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2018年

  • 第104回【2月山廃】
    「山廃」とは、酒母製造方法の一つ。日本酒造りでは酵母を増殖させる過程(酒母)で「速醸系」と「生もと系」に分かれますが、「山廃」は「生もと系」に入ります。
  • 第103回【1月大吟醸】
    大吟醸酒とは精米歩合50%以下の酒米を使用した日本酒。醸造アルコールを用いた「本醸造系」と、米の旨みを生かした「純米系」に分けられます

2017年

  • 第102回【12月新酒】
    今年収穫されたお米を使用して一番に醸造されたお酒は、一般的に『新酒』と呼ばれています。その年のお米の出来に左右される部分があるものの、各蔵とも上々のお酒に仕上がっています。
  • 第101回【11月にごり酒】
    清酒を造る行程で本仕込により発酵を終えたもろみを圧搾してこします。この行程で粗くこすことにより、米の固体部分が残った、白く濁ったままの地酒が誕生します。
  • 第100回【10月冷や卸】
    その昔、お酒を瓶に詰めて出荷する前の加熱殺菌は、大鍋にお湯を溜め、瓶ごと浸けて行なっていました。
  • 第99回【9月純米酒】
    “純米酒”と呼ぶためには、原料や製造方法などの制約をクリアしなくてはなりません。
  • 第98回【8月吟醸酒】
    吟醸酒とは、原料のお米を60%以下まで精米し、低温発酵させた香味豊かなものを指します。
  • 第97回【7月原酒】
    一般的にお酒は「もろみ」を搾った後に水を加えてアルコール度を調整します。しかし原酒の場合は、その加水調整を行いません。ですから、原酒の場合はアルコール度が他と比べて高めなのが特徴です。
  • 第96回【6月生貯蔵酒】
    生貯蔵酒とはもろみを搾った後、<火入れ>をせずに生のまま貯蔵したお酒です。
  • 第95回【5月純米吟醸】
    精米歩合60%以下の米・米麹に、既定の範囲内の醸造用アルコールを加え、低温でゆっくりと発酵させる「吟醸酒」。
  • 第94回【4月本醸造】
    「本醸造」とは、精米歩合70%以下の米、米麹と醸造アルコールから作るお酒です。醸造アルコールを加えることで、風味を整えて味を均一に保ち、香りを高めることができます。
  • 第93回【3月大吟醸原酒】
    「大吟醸原酒」とは、精米歩合50%以下の米と米麹から作る、「大吟醸」であり、かつ通常は行われる加水調整をしない「原酒」というタイプになります。
  • 第92回【2月山廃】
    「山廃」とは、酒母製造方法の一つ。日本酒造りでは酵母を増殖させる過程(酒母)で「速醸系」と「生もと系」に分かれますが、「山廃」は「生もと系」に入ります。
  • 第91回【1月大吟醸】
    大吟醸酒とは精米歩合50%以下の酒米を使用した日本酒。醸造アルコールを用いた「本醸造系」と、米の旨みを生かした「純米系」に分けられます。

2016年

  • 第90回【12月新酒】
    今年収穫されたお米を使用して一番に醸造されたお酒は、一般的に『新酒』と呼ばれています。その年のお米の出来に左右される部分があるものの、各蔵とも上々のお酒に仕上がっています。
  • 第89回【11月にごり酒】
    清酒を造る行程で本仕込により発酵を終えたもろみを圧搾してこします。この行程で粗くこすことにより、米の固体部分が残った、白く濁ったままの地酒が誕生します。
  • 第88回【10月冷や卸】
    その昔、お酒を瓶に詰めて出荷する前の加熱殺菌は、大鍋にお湯を溜め、瓶ごと浸けて行なっていました。
  • 第87回【9月純米酒】
    “純米酒”と呼ぶためには、原料や製造方法などの制約をクリアしなくてはなりません。
  • 第86回【8月吟醸酒】
    吟醸酒とは、原料のお米を60%以下まで精米し、低温発酵させた香味豊かなものを指します
  • 第85回【7月原酒】
    一般的にお酒は「もろみ」を搾った後に水を加えてアルコール度を調整します。しかし原酒の場合は、その加水調整を行いません。ですから、原酒の場合はアルコール度が他と比べて高めなのが特徴です。
  • 第84回【6月生貯蔵酒】
    生貯蔵酒とはもろみを搾った後、<火入れ>をせずに生のまま貯蔵したお酒です
  • 第83回【5月純米吟醸】
    精米歩合60%以下の米・米麹に、既定の範囲内の醸造用アルコールを加え、低温でゆっくりと発酵させる「吟醸酒」。
  • 第82回【4月本醸造】
    「本醸造」とは、精米歩合70%以下の米、米麹と醸造アルコールから作るお酒です。醸造アルコールを加えることで、風味を整えて味を均一に保ち、香りを高めることができます。
  • 第81回【3月大吟醸原酒】
    「大吟醸原酒」とは、精米歩合50%以下の米と米麹から作る、「大吟醸」であり、かつ通常は行われる加水調整をしない「原酒」というタイプになります。
  • 第80回【2月山廃】
    「山廃」とは、酒母製造方法の一つ。日本酒造りでは酵母を増殖させる過程(酒母)で「速醸系」と「生もと系」に分かれますが、「山廃」は「生もと系」に入ります。
  • 第79回【1月大吟醸】
    大吟醸酒とは精米歩合50%以下の酒米を使用した日本酒。醸造アルコールを用いた「本醸造系」と、米の旨みを生かした「純米系」に分けられます。

2015年

  • 第78回【12月新酒】
    今年収穫されたお米を使用して一番に醸造されたお酒は、一般的に『新酒』と呼ばれています。その年のお米の出来に左右される部分があるものの、各蔵とも上々のお酒に仕上がっています。
  • 第77回【11月にごり酒】
    清酒を造る行程で本仕込により発酵を終えたもろみを圧搾してこします。この行程で粗くこすことにより、米の固体部分が残った、白く濁ったままの地酒が誕生します。
  • 第76回【10月冷や卸】
    その昔、お酒を瓶に詰めて出荷する前の加熱殺菌は、大鍋にお湯を溜め、瓶ごと浸けて行なっていました。
  • 第75回【9月純米酒】
    “純米酒”と呼ぶためには、原料や製造方法などの制約をクリアしなくてはなりません。
  • 第74回【8月吟醸酒】
    吟醸酒とは、原料のお米を60%以下まで精米し、低温発酵させた香味豊かなものを指します。
  • 第73回【7月原酒】
    一般的にお酒は「もろみ」を搾った後に水を加えてアルコール度を調整します。しかし原酒の場合は、その加水調整を行いません。ですから、原酒の場合はアルコール度が他と比べて高めなのが特徴です。
  • 第72回【6月生貯蔵酒】
    生貯蔵酒とはもろみを搾った後、<火入れ>をせずに生のまま貯蔵したお酒です
  • 第71回【5月純米吟醸】
    精米歩合60%以下の米・米麹に、既定の範囲内の醸造用アルコールを加え、低温でゆっくりと発酵させる「吟醸酒」。
  • 第70回【4月本醸造】
    「本醸造」とは、精米歩合70%以下の米、米麹と醸造アルコールから作るお酒です。醸造アルコールを加えることで、風味を整えて味を均一に保ち、香りを高めることができます。
  • 第69回【3月大吟醸原酒】
    「大吟醸原酒」とは、精米歩合50%以下の米と米麹から作る、「大吟醸」であり、かつ通常は行われる加水調整をしない「原酒」というタイプになります。
  • 第68回【2月山廃】
    「山廃」とは、酒母製造方法の一つ。日本酒造りでは酵母を増殖させる過程(酒母)で「速醸系」と「生もと系」に分かれますが、「山廃」は「生もと系」に入ります。
  • 第67回【1月大吟醸】
    大吟醸酒とは精米歩合50%以下の酒米を使用した日本酒。醸造アルコールを用いた「本醸造系」と、米の旨みを生かした「純米系」に分けられます。

2014年

  • 第66回【12月新酒】
    今年収穫されたお米を使用して一番に醸造されたお酒は、一般的に『新酒』と呼ばれています。その年のお米の出来に左右される部分があるものの、各蔵とも上々のお酒に仕上がっています。
  • 第65回【11月にごり酒】
    清酒を造る行程で本仕込により発酵を終えたもろみを圧搾してこします。この行程で粗くこすことにより、米の固体部分が残った、白く濁ったままの地酒が誕生します。
  • 第64回【10月冷や卸】
    その昔、お酒を瓶に詰めて出荷する前の加熱殺菌は、大鍋にお湯を溜め、瓶ごと浸けて行なっていました。
  • 第63回【9月純米酒】
    “純米酒”と呼ぶためには、原料や製造方法などの制約をクリアしなくてはなりません。
  • 第62回【8月吟醸酒】
    吟醸酒とは、原料のお米を60%以下まで精米し、低温発酵させた香味豊かなものを指します。
  • 第61回【7月原酒】
    一般的にお酒は「もろみ」を搾った後に水を加えてアルコール度を調整します。しかし原酒の場合は、その加水調整を行いません。ですから、原酒の場合はアルコール度が他と比べて高めなのが特徴です。
  • 第60回【6月生貯蔵酒】
    生貯蔵酒とはもろみを搾った後、<火入れ>をせずに生のまま貯蔵したお酒です。
  • 第59回【5月純米吟醸】
    精米歩合60%以下の米・米麹に、既定の範囲内の醸造用アルコールを加え、低温でゆっくりと発酵させる「吟醸酒」。
  • 第58回【4月本醸造】
    「本醸造」とは、精米歩合70%以下の米、米麹と醸造アルコールから作るお酒です。醸造アルコールを加えることで、風味を整えて味を均一に保ち、香りを高めることができます。
  • 第57回【3月大吟醸原酒】
    「大吟醸原酒」とは、精米歩合50%以下の米と米麹から作る、「大吟醸」であり、かつ通常は行われる加水調整をしない「原酒」というタイプになります。
  • 第56回【2月山廃】
    「山廃」とは、酒母製造方法の一つ。日本酒造りでは酵母を増殖させる過程(酒母)で「速醸系」と「生もと系」に分かれますが、「山廃」は「生もと系」に入ります。
  • 第55回【1月大吟醸】
    大吟醸酒とは精米歩合50%以下の酒米を使用した日本酒。醸造アルコールを用いた「本醸造系」と、米の旨みを生かした「純米系」に分けられます。

2013年

  • 第54回【12月新酒】
    今年収穫されたお米を使用して一番に醸造されたお酒は、一般的に『新酒』と呼ばれています。その年のお米の出来に左右される部分があるものの、各蔵とも上々のお酒に仕上がっています。
  • 第53回【11月にごり酒】
    清酒を造る行程で本仕込により発酵を終えたもろみを圧搾してこします。この行程で粗くこすことにより、米の固体部分が残った、白く濁ったままの地酒が誕生します。
  • 第52回【10月冷や卸】
    その昔、お酒を瓶に詰めて出荷する前の加熱殺菌は、大鍋にお湯を溜め、瓶ごと浸けて行なっていました。
  • 第51回【9月純米酒】
    “純米酒”と呼ぶためには、原料や製造方法などの制約をクリアしなくてはなりません。
  • 第50回【8月吟醸酒】
    吟醸酒とは、原料のお米を60%以下まで精米し、低温発酵させた香味豊かなものを指します。
  • 第49回【7月原酒】
    一般的にお酒は「もろみ」を搾った後に水を加えてアルコール度を調整します。しかし原酒の場合は、その加水調整を行いません。
  • 第48回【6月生貯蔵酒】
    生貯蔵酒とはもろみを搾った後、<火入れ>をせずに生のまま貯蔵したお酒です。
  • 第47回【5月純米吟醸】
    精米歩合60%以下の米・米麹に、既定の範囲内の醸造用アルコールを加え、低温でゆっくりと発酵させる「吟醸酒」。
  • 第46回【4月本醸造】
    「本醸造」とは、精米歩合70%以下の米、米麹と醸造アルコールから作るお酒です。
  • 第45回【3月大吟醸原酒】
    「大吟醸原酒」とは、精米歩合50%以下の米と米麹から作る、「大吟醸」であり、
  • 第44回【2月山廃】
    通ごのみの山廃仕込み、大人の肴とともにぬる燗で
  • 第43回【1月大吟醸】
    新たな年のはじまり、一年の計を大吟醸とともに

2012年

2011年

2010年

2009年

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地酒蔵元会歳時記掲載酒リスト

北海道東北関東信越北陸・中部関西・中国四国・九州

北海道 男山(株)

男山 きもと純米 900ml
日本酒度+4 酸度1.6 Alc.度15

伝統的な手造りの醸造法である、きもと造りの芳醇な辛口です。米の旨みを感じさせる深みのある味わい。燗をするとさらに味がふくらみます。

特徴:きもと造りの芳醇な辛口酒

適した飲み方:常温、またはぬる燗

適した料理:やきとり、おでん他

男山 きもと純米

青森 六花酒造(株)

純米吟醸生酛じょっぱり善鬼 1800ml
日本酒度-6.5 酸度1.8 Alc.度16

味にふくらみがありキレが良く飲んだ後の余韻が楽しめるお酒です。

特徴:青森県産米「華想い」100%使用の生酛造り。

適した飲み方:常温、ぬる燗

適した料理:おでん、照り焼き

純米吟醸生酛じょっぱり善鬼

秋田 (株)飛良泉本舗

山廃純米 マル飛 No.12 720ml
日本酒度+1 酸度2.2 Alc.度16

秋田県が開発した「秋田酵母No.12」を使用した山廃仕込みの純米酒。

特徴:美山錦特有のふくらみのある酒質と山廃独特の酸が特徴的。

適した飲み方:冷や、常温、ぬる燗

適した料理:すき焼き鍋、きりたんぽ、鰻の蒲焼

山廃純米 マル飛 No.12

山形 古澤酒造(株)

澤正宗 生もと純米 1800ml
日本酒度±0 酸度1.5 Alc.度15.5

蔵付きの酵母を生もと造りで仕込んだ味わい深い純米酒です。

特徴:伝承の生もと造り

適した飲み方:冷や、常温、燗

適した料理:玉こんにゃく、寒鱈汁、青菜漬

澤正宗 生もと純米

東京 石川酒造(株)

多満自慢 山廃仕込純米原酒 720ml
日本酒度-1 酸度2 Alc.度17.2

長期熟成の醍醐味、山廃仕込みによる個性的な味わい。2年間蔵内の熟成タンクで貯蔵したのち出荷いたします。

特徴:2年間熟成酒

適した飲み方:冷から熱燗

適した料理:串揚げ、トンカツ

多満自慢 山廃仕込純米原酒

新潟 新潟銘醸(株)

長者盛 山廃純米 720ml
日本酒度+4 酸度1.8 Alc.度15

新潟県産米を100%使用し、越後流山廃仕込らしく爽やかさがある深い味わいのお酒です。

特徴:越後流山廃仕込の純米酒です。爽やかな酸味,深い味わいのお酒です。

適した飲み方:ぬる燗、常温

適した料理:ブリの照り焼き、すき焼き

長者盛 山廃純米

長野 黒澤酒造(株)

純米酒生酛造り㋣ 720ml
日本酒度+2 酸度1.8 Alc.度15

○は太陽・トは登る。日が昇る・日の出の勢いを表す屋号が品名。瓶に添えられた稲穂がトレードマーク。速醸法という一般的な製法に比べ、倍近い時間を要し手間のかかる伝統製法生酛造りで醸した力強いお酒です。“甘酸辛苦渋”酒の五味のバランスがよく、燗よし冷よしのコクとキレの良い酸、深い味わいの純米酒です。長野県原産地呼称認定酒。

特徴:長野県原産地呼認定酒

適した飲み方:ぬる燗

適した料理:豚角煮

純米酒生酛造り㋣

石川 (株)加越

加賀ノ月 琥珀月 熟成山廃純吟(箱入) 720ml
日本酒度-3 酸度1.8 Alc.度15.5

3年以上の熟成によって、色づく琥珀色のお酒。甘味と酸味とが絶妙なふくらみを感じさせる飲み口です。

特徴:熟成香と熟成した味わい、酒の色。

適した飲み方:冷や、ぬる燗

適した料理:中華料理、焼き肉

加賀ノ月 琥珀月 熟成山廃純吟(箱入)

石川 株式会社福光屋

福正宗 山廃純米 720ml
日本酒度+3 酸度1.7 Alc.度15

福光屋の代表銘柄であり、加賀百万石の城下町として栄えた食の国・金沢で最も愛されている地酒「福正宗」。「福正宗 山廃純米」は食の多様化に対応する純米酒を追求し誕生した福正宗・ニュースタンダードです。

特徴:豊かな旨味ときめ細やかな口あたり、心地よい酸味とさらりとした後味が特徴です。

適した飲み方:冷やす◎、燗◎

適した料理:絶妙のバランスが和食はもちろん、フレンチやイタリアン、中華などジャンルを問わず様々な料理を引き立てます。

福正宗 山廃純米

京都 玉乃光酒造(株)

玉乃光 純米吟醸 CLASSIC 720ml
日本酒度+1.5 酸度1.8 Alc.度16.4

冷やで良し、燗で良し。山廃仕込ならではのコクとキレのある味わいをお楽しみ下さい。2017年度全国燗酒コンテスト最高金賞受賞。

特徴:純米吟醸の山廃仕込

適した飲み方:冷や~ぬる燗

適した料理:おでん、煮物、焼鳥

玉乃光 純米吟醸 CLASSIC

広島県 (株)三宅本店

千福山廃大吟醸 蔵香り 720ml 720ml
日本酒度+2 酸度1.3 Alc.度16.5

広島酒米『千本錦』を100%使用し、天然の乳酸菌を取り込みながら、手間・ひまかけて造った、山廃大吟醸酒。

特徴:旨味とコクを楽しむ大吟醸酒。

適した飲み方:常温、冷、ぬる燗

適した料理:肉じゃが、鰹のたたき

千福山廃大吟醸 蔵香り 720ml

山口 永山酒造(名)

山廃仕込特別純米酒 山猿 720ml
日本酒度+3 酸度2 Alc.度15.5

幻の酒米「穀良都」を使用し但馬杜氏が但馬流山廃仕込で醸しました。独特の旨味・特有の酸味を持ちながら飲み易い山廃仕込。揚げ物やチーズなどとも相性が良い。

特徴:芳醇辛口

適した飲み方:冷または熱燗

適した料理:天ぷら、チーズ、唐揚げ

山廃仕込特別純米酒 山猿

徳島 (株)本家松浦酒造場

鳴門鯛 特別純米 1800ml
日本酒度+5 酸度1.6 Alc.度15~16

自然の乳酸菌による伝統ある酒仕込み「山廃仕込み」で醸す、まろやかな味わい、飲み飽きのない純米酒です。自社で蔵人が丹念に手作りした麹で醸した特別な純米酒。この特別純米酒には、扁平精米と呼ばれる技術の高い精米方法を行っております。純米酒ならではのふくよかな香りと巾のある米の旨味が、軽やかな酸味と調和しています。和食と良く合うテイストです。冷~燗までお好みに合わせてお楽しみいただけます。

特徴:山廃独特の複雑な酸などは残しつつ、飲みやすいテイスト。

適した飲み方:冷やして、常温、熱燗

適した料理:ブリ大根、カツオのたたき

鳴門鯛 特別純米

高知 司牡丹酒造(株)

生もと純米かまわぬ 720ml
日本酒度+6 酸度1.7 Alc.度15~16

高知県唯一の生もと造りの純米酒です。味わいに幅があり口中で膨らみ、後味はキレがいいです。

特徴:生もと造りの純米酒

適した飲み方:ぬる燗

適した料理:鰹の刺身、鰹タタキさんまの塩焼き

生もと純米かまわぬ