨酒造(株)

奥飛騨 純米吟醸  300ml
日本酒度+3 酸度1.5 Alc.度16

キレの良いシャープな味わい。落ち着いた吟醸香が特長。

特徴:氷を入れてお好きな濃さで楽しめます。夏場に良く合うお酒。

適した飲み方:冷や、常温

適した料理:チーズ、牛肉、マグロ

奥飛騨 純米吟醸 

三重 (株)宮﨑本店

宮の雪 純米吟醸 1800ml
日本酒度+3 酸度1.3 Alc.度17

三重県産山田錦を50%精白まで磨き上げ、低温で長期貯蔵した純米吟醸源酒です。西洋梨のような華やかさとふくよかさが交わった吟醸香で軽やかな口当たりです。

特徴:三重県産山田錦を50%精白した純米吟醸原酒

適した飲み方:冷酒

適した料理:白身刺身、湯豆腐

宮の雪 純米吟醸

三重 (株)宮﨑本店

宮の雪 純米吟醸 720ml
日本酒度+3 酸度1.3 Alc.度17

三重県産山田錦を50%精白まで磨き上げ、低温で長期貯蔵した純米吟醸源酒です。西洋梨のような華やかさとふくよかさが交わった吟醸香で軽やかな口当たりです。

特徴:三重県産山田錦を50%精白した純米吟醸原酒

適した飲み方:冷酒

適した料理:白身刺身、湯豆腐

宮の雪 純米吟醸

三重 (株)宮﨑本店

宮の雪 純米吟醸 300ml
日本酒度+3 酸度1.3 Alc.度17

三重県産山田錦を50%精白まで磨き上げ、低温で長期貯蔵した純米吟醸源酒です。西洋梨のような華やかさとふくよかさが交わった吟醸香で軽やかな口当たりです。

特徴:三重県産山田錦を50%精白した純米吟醸原酒

適した飲み方:冷酒

適した料理:白身刺身、湯豆腐

宮の雪 純米吟醸

京都 (株)山本本家

源兵衞の原酒 720ml 720ml
日本酒度+5 酸度1.7 Alc.度19

濃厚なコクと爽やかな喉越しを兼ね備えた辛口の生貯蔵原酒です。

特徴:濃厚なコクのあるお酒なので焼鳥やてんぷら、肉料理など脂っこい料理によく会います。

適した飲み方:冷や、ロック

適した料理:鴨ロース、焼鳥

源兵衞の原酒 720ml

兵庫 ヤヱガキ酒造(株)

八重垣 純米大吟醸原酒 紫紺乃無 720ml
日本酒度+1 酸度1.7 Alc.度17度以上18度未満

原酒本来の奥深さと濃厚な味わいが魅力です。伝承の技を極め、旨みを引き出した逸品です。

特徴:純米大吟醸青乃無の原酒

適した飲み方:冷や

適した料理:刺身、カルパッチョ

八重垣 純米大吟醸原酒 紫紺乃無

岡山 室町酒造(株)

櫻室町 極大吟醸 室町時代 300ml
日本酒度+5 酸度1.4 Alc.度17.0以上18.0未満

幻の酒米「雄町米」と名水百選「雄町の冷泉」を仕込水に用いた大吟醸原酒。モンドセレクションでは17年連続受賞中で、2016年度も最高金賞に輝きました。また2010年度IWSC(イギリス)国際酒類コンテストでは日本酒の部でトロフィを受賞。甘い香りと雄町米特有の深い味わいが楽しめます。

特徴:甘い香りと深い味わいが楽しめるデザートワインの様なお酒。

適した飲み方:冷や、オンザロック

適した料理:イクラ、ウニ、スモークサーモンなど

櫻室町 極大吟醸 室町時代

広島 (株)醉心山根本店

醉心究極の5段仕込み 720ml
日本酒度+5 酸度1.7 Alc.度19

通常の三段仕込みより手間をかけた五段仕込みで、辛口の中にも深い旨味が生まれました。原酒のままでも飲みやすく、ロックにしても味が薄まらない濃醇酒です。

特徴:5段仕込み

適した飲み方:ロック、冷や

適した料理:鶏の唐揚げ、タコの天婦羅

醉心究極の5段仕込み

広島 (株)三宅本店

千福純米原酒ごくり 720ml
日本酒度+5 酸度1.3 Alc.度17.5

蔵人が精魂こめて醸し出した純米原酒。コクと旨味がいっそうに引き立つお酒。

特徴:コクと旨味の純米原酒

適した飲み方:冷、常温

適した料理:鰻の蒲焼き、焼鳥タレ

千福純米原酒ごくり

山口 永山酒造(名)

純米大吟醸 山猿無濾過原酒 720ml
日本酒度+3 酸度1.6 Alc.度18

「山田錦」50%精米にて使用。但馬杜氏を東京農大出の若い蔵人が、同じ山口県で大人気の「純米大吟醸」が徹底した機械管理で造られているのに対し、但馬杜氏の経験と技術で造れば同じ酒質を半額で造れないかというコンセプトで造ったお酒。香り系でありながら、山猿らしく米のうま味をバランスよく生かしている。

特徴:メロンのような吟醸香で、山田錦のうま味を生かしたバランスの良い無濾過原酒。

適した飲み方:冷やして

適した料理:鰻のしらやき、鱧、ひらめ

純米大吟醸 山猿無濾過原酒

徳島 (株)本家松浦酒造場

鳴門鯛 吟醸しぼりたて生原酒 720ml
日本酒度+5 酸度1.5 Alc.度18

新鮮で、華やかな甘い香りとピチピチとガスがはじけるような若々しさが特長。吟醸のしぼりたてをいつでも新鮮に味わえるように、というコンセプトから、アルミ缶に封じるという新しいアイディアにたどり着きました。瓶のお酒とは一味違う味をお楽しみ下さい。

特徴:吟醸生原酒

適した飲み方:よく冷やしてお飲み下さい

適した料理:和食、洋食に良く合います

鳴門鯛 吟醸しぼりたて生原酒

愛媛 梅錦山川(株)

梅錦 酒一筋 720ml
日本酒度+0.5 酸度1.6 Alc.度16.9

原酒ならではの濃厚な香りとそれに負けない押しの強い旨みを持つ。

特徴:(麹)山田錦55%、(掛)山田錦60%、9号酵母

適した飲み方:ぬる燗、常温、冷や

適した料理:さばの味噌煮、焼鳥、鰤の照焼、エビチリ、野菜のトマトソース煮

梅錦 酒一筋

高知 土佐鶴酒造(株)

大吟醸原酒 天平 500ml
日本酒度+5 酸度1.4 Alc.度17~17.9

際だつ吟醸の香りと芳醇な味わい。原酒を貯蔵桶から直接詰めた手造りの大吟醸原酒です。

特徴:全国新酒鑑評会金賞45回受賞を誇る土佐鶴の代表の酒です。

適した飲み方:冷や、常温

適した料理:刺身、てんぷら

大吟醸原酒 天平

高知 司牡丹酒造(株)

秀麗 720ml
日本酒度+5 酸度1.3 Alc.度16~17

酒母・麹米に酒造好適米・兵庫県産「山田錦」を使用した純米吟醸原酒。

特徴:しっかりとした芳香性を持った吟醸香。しなやかで丸みのある酸味が味わいに奥行きを与える。

適した飲み方:冷やして、ロック

適した料理:白身魚のムース、生ガキレモン添え、穴子の白焼き、鮎の塩焼き 他

秀麗

佐賀 宗政酒造(株)

宗政 蔵出し原酒 720ml
日本酒度-3 酸度1.7 Alc.度19

醸造した後に、水を一滴も加えないため、酒本来の純粋な味や香りが楽しめます。原酒の力強さを味わうため、そのままいただくも良し、気分を変えて水やお湯で割っても風味を損なわずに楽しめます。

特徴:清酒本来の純粋な味や香りが楽しめます。

適した飲み方:ストレート◎、ぬる燗◎、冷して○

適した料理:魚の煮付け

宗政 蔵出し原酒

大分 萱島酒造(有)

西の関 手造り本醸造原酒 1800ml
日本酒度-1 酸度1.3 Alc.度17

しっかりとした酒らしい味わいが楽しめるお酒。

特徴:八反錦 ヒノヒカリ

適した飲み方:ヌル燗

適した料理:鍋料理

西の関 手造り本醸造原酒